桜井誠インスタグラム2026年2月17日
sakuraimakoto2018 春節(旧暦の正月)に合わせて支那では大型連休に突入します。陰暦と太陽暦の違いで、毎年春節の日付が変わるのですが、今年は2月17日から (3月3日まで)となるそうです。そして、毎年の風物詩のように、この時期に日本の各小売店舗(百貨店など) では 『welcome 支那人』として大々的に支那人観光客を迎え入れ、様々な優遇措置が取られてきました。しかし昨年、高市早苗の「台湾有事」の発言が国会で飛び出して以降、支那と日本の関係は最悪の状況になりつつあり、この『welcome 支那人』 も様変わりしてきているようです。
腐れ維新と国家のゴミである関西経済界が、諸手を挙げて歓迎していた支那人観光客に対する扱いが大きく変わったと報じられています。この売国連中は今さら何をやっているのでしょうか? とまれ、現状における日本と支那の間の関係やチャイナリスクなどを考慮すると、支那に依存するという関西経済の在り方を変えざるを得いのでしょう。いわゆる『脱支那』が関西圏でも大きく動き出しているという現状のようです。支那人はこの動きを甘くみているようですが、日本国内で支那への警戒心、怒りが高まれば、日支間の領土紛争や台湾有事を巡る動きなどにおいても、「支那寄り」を続ける売国パヨク勢力が国内から一掃されていくだけでしょう。
支那人が日本に来て良いことなど何もありません。インバウンドを叫ぶ頭の逝かれた政治屋はいますが、そのインバウンドも大抵の支那人は訪日した際に金を落とすのは、日本にいる同胞や同胞企業に対してであり、日本への影響は微々たるものです。むしろ、彼らが来ることによって治安が大きく阻害され、社会環境が乱れ、観光公害を生んでいることのマイナス要因の方が大きいと言わざるを得ません。幸いにして、 現在支那人の人気の海外旅行先が韓国へと変わり、現地韓国では大規模な「反支那デモ」が起きているのだとか。何処へ行っても迷惑しかかけない支那人観光客です。彼らの受け入れを法的に禁止する強い政策が必要とされています。

