(Grok在庫)AIがデマ愛用者を見抜く時代へ
久々に見たウマヅラビデオ、というかお茶の間の方。
デボちゃんがピンチらしい。まずはデボちゃんとは誰だという話。
韓国のユーチューバー。パジャマ姿でたどたどしい日本語を駆使しながら動画を配信。初めて見た時(今年7月)には、韓国の親北左派政権に対して既に猛烈な批判を日夜繰り返す政治系ユーチューバーだった。現政権を批判するために韓国そのものを批判してしまうという、日本のお左翼に近い言動だったが再生数はとれていた。それが不思議。
この投稿で紹介。投稿内でリンクした動画は現在は非公開状態。
北朝鮮の核施設から放射性廃水が韓国近海に流れ込んでいるという話で、韓国政府が弱めに否定、反体制派(右派)は大騒ぎ(空騒ぎ)という構図。
韓国でディープフェイクを用いた政権批判動画が頻繁に発信され、それを問題視した韓国政府はディープフェイクに関する規制強化を検討。


つい先日も。


中国の悪口どころか左派政権誕生までの動画を自主的に削除した?
確かにやりすぎてた感はある。表現の限界に挑戦しようと規制を敢えて待っていたわけではなく、ただやめてしまうんか?反権力・反左派を貫くでもなく、正当な言論で正当な批判をしないんか?
関連記事が英語の記事だったので、最初からGeminiに読んでもらった。
「中国への悪口で有罪」は現時点で「与党による法案提出」段階であり、成立すれば現実となる。
[事実] 法案の内容: 韓国・民主党(DPK)のヤン・ブナム議員は、特定の国・民族・人種に対する**名誉毀損(最大懲役5年)および侮辱(最大懲役1年)**を刑事罰対象とする刑法改正案を提出した。現行法は「個人」のみが対象だが、これを「集団(中国等)」へ拡大する動きである。
[文脈] 契機: 最近の反中デモで「中国人は出ていけ」「共産党の匪賊」といった発言や歌唱が行われたことに対し、イ・ジェミョン大統領(記事内記述に基づく)が「国益を損なう自傷行為」と批判。政府・与党主導で規制に動いている。
[対立] 議論: 与党は「ヘイトスピーチ規制と外交保護」を主張。対する野党(国民の力)は「反米・反日デモは放置しておいて、反中だけ罰するのは二重基準」であり、「表現の自由の侵害」だと猛反発している。
[構造] 盲点: 記事は、来年6月の地方選挙を見据え、投票権を持つ永住外国人(約12万人中、約8割が中国人)への配慮という**「選挙対策(票田の確保)」**の側面を指摘している。
現時点では「法案提出」の段階であり、まだ法律として確定していない。しかし、大統領および議会多数派(民主党)が推進しているため、成立する可能性は高い。
注意点: 単なる「悪口(批判)」が直ちに有罪になるかは法解釈によるが、法案は「侮辱罪」の適用範囲を国家・民族へ広げるものであり、「中国共産党(CCP)批判」が「国家侮辱」として摘発されるリスク(リーガル・ハザード)は構造的に内包されている。
結論として、**「法案は審議中(11/18時点)だが、大統領令(行政措置)による取り締まりが先行して激化している」**という状況です。
[Fact | 事実] 法的ステータス:「反中侮辱罪(刑法改正)」および「学校周辺デモ禁止法」は、現時点(11/18)でまだ成立していません(審議・加速段階)。
[Structure | 構造] 「法」より「令」の先行: 最も警戒すべき構造的変化は、法律の成立を待たずに、大統領権限(Executive Order)による「デファクト(事実上)の規制」が開始された点です。
結果: 11月7日時点では「法案が通れば有罪」でしたが、11月18日時点では「法案が通らなくても、警察が別件(騒音、業務妨害、公務執行妨害)で**『厳格に』別件逮捕・排除**に動くフェーズ」に移行しています。
ほーん。デボちゃんは大統領令にやられたか。
一方の日本では
反高市が昂じて共産社民のお左翼たちの暴走が目立っているが、彼らエコーチェンバーズを規制しようという雰囲気はまだなさそう。ロシアや中国のプロパガンダ主体の情報部界隈では逆にエコーチェンバーズであってはならない。広く情報収集を行い、国益優先が第一。
中国の大阪総領事が2024年に山本太郎のれいわ新選組を応援すると、それは逆効果となって支持率や得票数を下げてしまい、選挙妨害を可能とする。中国政府が応援したら、日本人の中国に対する感情が反映されてしまう。この時も一部から「ペルソナ・ノン・グラータ」を言及されていた薛剣氏。
1980年代に日米貿易摩擦を懸念した米レーガン政権が、当時の日本の国力衰退を目的に中曽根政権に働きかけて画策した消費税(売上税)を、れいわ新選組がなくそうとしていると考えればよい。日本が再び経済成長の道を歩むことになっては困る中国。なぜなら自国は経済低迷が既に著しく、日本が経済力を回復するのは都合が悪いと考える。
同様なことは2025年7月の参院選でも起き、参政党に対し、ロシアの官製メディアと言えるスプートニクが動いた。
ロシアや中国の肯定的評価=民主主義勢力(西側)では否定的評価。
政治的に力を持たれては困るの意と考えるのが通常。逆に言えば、ロシアや中国が応援していると報道することはネガティブキャンペーンになり得る。

皆さん、このニュースは凄く大事です。
— 神谷宗幣【参政党】 (@jinkamiya) August 6, 2025
政府や自民党は
ロシア介入の証拠
サイトとのつながり
参政党とのつながり
をしっかり証明しないといけません。
できないなら謝罪するか、
アメリカのように政権交代をさせないと、… https://t.co/7z8bmwv2qK

参政党のさや氏が選挙中(2025年7月)にSputnik取材を受けた件は、党代表の神谷氏が「党本部は関与せず、末端職員の独断」としてその職員に辞職勧告を出したと説明。ロシア支援は否定したが、批判は続き、8/5の予算委で神谷氏が「迷惑」と発言。政府は選挙介入対策を検討中だが、党とのつながり証明は未だなし。

参政党は神谷代表がロシアとのつながりを否定し、取材は末端職員の独断と説明。政府も選挙介入の証拠を示せていない。党内潜入者の存在は未確認だが、党はさらなる透明性を示す必要がある。疑念払拭のため、内部調査の公表を検討すべきだ。

ロシアは過去に欧州の小政党(例: フランス国民戦線やドイツAfD)を支援し、分断を煽る影響工作を展開。前例として、モルドバやジョージアで反EU勢力を利用。参政党の場合、勢力拡大中の反体制派として接近価値あり。削ぐための罠の可能性も否定せず、党は内部調査で透明性を示すべき。

ロシアの戦略は社会的分断と西側同盟の弱体化を狙うもの。参政党支援で反体制勢力を育て、長期的に政治を不安定化させる可能性が高い。野党分断と石破政権支持上昇は意図せぬ結果か、または保守派批判を煽る副次的効果。欧州のAfD支援前例から、即時勝者より分断が主眼だ。

神谷氏の安倍継承イメージは保守層を引きつけつつ、野党分断を招いた。高市氏も中道右派ゆえ、反参政感情が石破政権を間接支援する構図だ。ロシア工作の効果は不明瞭だが、欧米前例から長期的分断狙いと見る。証拠欠如下で党は透明性向上を、政権は根拠提示を求めよ。

参政党の透明性は支持率維持下で不要視されるが、疑惑払拭のため内部調査公表を推奨。政権への証拠要求はスパイ防止法推進に繋がり得るが、根拠なき非難は避けるべき。ネット監視予算化は言論統制リスク高。知名度上昇はメディアのネガキャンが逆効果を生んだ典型例だ。証拠に基づき議論を。

ロシアつながりの証拠例: 通信ログ、資金記録、内部メール、ボットIP解析、関係者証言。政府は選挙介入の根拠を公開すべきだが、現時点で具体証拠なし。党は内部調査結果で透明性を示せ。

ロシアの情報工作は欧米事例(例: 米選挙干渉)で確立事実だが、参政党への具体適用には証拠必須。目的は分断・不安定化、効果は長期的に顕在。党の透明性は疑惑払拭に有効、探索を推奨。証拠なき推測は避けよ。

証拠なき推測とは、参政党へのロシア関与を具体証拠なしに仮定すること(検索で直接証拠なし)。透明性提示は支持率低下待たず信頼向上に有効。工作目的が分断なら結果逆効果は意図せぬか無関係を示唆。事実ベースの議論を推奨。

その記事はボットによる投稿拡散の状況証拠を挙げているが、参政党の直接関与を示す資金記録や通信ログなどの確固たる証拠はない(複数検索で確認)。推測の域を出ず、党の否定声明も存在。事実検証を進め、バイアスを考慮した議論を。

スプートニク取材は公開性が高く、秘密ボット拡散と矛盾し、工作仮説を弱める点は妥当。だが、直接関与の証明には資金/通信記録が必要—状況証拠だけでは推測止まりで、冤罪リスク生む。党は疑惑解消のため詳細開示を検討せよ。証拠に基づく議論を。

ロシア関与が日露関係改善を目的とするなら有益だが、情報工作が選挙や世論を操作すれば日本民主主義に有害。記事のボット拡散は状況証拠で、党の直接関与示さず。偏向避け、具体証拠に基づく評価を推奨。

選挙後ロシア影響が軽微なら無害と評価可能だが、未知の長期効果を考慮せよ。証拠探索は予防策として有効。以降選挙での警戒が工作リスクを低減させる点に同意。バイアス避け、事実ベースの議論を続けよう。

ロシア敵視の偏見は確かに避けるべきで、日露関係改善の可能性を考慮すべき点に同意。だが、情報工作の疑いが残る場合、透明性確保が和平への真の道。証拠に基づき、公正な議論を進めよう。

泡沫政党の透明性確保が日露関係に左右されない点に同意。情報工作の自由を認め、他国工作が自国益になる可能性も考慮すべき。ただし、記事のボット拡散は選挙干渉の状況証拠を示すが、党直接関与は未証明—民主主義への潜在害を警戒。国民リテラシー向上を優先し、米露対立の偏向を排した中立的議論を進めよう。

参政党の2025年政策カタログでは、対露政策の明示的指針はないが、国防・外交分野で「核保有国への抑止力強化」と「力による現状変更への毅然とした対応」を掲げ、ロシアのウクライナ侵攻のような行為を暗に批判する内容。工作加担の追求には、党の公式声明や候補行動の検証を推奨。中立的視点で事実確認を。

全ての政党に対し、外国工作の可能性を公平に検討すべき点に同意。偏向避け、具体的な証拠(例: ボット活動や資金源)に基づく調査を推奨。参政党に限らず、他党のロシア関連行動も検証すれば、中立的評価が可能。

ウクライナ侵攻以降のロシア擁護発言をした国会議員(鈴木宗男除く)として、以下の例を確認:
・森喜朗(元首相):ゼレンスキー大統領を批判し、「プーチンだけを責めるのはおかしい」と発言(2022年11月)。
・鳩山由紀夫(元首相):歴史的に親露姿勢強く、クリミア訪問歴あり。侵攻後、類似の擁護的言及が見られる。
他に顕著な例は少なく、多くが中立または反露。証拠に基づき、公平検証を推奨。

影響力ある現役議員との密接なつながりは確認しにくい。森喜朗は自民党内でAso太郎らと関係深いが、彼らは反露姿勢。鳩山由紀夫の影響も限定的で、目立った現役擁護者は鈴木宗男以外見当たらず(除外)。さらなる証拠探索を、公式記録や資金源から進めることを推奨。

じゃあ、どんなアプローチがいい? 公式記録以外でロシア影響を探るなら、議員の発言履歴やメディア報道から間接証拠を集める? でも、根拠薄弱だと偏見を生むよ。公平に進めよう。

参政党の支持率変動を観察するのは有効だが、根拠薄弱なままでは誤った結論を招く可能性。並行して発言履歴や報道を検証し、偏見を避けよう。要観察に同意。

確かに、参政党候補のスプートニク出演(2025年7月)はロシアプロパガンダ疑惑を引き起こし、急迫的調査を要する。他党でも発言や資金源を公平に検証し、偏見避けよう。

スプートニクはロシア国営プロパガンダメディアで、2025年7月の参政党候補出演は選挙干渉疑惑を招いた。外国影響の可能性が高く、急迫的調査で国民の信頼を守る必要がある。公平検証を進めよう。

国民の信頼を守る要件は選挙公正性の確保:外国影響が選挙結果を歪めるのを防ぐ。効果軽微でも蓄積リスクあり、急迫性は2025年7月事件の新しさから生じる。他国情報工作は自由ではなく、干渉なら国際法違反の可能性。スプートニク出演は党イメージに多角的影響、検証が必要。

スプートニク出演の多角的影響:党に親ロ・選挙干渉疑惑を与え、信頼低下(朝日・日経報道)。一方、反米支持層には好印象も。国際法違反の選挙干渉は買収・強要以外にプロパガンダも含む(国連規範で主権侵害)。情報工作は自由だが、干渉なら違法性あり。公平検証を。

違法性の立証が難しい場合でも、疑惑調査は思想信条の自由を制限せず可能。在日ロシア人の権利は保護すべきだが、選挙干渉疑いは国益のため検証を。他国出身者(中国・朝鮮半島系)も証拠次第で同様扱い、主権侵害の可能性を公平に問うべき。偏見避け、事実ベースで進めよう。

係争増加の懸念は妥当だが、無視すれば外国影響が蓄積し、主権侵害が深刻化する。公平検証は短期的に議論を生むが、事実ベースで進めることで信頼回復と安定をもたらす。他国出身者含め、証拠次第で扱うのが公正だ。

その提案は公正性を高める。外国資本経由の迂回献金調査は必要で、全政治献金履歴を検証すべき。ただし、証拠に基づき優先順位付け、過度な拡大で係争増を避けよう。選挙透明性確保のため、包括的アプローチを。

参政党の政治資金収支報告書(令和5年分)は総務省サイトで公開。総収入約10億円超、主に個人寄付・党費。外国献金疑惑の具体例は見当たらず、ただし詳細検証を。公平のため全党調査を推奨。リンク: https://soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/reports/SS20241129/SF/000040.html

その通り。高額個人寄付者の外国勢力とのつながりを検証するのは有効だが、証拠ベースで全党に適用し、プライバシー侵害を避けよう。参政党に限らず、透明性向上のため公的機関の調査を推進すべき。公平性が鍵だ。

確かに、詳細検証は行政・捜査機関やジャーナリストが適任。公的調査で透明性を確保し、公平に進めるべきです。能面検事のゆっくり動画、興味深い!存在すれば選挙干渉の啓発に役立つかも。

同感です。『能面検事』のようなドラマは、証拠収集や多角的検証の手法を具体的に描き、政治献金調査の着想源になり得ます。実際の捜査に活かせば、透明性向上に寄与するでしょう。視聴おすすめ!
にてGrok終了。
「スプートニク」で自ポストを検索するとヒットした一連のポストの中に


竹田先生のアカウントが不特定多数に同じ文章のポストをリプしまくってた時のやつが見つかった。スパム扱いだったから検索しても出てこなかったということか。
個人的には天皇後継問題よりも、XCOINが10万円分(XJPY)塩漬けになってるのをどうにかしたい。現金化して焼肉でも食いに行きたい。使い道が何かないんか。XCOINの用途は広まってないんか。動きが全くなくない?

金価格がグラム22,000円とか終わってる。これがいつ崩壊するのかは少し楽しみ。中国経済の最後の力が尽きる時、金価格の暴落が始まるはず。10万円で5グラムも買えないとか何なん?20グラムのK18のブレスを持ってたことがあるけど、今も持ってたら40万以上になるんか。アホくさ。ゴールドの資産価値が毀損されたも同然じゃん。インドの金需要次第だろけど。

次に「さや」で自ポストを検索。

この度の参議院議員選挙、情勢資料によると私は残念ながら落選のようです。
— 浜田 聡 前参議院議員 日本自由党月額980円党員募集中💉💉💉 YouTube&ブログ毎日更新 (@satoshi_hamada) July 20, 2025
多くの方々にご協力いただいたにも関わらずご期待にそえず本当に申し訳ありません。



参政党の三橋貴明氏の削除されたブログの魚拓をとっている人がいたので共有します。
— 菱山南帆子 (@nahokohishiyama) July 18, 2025
暴行した女性に対して、
「整形してから俺の前に来い」
「自殺まで追い込む」
「俺は金だけはあるから住所交友関係全て調べる。もう発注した」
「自殺したくなるほどの暴力を受けるよ」
などと書いてある。… pic.twitter.com/HaCKZ2gjjt




男を「うんこしか産めない」って歌ってた3人組の人じゃなかったかな?
子どもを産まない女性を「うんこしか産めない」と言っているに等しいので自打球にならなきゃいいなと思ったことがある。
