【今日も休む】時には止まることも大事|ストップイズグッド
ストップイズグッド。
多分、間違っていると思うが、止まるは良いをそのまま英語にしてみた。
英語は苦手なので間違ってても良い。
何の記事かというと定期的に書いてるノープラン手抜き記事である。
何を書くか、まったく考えてない。
最近は2日、長編小説を書いて1日、休むという生活を続けている。
書く時間帯は17時から20時が集中できる。朝は眠いし夜も眠い。
集中できる時間は短めなのだ。
今は20時30分くらいなので眠くなってきている。長編小説を書くのは明日にした。
今後の事を考えてしまう。
長編小説はネタには謎に困らない。思いつく。
思いつきの展開は良くないと聞くが気にしてない。
元々、僕の小説のテーマは下剋上。
ダセェと思うだろうが下に見られる価値観や考え方で、上の高尚な小説に立ち向かいたいと思っているので上の真似や基本とされてる書き方を勉強する気はないのだ。
特に小説はエリートが牛耳ってる業界。○○賞は100年連続でエリートが受賞している。
エリートが書くような小説を書いた方が評価されるのは知っているが、下剋上をテーマとしてるので○○賞は狙ってない。
とはいえ下剋上は、どうなったら成功したことになるのか、と聞かれたら困る。
小説で下剋上。
言いたいだけという疑惑はあるが一応、面白いと思わせたら下剋上は成功ということにしている。
漫画だと手塚治虫さんの火の鳥より面白いと言わせたら勝ち。みたいな感じである。
つまり思いつき文章力無しアイデアだけの小説で面白い小説を書きたいのだ。
プロの小説家は絶対にやらない。アマチュアは結構やってる。プロになりたければ、やめた方が良い書き方。
プロの小説家は目指してない。
最近のプロの小説家はハッキリ言って教科書通り。しかし教育業界を牛耳ってるのは年寄り、親、エリートって感じなので若者、子供、引きこもりの受けは悪い。
基本的に若者、子供、引きこもりの悪口を書いてれば○○賞は取れる。100万くらい売れる。
そんな世の中を変えたくて下剋上を狙っているのだ。
ここまで非常に良くない記事を書いている気がする。イカれてもいる。
エリートからすれば簡単に論破、批判、無視できてしまう。
なかなか下剋上は上手くいかない。地道に長編小説で戦っていこうと考えている。
現在、21時。いらないことを書いたが夜のテンションということで。おそらく明日には、まったく違う気持ちで長編小説を書いてると思う。
あくまでノープラン手抜き記事。
なぜ、こんな内容になったのか。自分でも分からない。
下剋上という言葉を使おうと思ったんだろうね😇
終わり
