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eiitiaoki
生きづらさの土台
今までの投稿
・「ちゃんとしなきゃ」で生きてきた
・”いい子”でいれば、愛されると思ってた
・当時の自分の「本音」に寄り添う
・「いい子」でいることの限界と気付き
・「本当は、ずっと寂しかった」んだよね
・「我慢できる子」が褒められていた
・「褒められないと不安」だった幼少期
・頑張っているのに、心はずっと空っぽだった
・「本当は、怒っていた」
は、私が幼少期に感じた「愛されたくて必死だった」感情です。
日常の些細なできごとから、いつの間にか
寂しさ・我慢・承認欲求・怒り・空っぽな感覚を感じていました。
私はずっと、”愛される方法”を間違えていたのかもしれません。
あの頃の私は、
「愛されたい」
「認めてほしい」
「寂しい」
「甘えたい」
そんな気持ちを、ずっと心の奥に閉じ込めたまま生きてきました。
そして気づかないうちに、
「いい子でいなきゃ」
「頑張らなきゃ」
「我慢しなきゃ」
で、自分を守るようになっていました。
でも、その幼少期の傷は、
大人になったら自然に消えるものではありませんでした。
むしろ私は、大人になってからの恋愛、結婚、子育て、人間関係の中で、
何度も同じ苦しさを繰り返していくことになります。
第2章として「大人になっても苦しかった出来事」
を少しずつ投稿します。
テーマは「幼少期の傷を抱えたまま大人になった」です。
・恋愛依存
・元夫との関係
・認められたい結婚
・我慢する妻
・母親として頑張りすぎる
・子どもの不登校で崩れる
・”ちゃんとしてきた人生”が限界を迎える
次回からは、
そんな「大人になっても苦しかった理由」を、
少しずつ書いていこうと思います。
今日もありがとうございます。
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