桜井誠インスタグラム令和8年(2026)5月8日

sakuraimakoto2018 今年還暦を迎えた小泉今日子が還暦記念ライブを武道館で行いました。その際に憲法第九条を読み上げるパフォーマンスを行ったと一部マニアの間で話題になっています。吉永小百合にしても同じ穴のムジナですが、還暦過ぎてもパヨラーであり続けることは、もはやメダカ馬鹿 (掬い・救いようが無い)といってよく、それは個人の問題ではありますが、自身の芸能人として影響力を行使して、他人を「パヨクの世界へようこそ」とやるのは間違っています。しかし、還暦になってもその判断も出来ないお頭だからこそ、パヨクなのでしょう。

吉永小百合に至っては、『キューポラある街』で主役を演じた際に、朝鮮人を北朝鮮に送り出す際に横断幕を掲げて手を振って応援していたのですが、今ではそんな都合の悪いことはすっかり認知症で、人権やら共産党活動に勤しむ毎日だとか。共産主義というのは、本当に人間をダメにする制度です。精神から蝕む思想の麻薬のような存在です。共産主義を説いたマルクスの『資本論』をきちんと読めば、資本論自体が未完で終わっていることなど、執筆したマルクス自身も説明しきれていない、おそらく執筆中に自分の主張に自信が持てなかったのだろうと推察します、不完全な主義主張であることがはっきり分かるはずですが。

とまれ、我が国の絶滅危惧種たる共産主義は、こうした下っ端の提灯持ち(タレント)によって細々と生きながらえている状態です。先述の小泉今日子の九条パフォーマンスにしても、吉永小百合にしても、見ている側がどう思うかよりも、 パフォーマンスをしている自分に酔っているだけというのが桜井の評価です。我が国の芸能もパヨクに乗っ取られて久しく、これからもこうした左に極端に偏った傾奇者のタレントが出てくるでしょう。しかし、彼らの無分別な反日妄言によって日本が追い込まれていく中で、こうした連中に疑問と怒りを持つ日本人もまた増えているのも現実なのです。

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