桜井誠インスタグラム令和8年(2026)5月4日
sakuraimakoto2018 韓国ソウル特別市成東区聖水洞一帯そして「ソウルの森」で開催されたイベントが安全上の理由に中止となり、現地では騒動になっています。聖水洞一帯には4万人、ソウルの森内部には14万人の韓国人が集結し、制御できないと判断した当局側がイベント中止を決めたようです。問題なのは、これが何のイベントだったのか?ということです。実は、このイベントは日本のポケモンイベントであり、 「No Japan!」を訴えていた韓国人たちが、日本のポケモンイベントに参加したくて集まり過ぎ、結局中止となって現地で大騒ぎになるという有様でした。
ちなみに、先日行われた原爆少年団の南大門前復活コンサート(警備陣営15000人を含めて4万人? 参加)と比較すれば、 どれほどすごいことか分かると思います。自分たちの都合で選択的反日を多用する韓国人の実態がよく見える実例でしょう。口では反日を叫びながら、実際は日本なしでは生きていけない韓国人。今回の件もポケモンではなく、韓国の誇りである「キムチマン」 (実在の韓国のキャラクター)のイベントでもやれば良いものを、わざわざ日本のキャラクターを持ってくるあたりが、韓国人の日本への複雑な劣等感を表していると言えるでしょう。
とまれ、韓国人如きの感情など日本人が意に介する必要はなく、こんな身勝手な国とはサッサっと「断交」あるのみです。どんなに日本側が拒絶しても、韓国人が擦り寄ってくる状況では話にならないのですが、まずは日本側が「断固拒絶」の姿勢を明確に打ち出すことが肝要です。その上で国内の在日についても、法126号・協定永住・特別永住のモラトリアム(一時停止)を宣言し、韓国(または北朝鮮) に強制的に帰国させる措置をとるべきです。桜井が二十年にわたって鳴らしてきた警鐘が、少しずつ世に知れわたり、多くの人が日韓断交の必要性に気が付き始めた今だからこそ、何としてもやり遂げなければならない外交措置です。

