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亀戸児童館に紙芝居三部作を寄贈!快く受け取っていただけました😄


亀戸児童館に紙芝居三部作「亀戸町のお為さん」「亀戸村の鶴屋南北」「役者絵の歌川国貞」を寄贈してきました。

 紙芝居三部作は、江戸後期に亀戸が歌舞伎役者、作者、絵師の交流の場であったことをわかりやすく伝えることを目的としたものです。

 担当者さまにメールにてその趣旨をお伝えし、寄贈の申し入れをしたところ、すぐに時間を作ってくださり、無事受け取っていただくことができました。

 地元の歴史に興味のある担当者さまで、いろいろ細かい話も聞いてくださいました。とてもいい方にお渡しできたなと思います🥹ウレシイ

 今後も図書館や集会所など、亀戸のいろいろな場所に寄贈させていただく予定です。

 例えば団地の集会所やシルバーハイツなどで、シニア世代が子どもに読み聞かせる、そんな絵が浮かんでいます。

 私も今回紙芝居をつくり、いろいろな方に朗読していただいたことで、朗読の楽しさ面白さを体感しました。朗読は、体力が落ち、あまり外に出歩けない方でも楽しめる腹筋運動です。

 広めたい私とうまくマッチングする施設が見つかればいいなと思います。


 今回亀戸児童館に寄贈した紙芝居たち↓


紙芝居についての記事をマガジンにまとめてあります↓

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