あとがきなのか、なんなのか。
【檻のベッド】
という小説でエンタメ原作部門に挑みます。
ゆるしまです。
ご存知でない方のためにもう一度。
ゆるしまです。
4行でウザさが伝わったでしょうか、これが、YURU
先日なんとか無事に書き終えることができました。
話を投稿するたびに多くのスキや、マガジン追加、
温かいコメントをいただき、ずっとモチベーションを保ったまま書くことができました。
長編をよくマラソンに例えますが、皆様のおかげで40000字というマラソンを走りきれたと言っても過言ではありません。
本当にありがとうございました。
書いてみてわかったんですが、勝利者インタビューなどで聞く、
「一人では決してここまで来れませんでした」
というのはまじでした。
片一方の力だけでは厳しいです。
・押す力(やってる本人の頑張り)
・引っ張る力(応援、期待ポジティブなストレス)
これって大事ですね。
日を跨ぐ挑戦をしていると特に感じました。
それが実感できたことが最大の収穫です。
昨日、各話を簡単に手直ししました。
創作大賞の概要を読み返して、
足りなかったあらすじを書きました。
間に合いました。準備完了です。
これでようやくスタートラインですね。
結果が出るまでワクワクできますね。
オラの中の悟空が目を覚ましたようです。
*以下、ネタバレが含まれます。


ここからちょっと雑談ですが、
固定記事にしている【笑顔のために】のスキが300を超えました。えらいことです。
その他、カブちゃん記事、ばあちゃんの葬式の話、ゆるしま2人コント、隣の芝生の歌とか、小説より多くのスキを貰ったりして楽しいですね。喜ばれたならありがたいです。
スキ3桁ももちろん嬉しいのですが、それを通じて交流が深まっていくのもまたnoteの醍醐味ですね。
「初めてスキをくれたこの人は?」
相手様のページに行って、
「なんだこの文章、世界観、すげえ!」
コメント書き書き。
「ひゃ〜〜おめえ、つっええなぁ〜〜」
「オラワクワクすっぞ!」
「ぜってーまた見てくれよな!」
これでまた仲間が増えました。
気づけばもう100日以上noteを続けていますが、
noteの世界はまだまだ広いですね。
強え奴らがうじゃうじゃいます。


質問箱に関して。檻のベッド創作中には触れなかったんですが、なんでも好きに書いてみてください。
「なんか面白いこと言ってみて」
「ゆるしまの歌詞が見たい」
「カブちゃんはよ」
自由に。遠慮なくどうぞ。
答えられない質問には答えないだけですので(笑)


さて、書き終えてひと区切り。
と、言ってもそもそも不定期投稿クリエイターなので、特に何が変わるでもないんですけどね。
これだけは言えるのは、小説の投稿頻度は下がります。書いてもジャンルは変えます。
またはTALESに参加してみます。
そのくらいですね。
私の交流の中で、新人さんや埋もれている原石さんの応援に力を入れてらっしゃる方がいて、頭が下がる思いです。
もちろん、マガジン追加にて応援というかたちをとっておられる方々も素晴らしいです。
記事内でリンクを貼って紹介している方も当然。
それに、応援されて感謝の言葉を返す我々だって素晴らしいのです。
私たちちょっぴりシャイボーイ(&ガール)が、
「あ…ありがとごじゃいましたっ!!」
とお礼することで、アニキたち(ネキたち)は
「礼はいらねぇ! ブチかましてきな!」
と、嬉しくなっているのです。多分!
需要と供給です。
愛が巡り巡っているのです。
引っ張るパワーアニキ達も、
その手を掴んで能力開花ボーイズ&ガールズも、
どちらもいないと循環しないのです。
気合い入れてやってる全員が素晴らしいです。
ブチかましてやりましょうよ!!
(オチ浮かばず)


