国旗損壊罪

桜井誠インスタグラム令和8年(2026年)5月3日
sakuraimakoto2018 売国政党 自民党の西田昌司パヨクが国旗損壊罪に反対を表明しました。理念には賛同するが、実施するのには反対とのこと。何を言っているのでしょうか? この売国パヨクは。売国政党からもようやく日章旗への損壊について、さすがに不味いという声が上がり国旗損壊罪が議論の俎上に上がりました。ところが蓋を開ければ、その自民党から「反対、反対」の大合唱。特にこの西田昌司パヨクは京都選出の売国奴で、ヘイトスピーチ抑止法の制定を有田ヨシフ・スターリン(反日民主党、現中革派所属) と一緒に行ったことで知られています。

西田昌司パヨクを「保守」と呼び、持て囃す基地外共が多く驚きますが彼の一体どこが保守なのでしょうか? 国旗を傷つけることを是とするのであれば、それは国体を損ねることであり、そもそも保守の第一義たる「国体を守る」という根本理念さえ体現できないのです。残念ながら京都では、売国政党自民党と反日極左政党共産党しか出馬しておらず、売国と反日のどちらを選ぶのか?という究極の選択を強いられているのが現実です。自民党という政党にはこういうのしかいません。自民党に所属している段階で、日本を毀損することしか頭にないのが現実だと知るべきでしょう。

どんなに「保守っぽい」ことを言っても、根底には「売国」 しかないのですから、自民党を支持することはイコールで売国奴を支持することと同意であると指摘します。野党も同じです。中革派や腐れ維新、共産・れいわ・社民の反日三銃士などまともな政党が無く、選びようがなくなっています。今の日本は誰が何と言おうとも民主主義が立ち行かなくなっている、否、民主主義という民衆に責任を負わせる余りにも恐ろしく厳しい制度によって国がひっくり返ろうとしているのです。民主制が生み出した、現在のゴミ政党・屑政治屋、この責任はすべて選んできた民衆(日本国民) にあるのです。

桜井誠インスタグラムより