見出し画像

「 ち、ち〇こ蹴ってごめんね……っ! 」【金蹴り体験談】

放課後の夕日が赤く染める屋上。風が吹くたび、フェンスがカラカラと寂しい音を立てていた。

告白の瞬間

陸は緊張でカチコチになりながら、目の前に立つクラスメイトの葵を見つめていた。ずっと胸に秘めていた想いを言葉に変え、意を決して声を張る。

「葵ちゃん!ずっと前から好きでした!俺と付き合ってください!」

ここから先は

4,776字

主に金的フェチ、金蹴りが好きな人に刺さる投稿をしています なんで男の人って金玉蹴られたがるの?笑

エッチな金玉蹴り体験談

¥500 / 月

エッチな出来事盛り合わせ

¥4,000 / 月

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?