20201006 三角と光陰
久しぶりに夢を見た。
だから、noteをはじめてみる。
下の妹たちの悩みを解決するーみたいな夢だった。まずは、下の妹からはじまった。内容は忘れてしまったけど。。なんだかとても楽しくて、妹の笑い顔しか覚えていない。明治時代みたいだった。
上の妹は、海だった。白く泡立つサイダーブルー。繊細な淡いオレンジ色をしたイソギンチャク。朝起きて、内容が霧散していく前に、上の妹に伝えられたのは、「海だったよ」だけだった。
妹たちについての夢を見たあとで、私についての夢を見た。クリーム色のザラっとした和紙の短冊に、筆で南無阿弥陀仏…のように書いてあったのを目にして、やっぱりか。リラか。と思ったところまでしか覚えていないけれど。
どれも、朝の起きがけに見た夢で、超速だったけど、とても楽しい夢だった。
私たち姉妹のお悩みごと解決に、薬屋みたいな人がいてくれた。あっさりした木村拓哉さんみたいな。白い。白血球みたいな。
これは、あーでね、こーでね、と、超速参勤交代並みに万事整えてくれた。不思議で、懐かしい感じの、楽しい夢だった。
