タツローさん&まりやさん、誕生日おめでとっ!(シティポップ バージョン)( Happy birthday, Tatsuro & Mariya ! ( city pop version ))

この曲を配信したのが、2025年5月20日で、

私は、自分で作った曲を、日本国内向けにnoteと、世界向けにYouTubeの、この二つだけに、リリースというか、ネットなので配信してまして、

以前配信をした、パワースポット 明治神宮 清正井の曲に、noteの方で、今からだいたい10日くらい前に、スキが1つ付きまして、ありがとうございます、
noteは、スキを付けた方に、お礼の返信が出来る機能がありますが、私は、プチ・デジタルデトックスをやっているので、お礼の返信は、致しませんが、この場を借りて、お礼を言いたいと思います、
スキを付けて下さいまして、ありがとうございます、
感謝しております、

心の中で、握手!

今回の曲の補足というか、曲の説明は、山下達郎さんと竹内まりやさんの、ライブのネタバレを書かないと、説明がつかないので、ライブのネタバレが嫌いな方や、ライブのネタバレを読みたくない方は、ここから先は、読まないで下さい、

この曲を配信した時点で、シティポップが流行ってますが、シティポップというは、簡単に書きと、1970年代とか1980年代の都会的な感じの曲で、

私は、1970年代とか1980年代は、リアルタイムでその当時、曲を聴いていたけど、そのころ誰も、

シティポップと言っていませんでしたからね!

言ったとしても、ニューミュージックでしたからね!

と言っても、ほとんどの人が、ニューミュージックも言っていなかったけど、

って感じで、

この曲を配信している、今の時代、ネットの時代だけど、1970年代とか1980年代は、ネットの前の時代で、ネットの前の時代は、シティポップという言葉は、使ったとしても、都会的な感じの曲方面の、アーティストをかかえている、レコード会社とかプロダクションが、宣伝とかプロモーションで、音楽雑誌とかに、数年に1回くらい使うくらいで、

だから、その当時、シティポップという言葉は、誰も使わないし、聞いたこともないし、日常会話で、まず出てこない、って感じで、ニューミュージックという言葉は、音楽雑誌とかで、年に数回出るか出ないか、って感じで、聞いたことは、あるけど、って感じとか、聞いたことないな、とか言う人もいるけど、日常会話で、まず出てこない、って感じで、

それで、ネットの前の時代の、海外のクラブとかで、たまに、日本の1970年代とか1980年代の曲をかける、海外のDJがいたけど、その当時かけても、そんなにウケなかった、って感じで、

それで、ネットの時代になってから、ネットの方で、日本の1970年代とか1980年代の曲が、たまに、スマッシュヒットと言うか、ネットの時代になってから、スマッシュヒットのことを、バズると言っている方が多いというか、いつの間にか、スマッシュヒットという言葉が消えて、って感じで、という訳で、ネットの時代になってから、ネットの方で、日本の1970年代とか1980年代の曲が、たまにバズっていますが、でも、ブームとまでは、いってなくて、

それで、この曲を配信した時点から数えて、数年前に、海外のDJのNight Tempoが、竹内まりやさんのプラスティック・ラブの曲を、ダンスミュージックにリミックスしたのを、ネットやクラブで流したら、

ウケて!

それがきっかけで、日本の1970年代とか1980年代の曲が、シティポップという言葉と一緒に、今度は、海外でブームになって、

私は、最初、その話を知った時、

え〜、それホントかよ〜?

って感じで、

それで、自分で調べたら、

えっ!うそっ!マジっ!すげーっ!

って感じで、

それから、だいたい2〜3ヶ月くらいしてから、山下達郎さんのライブを、観に行きまして、もちろん、自分で一般応募から申し込んで、たまたま運良く当選して、もちろん自分でお金を払って、観に行きまして、

その時のタツローさんのライブのMCで、タツローさんが、内容的に、

今、海外で、プラスチックラブの曲が、シティポップとして、流行っていまして、昔、その曲を作った時は、そんなことが起こることを、まったく、予想もしていなくて、びっくりしております、

的な感じの内容で、

そのMCを聞いた時、私は、

おっ!さすが、タツローさん、情報が早い!

って感じで、

それで、そのライブも、ものすごく盛り上がりまして、そのライブを観たあと、

このライブの感動を、曲で表現したいな!っと思って、

それで、どんな曲にしようかな、と思って、やっぱり、ライブのMCで、シティポップのことを言ってたし、という訳で、すぐに、

シティポップに決定!

って感じで、

でも、今まで、シティポップ、作ったことねーし、でも、

シティポップに決定!

って感じで、

それで、シティポップは、作ったことがないけど、日本の1970年代とか1980年代の曲は、その当時、リアルタイムで聴いてて、

だいたい、あんな感じの曲ね!

って感じで、

それと、使う楽器は、タツローさんのライブを観たあと、ということもあって、使う楽器は、タツローさんのライブで、ステージ上で使っている楽器を使うことにして、それで、ドラムと、ピアノと、シンセと、コーラスは、女性のソプラノ1人と、女性のアルト1人と、男性1人で、ベースは、ライブが始まってから終わりまで、ずっと同じエレキベースを使っていて、だから、エレキベースのヘッドの所に、ヒモでグルブル巻きに弦を固定して、じゃないと、とてもじゃないけど、2時間半とか3時間近くのライブで、さすがに弦がゆるむって感じで、という訳で、ベースは、エレキベースで、それと、ギターは、曲によるけど、リードギター1人と、リズムギター1人で、タツローさんは、いつもの、テレキャス、コマ3つで、リズム中心のリズムギターって感じで、曲によって、アコースティックギターを使う時があるけど、今回は、エレキギターを使う感じと、サックスは、たまに曲によって、ほかの管楽器を吹いたり、パーカッションとして、マラカスとかシェイカーとか、そんな感じのノリの楽器とか、スティックを持って、小さい太鼓をたたいたりしますが、今回は、サックスというか管楽器を使って、

という訳で、そんな感じで、曲を作ろうかなと思った瞬間、頭の中で、曲の出だしで、コーラス3人の歌声で、You stay feel so Loveというのが、流れて、そのあと、すらすらすらと、歌詞と、歌と、楽器の音と、メロディーと、リズムが、同時に頭の中で流れて、だいたい5分もかからないうちに、曲が頭の中で完成して、そのあと、録音しようかな、と思ったけど、その時、いろいろいそがしくて、録音している時間がなくて、とりあえず、って感じで、楽譜を書いて、楽譜といっても、五線譜で書く時間がなかったから、結局、その楽譜は、自分しか読まないので、自分だけがわかればいいや、って感じで、オリジナルの楽譜で、しかも、なぶり書きで書いて、それで、とりあえず、あとで録音、って感じで、その楽譜を置いといて、って感じで、

それで、そのタツローさんのライブを観たあと、だいたい2〜3ヶ月くらいしてから、日本の音楽メディアの方で、シティポップ特集をやるようになって、それから、日本でシティポップブーム、って感じで、

まず、それがあって、

それで、竹内まりやさんのライブは、初めてまりやさんのライブを観たのが、2014年の日本武道館のライブで、もちろん、自分で一般応募から申し込んで、たまたま運良く当選して、もちろん自分でお金を払って、観に行きまして、

そのあと、まりやさんのライブで、2021年にライブをやる予定があって、そのライブの申し込みで、まりやさんのライブDVDとかBlu-rayを買うと、そのライブのネットでの申し込みのコードが入っていて、早速申し込んだら、たまたま運良く当選して、もちろん、自分でお金を払って、申し込み完了、って感じだったけど、そのあと、しばらくしてから、あのころ、世界的な感染対策で、いろんなアーティストのライブが中止になりまして、まりやさんのライブも中止になりまして、そのあと、しばらくしてから、今年、まりやさんのライブがありまして、というか、この曲を配信している時点で、まりやさんの全国ツアー真っ最中!って感じで、

それで、今回のまりやさんの全国ツアーは、私のスケジュール的に、どうしても、5月3日の宮城セキスイアリーナしか、観に行けなくて、それで、今回の全国ツアーを、もちろん、って感じで、申し込もうとした時、今回の全国ツアーの申し込みで、2021にライブをやろうとした時、世界的な感染対策で、ライブが中止になったので、1番最初の先行申し込みで、まりやさんのライブDVDとかBlu-rayを買うと、2021年のライブのネットでの申し込みのコードが入っていて、それを使っての申し込み、って感じで、私は、そのコードをちゃんと持っていたので、早速申し込んだら、たまたま運良く当選して、もちろん、自分でお金を払って、それで、この前というか、5月3日の宮城セキスイアリーナのライブを観に行きまして、

それで、ライブを観たあと、ものすごく感動して、

この感動を曲で表現したいな!

と思って、

それと、まりやさんのライブのサポートメンバーは、タツローさんを中心とした、タツローさんのライブのサポートメンバーが、全員出ているし、今年の1月頃にタツローさんのライブを観て、その時のライブも、ものすごく感動して、

この感動を曲で表現したいな!

と思ったけど、いろいろいそがしくて、その感動をまだ曲で表現していないので、その時のライブの感動も、思い出して、

それで、その時のタツローさんのライブで、タツローさんが歌う、プラスチックラブの曲があったし、今回のまりやさんのライブで、まりやさんが歌う、プラスチックラブの曲があったし、

それで、どんな曲にしようかな?

と思った瞬間、

あるじゃなか!

って感じで、

数年前に作った、あの曲が!

って感じで、

それで、今回、この曲を作りまして、

それで、今回、数年前に作った曲を、初めて録音って感じで、それで、すべて1人でやっているので、曲の出だしのコーラスの、女性のソプラノ1人と、女性のアルト1人と、男性1人の部分は、1人コーラス多重録音、って感じで、今回、初めてコーラスの、1人多重録音をやりまして、タツローさんも、曲によって、1人多重録音をやっていますが、タツローさんほど、うまく出来ませんが、今回、初めて作りまして、それと、タツローさんは、昔から、鬼のカッティングと言われていまして、今回の曲の後半の間奏の部分は、エレキギターのカッティングの音がよく聴こえるように、そこだけ、エレキギターのカッティングの音量を上げて作ったり、ほかの楽器の音もいい感じに、よく聴こえるように、結構こまかい調節をして、特にベースの音とか、結局、すべての楽器の音が、いい感じに、よく聴こえるように作って、

それで、曲のタイトルをどーしよーかな?と思って、

今まで、タツローさんのライブを観て、感動して、この感動を曲で表現したいな!と思って、曲を作って、配信してまして、その時のタイトルが、タツローさん、誕生日おめでとう!と付けていたので、今回は、違うのにしようかな、と思ったけど、やっぱり、このまま、押し通しちゃえ!って感じだけど、あんまり、毎回、同じのもどーだろー、って感じで、という訳で、今回は、小さい“っ”を付けて、タツローさん&まりやさん、誕生日おめでとっ!にして、サブタイトルは、今まで、配信をした時の季節関係を、付けていたけど、今回は、やはり、シティポップ、って感じで、なんの変化もなく、なんのオチもなく、直球でストレートに、シティポップ バージョンって感じで付けまして、

それと、去年の8月に、まりやさんの新曲のシングルで、歌を贈ろう、というのが出まして、もちろん、CDを買いまして、今回のまりやさんのライブでも、歌を贈ろうの曲をやりましたし、ライブを観たあと、

そりゃ、もう、

歌を贈らねば!

って感じになるし、

それと、今回曲を作る時、今回のまりやさんのライブのチケットで、またまた、連続して応募コードからの当選、って感じがあって、びっくり!って感じで、詳しいことは、去年の10月頃に配信をした、ヒカルちゃん、デビュー26周年、おめでとっ!の曲に、いろいろ書いてますので、興味のある方は、そちらの方もご覧下さい、

それと、noteの方で、今からだいたい10日くらい前に、スキが1つ付いた、パワースポット 明治神宮 清正井の曲に、マリヤ様の奇跡のことも書いてますので、興味のある方は、そちらの方もご覧下さい、

それと、前回の曲の配信の時、次回の曲の配信予定日は、5月上旬頃か、5月中旬頃で、と書きましたが、いろいろいそがしくて、今からだいたい10日くらい前に、

今回、5月中旬頃まで、アップは、無理か、

と思った時、パワースポット 明治神宮 清正井の曲に、スキが1つ付いて、それで、

これは、いそいで曲を作らなきゃ!

と思って、なんとか、本日出来て配信!

って感じで、

それと、今回のまりやさんのライブの開演前のことを書くので、ライブのネタバレでは、ないけど、今回のライブで、開場時間に開場して、それで、早速、会場内に入って、自分の席に着いて、開演時間まで待っていて、それで、開演する前に、場内アナウンスで、内容的に、今回の公演は、途中の休憩は、ございません、というような内容のアナウンスが流れたので、これから、今回のまりやさんの全国ツアーを観に行かれる方は、途中の休憩は、ございません、ということで、

それと、私は、ライブのネタバレをあまり書く方では、ないので、今回のライブのネタバレを書くのは、ここまで、

それで、山下達郎さんの誕生日が2月で、竹内まりやさんの誕生日が3月で、この曲を配信したのが5月で、

遅いじゃん!

って感じですが、

めでたいことなので、

OK

って感じで、

この曲を、お二人に誕生日プレゼント!って感じで、

この曲を気に入っていただけるか、気に入っていただけないかは、まったく、わかりませんが、プレゼントなので、贈る物よりも、贈る気持ちが大事なので、気持ちが入っているので、というか、気持ちしか入っていませんが、気持ちが入っているので、

OK

って感じで、

という訳で、この曲をお二人に、誕生日プレゼント!🎁

次回の曲の配信予定日は、本日か、5月下旬頃か、6月上旬頃で、配信時間の方は、いつものように、時間未定になります、

マガジンに全曲配信中
YouTubeにも配信中

レコードノイズは1人で活動をしています
作詞 作曲 編曲 演奏 歌 録音 編集 配信 etc…すべて1人でやっています

レコードノイズは、クリエイティブ コモンズ ライセンスの表示を利用しています。詳しいことは、noteのプロフィールを見てちょ!

それと、さらにくわしいことは、以前配信をした曲の、SIMフリーな恋の曲の補足と、ライブは、安全第一!の曲の補足と、AIは、何に対して祈るのだろう?おかわりの曲の補足と、音楽業界は、サブスクがワチャワチャの曲の補足を読んでちょ!
それと、配信をしている曲に、たまに、曲の補足を書いているので、興味のある方は、読んでちょ!

それと、以前書きましたが、私の音楽活動の、好みとかこだわりで、noteの方で、配信を始めた時から、無料でダウンロードが出来る設定に、してるっちゃ!



歌詞(lyrics)

You stay feel so love
so love
so love
so love

恋のアクセルを ベタぶみして
恋のリミッターを はずして
ブレーキは もう いらない
追い抜く やつは もういない
ふたりだけの 恋のハイウェイ

You stay feel so love
You stay feel so love
ふたりだけの 恋のハイウェイ

ふたりだけの 恋のハイウェイ
ふたりだけの 恋のハイウェイ


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