北朝鮮の脅威

令和8年(2026年)8月22日
sakuraimakoto2018 相変わらず日本では大きなニュースになっていませんが、北鮮の金与正 (金正恩の妹)が19日、日本について「無分別な軍事的膨張の試みを行っている」と批判し、「軍事的目標と見なす認識が強まった」と強調しました。
「日本が間違った選択を企図すれば、即座に生存不可能なせん滅的猛攻撃を受けるだろう」と直接的な威嚇を行いました。
この狂女による日本への威嚇は「核兵器」での攻撃を言外に含んでいると見做されており、日本の平和団体(笑) や、それこそ8月6日・9日に「日帝・米帝による核反対」を叫びながら広島・長崎で暴れ回った共産党をはじめ、中核派、 革マル、革労協、パヨクしばき隊残党一味といった連中は皆ダンマリ状態です。
我が国の国防に深刻な影響を与える北鮮の狂女による恫喝発言の直後に、日本海へ10発の複数中距離弾道弾を発射しています。
韓国への威嚇なのか、日本への威嚇のか、はたまた両方なのか?北鮮という戦争狂国の意図は分かりませんが、とまれ支那中共と共に日本を含む極東アジア地域の安全保障をかき乱しているのが、北鮮であるということがはっきり分かります。
問題なのは、ここまで不逞鮮人が暴れ回っているときに、我が国では「鮮人差別をヤメロ」と口から涎を垂らして喚き散らす、新宿ゴールデン街 (小便横丁)の酔っ払い親父のような連中がのさばっていることです。
自国の安全保障にこれだけ挑戦的な言動をとる国家そしてその国民(朝鮮人)を、なぜ我が国が受け入れる必要があるのか理解出来ません。
いまだ朝鮮総連は靖国神社の真ん前に存在し、在日朝鮮人による我が国での犯罪も一向に止まる気配すらありません。
この記事を御覧になっている方は、朝鮮に批判的な方が多いと思いますが、圧倒的多数の日本人は無関心の名のもとに、朝鮮情勢についてまったく知識が無い状態です。
無関心も結構ですが、我が国は国際情勢に無関心でいられるほどゆとりのある国家ではありません。我が身を守るために、不逞鮮人たちの暴挙・横暴の数々を世に知らしめるのもまた必須の事と考えます。
