物質から心へ──女性性が導く皇の時代
最近ニュース、加藤ローサさんが「籍は抜いたけど同居は続けてる」ってサラッと言っちゃってて、もう巷ざわざわ。
でも私、それ見て思ったの。「やっぱり、いよいよ女の人の時代きたじゃん!」って。
だってさ、今までなら「妻なんだから」「家庭はこうあるべき」って物質的・形式的な枠にはめられてた。
でもローサさんは「もう頑張らなくていい」って肩の力抜いてる。これ、めっちゃ象徴的じゃない?✨
天縄文理論で言えば、祖の時代(物質・男社会)から皇の時代(心・感性・女性性)へスイッチしたサイン。
物質よりも“心”、効率よりも“響き合い”、我慢よりも“自然体”。
つまりこれからは、女の人の感性が舵を取っていく時代。
「わたしらしく、心地よく」でいい。
強がらなくても、ちゃんと輝くの。🌷
ニュース一つで社会の空気がガラッと動くのも、この時代の面白さ。
みんなもう気づいてるよね?
物質から心へ──女性性が導く皇の時代。
もう遠慮しなくていいんだよ。
結婚制度も人工物よ~~❣️
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