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偏差値30台→60台 夏を制した者(国語 点数 成績 早慶 逆転合格)

前回に続いて、受験生としての夏休みを有意義に過ごし、成績をぐーーーんと伸ばしたお子様(ご家庭)のご紹介です。


前回ご紹介したご家庭↓↓↓との共通点は、親御様が常に「お子様にとっての最適」を考え続けているという点です。

夏を越えて偏差値20以上UP!!(国語 英語 数学 成績 点数 伸びる 伸ばす)|ぽま先生




こちらのお母さまとも夏休み中に何度メールのやり取りをしたか分からないくらいに情報共有をし、最適を求め続けました。



まずは、その成績アップをご覧ください。


≪6月難関チャレンジ公開模試(難チャレ)≫


国語の偏差値 30台


2025年 6月 難関チャレンジ公開模試 結果(偏差値 点数 順位 評価)



2か月後の、


≪8月必勝志望校判定模試(必勝コース選抜試験)≫


国語の偏差値 60台!!


2025年 8月 必勝志望校判定模試 結果(偏差値 点数 順位 評価)


国語が伸びたので、

3教科も200点を優に超え、偏差値60台!!


早慶必勝αクラスはもちろん、早慶必勝選抜クラスも視野に入れた高得点です。


必勝クラスの合格基準点の発表が待ち遠しい限りです。




このお子様に読解の指導を始めたのは、7月からです。


早稲アカの課題に追われながらも、夏休みに私が出した課題をしっかりとこなしてくれた結果が2ヶ月で、


国語の偏差値30台→偏差値60台 です。




国語の成績は短期間では伸ばせない??


一般的にはそうでしょう。


しかし、私は一般的な国語講師ではないので、そんな世間の常識は軽く超えていきます。



これは国語に限った話ではなく、数学や英語、その他の教科でも根本的な考え方はまったく同じです。


↓↓↓依頼があれば、他教科の指導もしております↓↓↓

駿台偏差値84.6(数学)|ぽま先生



成績向上(点数アップ)という結果を出すために必要なことが分かっていれば、それを粛々と進めるだけなのです。


当然、その「最適な方法」で学習を進められるお子様の状態を作らなくてはならないので、そのような環境作りも必須です。


そのような全体が見えている塾講師は極めて少ないのではないでしょうか?


私が今まで出会ってきた塾講師のほとんどは、

お勉強だけ できた


人たちです。


しかも、塾業界という旧態依然とした特殊な業界でしか社会人経験のない人間が極めて多いため、当然視野は非常に狭い。


見えていない者


塾で何を教わるのでしょうか?


ただ問題を一緒に解いて、解説に書かれていることを読み上げるだけの授業に

何の価値があるのでしょうか?



その本質を見極めることができれば、成績を上げる、難関校・有名校に合格することはそう難しいことではありません。



だって、ライバルたちのほとんどが、見えていない塾講師の言いなりになり、盲目的に「不適切」な方法で毎日の学習を進めているんですもの。。。




現段階でライバルたちより実力が劣っていようとも、ここから入試までの5ヶ月を「最適」な方法で過ごせれば、逆転合格は十分可能です。


↓↓↓私は一般的な塾講師とは違う人生を歩んでいます↓↓↓

ぽま先生 とは ~簡単なご紹介~ | ぽま先生のブログ(日本一の国語講師)



早稲アカに染まったライバルたちなど、恐れるに足りません。


中3の11月後半に過去問演習を始め、入試問題に対する適性をそこで初めて知り、

12月や1月に、

「2/10 の受験校は 慶應女子(または 早稲田実業)」にしよう!!


と、そんな直前に受験校を決めるようなお子様(ご家庭)が早稲アカに溢れています。



大変失礼かもしれませんが、もはや笑いしか起こりません。「可哀そう」とすらも思えません。




私の塾勤務時代には中2のうちに志望校はほぼ確定、中3の1学期には志望校合格に向けた対策を始めていました。

どんなに遅くとも夏休みに受験校は決定している


のが当たり前です。



しかし、早稲アカは授業の内容だけではなく、この進路指導が本当にお粗末そのものです。


上記のような中3の12月や1月に初めて過去問を解いて、志望校の入試問題に対する自分の向き不向きを

そこで初めて知る


ようなお子様(ご家庭)がいるのです。



女子の早慶MARCH附属高校受験は狭き門、厳しい戦いである。

それは、紛れもない事実ですが、

このようなお粗末な進路指導に則って受験勉強を進めれば、当然「全落ち確定」です。


そもそもレベルの高い子(ご家庭)は、早稲アカの言うことなど話半分に聞き、ご家庭の方針が早期に決まっています。



ゴール(入試問題で得点する)が明確に見えていない状態で、どこに向かって走るのでしょうか?


真っ暗闇を全力疾走できますか?



そうです。早稲アカは、杜撰なカリキュラムのみではなく、


この進路指導の質が極めて低いため、



普通のお子様

早慶MARCH全落ち(全不合格)

という結果になってしまうのです。


早稲アカにとって、そんなことは痛くもかゆくもありません。


だって、早慶附属高校の必要な合格数は、黙っていても勝手に入塾してくる

優秀層(外部生を大いに含む)

で確保できているのですから。



早稲アカにお通いの皆さまは、早稲アカ職員に見捨てられないようにご注意ください。


ここからの差別的扱いには本当に驚かされます。



成績が上がれば(良ければ)厚遇し、成績が下がれば即冷遇。



校舎や担当講師によりその差はありますが、冷遇されてしまった多くの早稲アカ生から毎年、今この瞬間もご連絡をいただいている私(ぽま先生)にはその厳しく悲惨な現実を熟知しております。


※私が指導する生徒(早稲アカ生)の早稲アカ校舎カバー率は、全体の7割を超えております。

都心部の校舎の情報はほぼすべて入手しております。




↓↓早稲アカに冷遇されながらも、意志を貫いたお子様↓↓

慶應女子 逆転合格 (早稲アカ 慶女 推薦 不合格 基準 ボーダー) | ぽま先生のブログ(日本一の国語講師)


中3生 早稲アカでの1学期の過ごし方(早慶志望 早稲田アカデミー 成功 失敗) | ぽま先生のブログ(日本一の国語講師)




そして、早稲アカ内にも、校舎間格差・講師間格差が存在するのです。


しっかりと、早めの過去問対策をしているクラスもわずかに存在するのです。


当然ですよね!?


自分の実績を上げようと思えば、会社(早稲田アカデミー)の不適切なやり方で力を削がれているライバルとは、違うこと(適切なこと)をすれば良いだけですから。


校長ににらまれながらも、そのような消費者(お子様・ご家庭)目線で指導をしてくれる、ありがたい(本来当たり前)講師もわずかに存在するのです。


このような講師は当然会社に居づらくなりますので、退職していきます。


私が現在情報共有をしている元早稲アカ講師は、ほとんどこのような消費者目線で指導をしてきた講師です。


早稲田アカデミーの利益第一主義による「お客様を欺く」ような行為に耐えきれずに退職した者ばかりです。



だから、以前から何度も申し上げているのです。


「早稲アカを利用するには、早稲アカ外部の者の意見を聞くべきである」と。



皆さまにとって、本当の意味で「有益」といえる情報は早稲アカ職員から発信されることはありません。




↓↓私(ぽま先生)を最大限利用し、右肩上がりで早慶全勝コースを突き進むお子様↓↓↓

早慶全勝コース 簡単な判別方法(早慶必勝選抜 早慶必勝 難関必勝 早稲アカ 特訓 SK)|ぽま先生




このような客観的な視点も、実は国語の学習をすることで身につけられるのです。


主観的にしか物事を考えられない者は、自分以外の多くの他人で構成されたこの世界で望みを叶える(競争に勝つ)ことは難しいでしょう。


↓↓「国語を学ぶ」とは「よりよく生きる」ということです↓↓

私の指導(まずはじめにお読みください)|ぽま先生



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