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桜井誠 インスタグラム

sakuraimakoto2018 反日国家韓国において慰安婦訴訟が行われました。結果は昨年の4月に日本政府に対して原告に対して1億ウォン (約1000万円)の支払いを命じるものとなっています。「国家間の裁判において他国の裁判に服さない」とする国際法上の原則をもって日本政府は、この訴訟に参加していません。そのため支払いの履行を巡って日本政府の資産の差し押さえを行うよう原告側が申し立て、韓国の裁判所はかつて日本政府が韓国側に性懲りも無く騙され、巻き上げられた「和解・癒しの財団」の資金 (10億円)を日本政府の資産と見做して賠償金を徴収するように決定したのです。

日韓合意(安倍晋三と朴槿恵による慰安婦問題の最終合意)のときに、何故桜井が一人でも徹底的に反対し、官邸前で街宣までやって「朝鮮人は絶対に約束事を守らない」と叫んだのか、ようやく意味が分かったことでしょう。この愚かに過ぎる日本の政治家というより、無知蒙昧な日本国民という存在が、利権第一・売国政党自民党を支持し続ける限り、我が国は未来永劫韓国という反日国家に、在りもしない犯罪をでっち上げられ、罵られ、そして集られ続けるのです。被害者であるはずの日本国民が韓国を糾弾しながら、その原因を作り続けている元凶、自民党という極悪左翼を容認しているのですから、笑う以外に無い状況です。

なお、韓国ではこの決定に対して、「和解・癒しの財団」側が異議申し立てを行っているそうで、10億円を巡って今頃になって反日同士の仲間割れを起こしているのだとか。韓国という国と付き合って、良かった試しなど一度もありません。日本を憎み、妬み、嫉み... しかし、日本が無いと生きていけないロクデナシ国家、それが韓国という敵性国家なのです。若い人の間ではK-POPの人気がガタ落ちとなっているそうで、韓国関連の売り上げが確実に減っている=韓国との関係が薄まっていることは良いことだと思います。我が国を罵るだけの敵性国家など不用であり、韓国という国家とは一日も早く縁を切り、国交を断絶することが我が国の未来を作ることに繋がるのです。

桜井誠 インスタグラム 2026年3月7日