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【おーつーBOOKS】本を読んで終わらせるのはもったいない。対話で思考を深めよう!

おーつーBOOKSは、本を通して自分の心が動いた箇所をシェアする場所

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  • コミュニティのオーナー

私たちには、いろんな顔があります。
そんな私たちが役割に属さない、ただの人に戻って感情や気持ちを伝えていきます。

参加者と持ち寄る本によって、話の展開は毎度異なります。
どこに帰着するかは、最後まで分かりません。

そのドキドキ感が好きで、私はコントロールを手放して自由に対話を深めています。主催者である前に、1人の本好きとして熱狂をお伝えできたらうれしいです!

人間の思考って一人でも深められるけど、誰かと一緒だと自分でも予想できなかった場所に誘ってくれると思っていて。

だから、読書会が大好きです!

そんな私にとって対話を深める原点の読書会「おーつーBOOKS」を3月も開催します!

▼日時
3/10(火)13:00~14:00

▼参加費
500円

▼お申込みフォーム

どうぞお気軽にご参加ください。

✔全部読めてなくてもOK
✔以前に読んだ本でもOK
✔雑誌やZINEでもOK

とにかくハードルを下げて、楽しくアウトプットできる場にします!

2/9(月)は第15回おーつーBOOKSを開催!

2名が遊びに来てくれました!

笹本和也さん

大塚あみさん著『#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった』

怠け者の大学4年生がChatGPTに出会い、ノリでプログラミングに取り組んだら、教授に褒められ、海外論文が認められ、ソフトウェアエンジニアとして就職できた。
大学4年の春。授業でChatGPTを知った私は、宿題をサボるためにその活用法を編み出した。プログラミングにも使えることを知り、出来心で「#100日チャレンジ」に取り組み始めた。
毎日1本、新しいアプリ(作品)を作り、X(旧ツイッター)に投稿するというものだ。暇つぶしで始めたそれは、過酷な挑戦であると同時に、日常的な興味と学び、そして飛躍をもたらした……。
―― Z世代の著者によるAI駆動型プログラミング学習探究記 ――

Amazonより引用

若いパワーをもらい、ハッとさせられたと話す、和也さん。
高校時代の部活では一点突破した話から、打ち込む大切さを語ってくれました。

おかめこんぶさん

古賀史健さん著・『さみしい夜のページをめくれ』

主人公の、うみのなか中学校3年生タコジローは
今まさに、進路に迷っていた。

「どうして勉強しなきゃいけないの?」
「ほんとにこのバスでよかったのかな」

そんなとき、おまつりの帰りに、あやしいヒトデの占い師に出会う。

「そこに座りな。占いに来たんだろ?」

その屋台は、本の中のことばで、占ってくれる店だった――。

Amazonより引用

本を選ぶことは、明日の自分を選ぶこと。
本の中に書かれたことは、自分の一部になっていく。
無駄はなく、「なぜ」を深めたい。

そんな率直な想いを話してくれました。

おーつー

村松大輔さん著・『人生が一変する「量子力学的」感謝日記』

「まじめに生きているのに、いいことが何も起こらない――」
「ポジティブな意識でいると引き寄せが起こるって聞いたのに、ついネガティブになってしまう」

人生を変えようと、がんばっているあなたへ。
だまされたと思って「感謝日記」を2週間書いてみてください。
やり方は、簡単です。

自分をほめることを3つ。
感謝することを3つ。

これを書くだけです。
誰でもできる簡単な「感謝日記」は
いちばん効果が実感できる“最強アイテム”なのです。

メンバーシップ・おーつーのじぶすきで、「感謝・自分褒め月間」を開催していたので、学びを深めるために読みました。

私は家族で事故にあった後、メンタルも家族関係もすべてがぐちゃぐちゃになりました。

そのときに、とある方の提案で「感謝・よかったこと」を3か月間書きつづけました。すると、世界への捉え方がまるっきり変わったのです。

村松先生は「感謝・自分褒め」の効用を量子力学の観点から解説し、周波数を整えることによって現実を変えることを論理的に話しています。それが好きで、私も何度も講座に参加しています。

「感謝・自分褒め」は年齢を問わず、誰でもできる行為です。
正直に言うと地味なので、軽んじる方もいるかもしれません。

ただ、その威力を私は体感しているので、改めて理解できてよかったな~と感じました!

参加者の声

おかめこんぶさん

おかめこんぶさんは、和也さんの本をきっかけにnoteの100日チャレンジを決意。今も発信を続けています。

この読書会がきっかけで行動が変わったのが、本当にうれしいです!

笹本和也さん

本好きな和也さんは、話すのがお上手!
相乗効果もあって、対話がどんどん深まったのが印象的でした!

本を読んだらアウトプットしよう!

読書をするのは楽しい!
けれど、読書会で参加者のみなさんと感想を分かち合うのは、もっと楽しいです。

自分が感じたことをアウトプットしないと、その感情は次第に薄れてしまします。しかし、こうやって読書会でアウトプットすると記憶に残るし、自分を変える行動のハードルもグッと下がります。

noteで発信するなら、インプットは必須!

自分の感情や感覚を研ぎ澄ませて、同じ時間を自分のために使いませんか?

ピンと来た方は、「おーつーBOOKS」でお待ちしています!

お申し込みはこちら

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