日々の事「豪華客船マガジン47号へ」
いつも、読んで下さりスキやフォローをいただき嬉しく感謝しております🌸
コメントも嬉しいです!
ありがとうございます♪
そして46号の後、記事を紹介して下さいました方々のマガジンです✨
ありがとうございます!
併せて、紹介くださいました方々の記事も一緒に並んでいますので
読みに行ってくださると嬉しいです💕
御礼がまとめてになっております😅
「ひいろ」様のマガジン
普段は当たり前のようにそこにある「土」の存在を、あらためて見つめたくなりました。お金も電気も使わず、ただそこにあるだけで、草花や野菜を育ててくれる土。
その中には、お日さまや雨や風、目には見えにくい小さな命たちの働きがあって、私たちは知らないうちに大きなやさしさに支えられているのだと感じました。ミニトマトの苗を植える小さな出来事から、自然の豊かさや命の循環に気づかせてくれる、とてもあたたかい記事です。
「やさしさの積み立てNISAみたい」というタイトルも素敵で、日々の中にある小さなやさしさは、きっと少しずつ心に積み立てられていくのだと思いましたね。
土も、命も、人の毎日も、すくすく育ちますように。
そんなやわらかな願いが残る、ひいろさんの優しさが詰まった記事です✨
「ぺりん🍡」様のマガジン
ぺリンさんの今回の記事はハンバーグ♬ ハンバーグって食べる前からもう始まっているんだなと思いました。
ひき肉をこねる音、フライパンに落とした瞬間の音、キッチンから広がってくる匂い。そして、それに気づいて台所をのぞきにくる人の目。
言葉にしなくても、「今日ハンバーグやろ?」「早く食べたい」
そんな気持ちが伝わってくる食卓の空気が、とても楽しく描かれています。
「口ほどにもない」という言葉を、こんなに幸せな意味に変えてしまう発想が素敵です。
食べる前から美味しさが伝わってくる、おうちハンバーグの最高のプレゼン。
読んでいるだけで、ジュワッと焼ける音と、あの匂いまで浮かんでくる記事です✨
「澪-Mio-繊細さんの静かな気づき」様のマガジン
記事を読んで、言葉の向け方について考えさせられました。
誰かの失敗を笑ったり、うまくいかなかったことを軽く扱ったり。
自分には関係ない相手だからこそ、言葉が強くなってしまうことがある。
でも、その出来事がいつか自分に起こらないとは限らない。
そう思うと、簡単に人を責めることはできなくなるのだと思います。
人の噂話や、ネットの中の強い言葉。
そういうものに触れるだけで、心が疲れてしまう日があります。
全部を自分ごとに背負う必要はないけれど、
「もし自分だったら」
と、ほんの少し立ち止まることは大切なのかもしれません。
完璧にはなれなくても、誰かを傷つける側にはなりたくない。
その静かな願いが、とてもまっすぐ伝わってくる記事です✨
前回46号の時に狭間で抜けてしまっていました。
遅くなり、ごめんなさいね💦
「小芝 凛」様のマガジン
記事を読んで、子どもの成長を見る時間は、親自身の心の成長を映す時間でもあるのだと感じました。
離れて暮らしているお子さんから届いた、
「大会に来れる?」という言葉。
その一言が、どれほど嬉しく、特別なものだったのかが伝わってきました。差し入れを考え、無理のない範囲で用意し、会場まで向かう。
それだけでも、母として会いに行く気持ちが静かに詰まっているように思いました。
試合に出て、一生懸命走る姿。
勝ち負けよりも、そこまで積み重ねてきた時間。
その全部をちゃんと見つめられたことが、とてもあたたかかったです。
そして、試合後に顔を見た瞬間、泣き崩れたお子さん。
悔しさ、疲れ、安心。
きっといろんな気持ちが一気にあふれた涙だったのだと思います。
その涙に寄り添いながら、責めるのではなく、比べるのでもなく、ただ
「頑張ったね」と受け止められたこと。
そこに、親子の距離が少し近づいた時間と、凛さん自身の心の変化を感じました。
子どもが部活を引退した日。
同時に、昔の自分も静かに手放した日。
そんな深い意味を持つ、やさしくて胸に残る記事です✨
「YeKu@」様のマガジン
記事を読んで、コメントというものは、嬉しいものでもあり、少し緊張するものでもあるのだと感じました。
相手に失礼になっていないかな。
ちゃんと伝わるかな。
返事が来ないのは、何か悪いことを書いてしまったのかな。
そんなふうに考えてしまうと、コメントを書く指が止まってしまうこともあります。
でも、コメントが苦手でもいい。
返信が苦手でもいい。
その言葉に、少しほっとしました。
noteには、コメント以外にも気持ちを伝える方法がある。
スキを押すこと。
マガジンに入れること。
そっと読んで、心の中で応援すること。
それもちゃんと、ひとつのやさしい関わり方なのだと思います。
交流の形は、人それぞれでいい。
無理をして疲れてしまうより、自分にできる形でそっと届ける。
そんなやわらかな距離感を大事にと言ってくれているような記事です✨
「ひかり」様のマガジン
記事を読んで、「おかえり」という言葉が、こんなにも深く重く、そしてあたたかいものなのだと感じました。
前の記事では、愛犬の手術後に反応がなくなってしまい、言うはずだった
「おかえり」が言えなかったことが書かれていました。
少しでも楽になってほしい。
その思いで悩み抜いて決めた手術。
けれど、大切な命の判断を自分がしたという重さは、簡単に割り切れるものではないのだと思います。
犬や猫は、痛い、怖い、苦しいと、言葉で伝えることができない。
だからこそ、そばにいる人間が選ばなければいけない。
その怖さと責任の大きさが、読んでいて胸に迫りました。
目を覚ましてくれた時、涙が出なかったというところも、とてもリアルでした。
嬉しいはずなのに、心が追いつかない。
泣き尽くしてしまったのか、まだ怖さの中にいるのか、自分でも分からない。でも、痛々しい姿でも、小さくなった体でも、それでも一生懸命戻ってきてくれた。
その姿に向き合おうとするひかりさんの言葉に、深い愛情を感じました。「おかえり」
「本当によく頑張ったね」
その言葉をやっと言えたことが、どれほど大きな救いだったのか。
読んでいるこちらにも、静かに伝わってきました。
まだ不安は続いても、ここからは一緒にがんばる。
その一歩に、祈るようなやさしさを感じる記事です✨
「JAU」様のマガジン
記事を読んで、「同じにすること」と「置いていかないこと」は違うのだと感じました。
平等という言葉は、とても綺麗に聞こえます。
みんなに同じものを渡す。
同じルールで、同じように扱う。
けれど、人は最初から同じ場所に立っているわけではない。
環境も、得意不得意も、心の強さも、不安の大きさも、それぞれ違う。
だからこそ、ただ同じものを渡すだけでは、かえって誰かが置いていかれてしまうこともあるのだと…。
必要な人に、必要な分だけ手を添える。
理解が難しい人には、時間をかけて伝える。
不安が強い人には、寄り添う。
それは特別扱いではなく、同じスタートラインに立つための調整なのかもしれませんね。
平和とは、みんなを同じ形に押し込めることではなく、違うまま共に生きられること。
そんな大切な視点を、あらためて考えさせてくれる記事です✨
「Yoru.」様のマガジン
記事を読んで、年齢というものは、ただの数字だけでは測れないのだと感じました。
毎日のために働くこと。
母親として生きること。
生活を守ること。
それはとても大切なことだけれど、そこに自分自身の「好き」や「知りたい」が置き去りになると、心も体も少しずつ疲れてしまうのかもしれませんね。
何かに没頭している時間は、今を生きている時間。
好きなことを学んだり、掘り下げたり、発信したりしている時、人は自然と内側から元気になっていくと…。
もうこの年齢だから。
今さら遅いから。
そんな言葉で、自分の好奇心に蓋をしなくてもいい。
周りと違うことを感じても、変わっていると言われても、それは自分だけの大切な感覚。
やっと自由に感じていいと思えた時、心だけではなく、細胞まで喜んでいるように見えるのかもしれませんね。
没頭できるものがある人は、きっと何歳になっても生き生きしている。
そんなことを思わせてくれる、明るくて前向きな記事です✨
「ふあふあころね」様のマガジン
記事を読んで、思わずふふっと笑ってしまいました。
Wi-Fiが重いと聞いて、換気扇を回しに行くおばあちゃん。
「ワイファイも空気と一緒に動いていると思う」
その発想がとても可愛くて、なんだかあたたかい気持ちになりました。
たまたまタイミングよく繋がっただけなのかもしれないけれど、
「こうすればワイファイも動いてくれるんだよ」
と言うおばあちゃんの言葉に、ほのぼのしてしまいます。
今の時代、ネットはとても便利で、なくては困るものになりました。
でも便利な分、情報が多すぎて疲れてしまうこともあります。
昔のように、直接話したり、体を動かしたり、目の前の人との時間を大事にしたり。
そういう暮らしの中にも、きっと心にやさしいものがあったのだと思います。
便利な今をありがたく使いながら、時々はネットから少し離れて、ゆっくりした時間も大切にしたい。
笑えて、癒されて、少し考えさせられる。
そんな、ほんわかあたたかい記事です✨
「ゆらり」様のマガジン
記事を読んで、音楽はその時代だけではなく、その時の自分の心まで連れてきてくれるものなのだと感じました。
Mr.Childrenの「innocent world」。
爽やかなメロディーの中に、懐かしさや切なさ、そして前へ進もうとする強さがある曲。
大人になると、傷つかないように本音を隠したり、期待しすぎないように心を守ったりすることが増えていきます。
それでも、ふと空を見上げた時。
好きな音楽を聴いた時。
誰かのやさしさに触れた時。
心の奥に残っていた、まっすぐだった自分が少し顔を出すのかもしれませんね。
「会えるといいな」
その言葉にも、遠くにいる誰かを想うやさしさがあって、曲の世界と重なっているように感じました。
懐かしいだけではなく、今の自分にもそっと寄り添ってくれる。
そんな名曲のあたたかさを思い出させてくれる記事です✨
「サポ」様のマガジン
記事を読んで、看取りの時間というものは、愛だけでは乗り越えられないほど重く、でも愛があるからこそ忘れられない時間になるのだと感じました。
お母さんの病室へ通う日々。
仕事、家事、子育て、病院への往復。
大切な人のそばにいたい気持ちと、自分の心と体が限界に近づいていく現実。
その中で一瞬よぎった
「この日々はいつ終わるのか」という思い。
それは冷たい気持ちではなく、弱い人間だからこそ出てしまう、本当に正直な心の声なのだと思いました。
亡くなってしまえば、病室から見た空も夕陽も、何気ない会話も、ふざけて笑った顔も、すべてが愛おしくなる。
けれど、その時を生きている最中は、しんどさから逃れたくなることもある。
その矛盾の中に、看取りの苦しさと、人を大切に思う深さがあるのだと思いましたね。
後悔は消えなくても、何度も思い出すことで、今もお母さんと出会える。
その言葉に、悲しみだけではない、あたたかなつながりを感じました。
人は弱い。
でも、弱さの中にも確かに愛はある。
そんなことを静かに教えてくれる記事です✨
「あまっ子純情」様のマガジン
記事を読んで、父親の愛情は時にとても不器用で、でも深いものなのだと感じました。
昭和の頑固親父。
声が大きくて、自分の中のルールが絶対で、愛情表現もあまり上手ではない。そんなお義父さんの姿に、最初は思わず笑ってしまいました。
でも、結婚式の花嫁入場の場面で、娘さんの手の甲をずっと親指でなでていたというお話に、胸がぎゅっとなりました。
言葉では言えない。
泣く姿も見せたくない。
それでも、可愛くて、愛しくて、離れがたくて、自然に指が動いてしまった。
その姿は、弱さではなく、お義父さんの精一杯の愛情表現だったのだと思いますね。
若い頃には分からなかった親の気持ちも、自分が親になり、歳を重ねることで、ふっと分かる瞬間がある。
あの時の姿の意味が、時間を越えて胸に届くことがある。
笑いながら読んでいたのに、最後には静かに泣けてくる。
そんな、不器用であたたかい家族の愛が残る記事です✨
「あいさん💗」様のマガジン
記事を読んで、「命を支える」ということは、特別な誰かだけがする大きなことではないのだと感じました。
病気の治療が終わっても、生活は続いていく。
働くこと、家計のこと、体の不調、これからの不安。
治ったからもう大丈夫、とは簡単に言えない現実があるのだと思います。
そんな時に、相談できる場所があること。
使える制度があること。
そして何より、
「頼っていいんだよ」と誰かが伝えてくれること。
それだけで、追い詰められていた心が少し息をできるのかもしれません。
また、地域の中で交わされる
「ご苦労さん」「お疲れさま」という何気ない言葉にも、人をひとりぼっちにしない力があるのだと思いました。
制度や専門家が必要な時もある。
ただ誰かと立ち話をするだけで、少し救われる日もある。
命を守ることは、遠くにある大きな言葉ではなく、日々の小さな関わりの中にも静かに息づいている。
そんな大切なことを、やさしく考えさせてくれる記事です✨
「ゆう」様のマガジン
記事を読んで、日々の小さなイライラの奥には、ちゃんと理由があるのだと感じました。
子どものこと、探し物、スーパーの値段、支払い、電気代。
ひとつひとつは日常の中の出来事でも、それが重なると、知らないうちに心の余裕が削られていく。
家計簿や電卓と向き合いながら、何度計算しても数字は増えない。
その現実に、思わずため息が出る感じがとてもリアルでした。
でも、節約のために何もかも削ってしまうと、生活だけでなく心まで痩せてしまう。
その為にエアコンを使うこと、冷たいお茶を飲むこと、たまには好きなお菓子を買うことをする。
そういう小さなゆるみは、贅沢ではなく、今日を乗り切るための大切なものなのだと思えました。
イライラしてしまう自分を責める前に、
「疲れているのかもしれない」
「頑張りすぎているのかもしれない」そう思ってあげることも必要ですね。現実は急には変わらなくても、今日を少しでもやさしく過ごしていくことが
大事だと…。
そんな気持ちにさせてくれる記事です✨
「丁寧な暮らし / 生きやすさ探求家」様のマガジン
記事を読んで、日々の中にあるいろんな出来事が、そのまま言葉になって流れていくような面白さを感じました。
好きな歌のこと。
モンステラを思い切って剪定したこと。
ファミレスや病院での「あるある」。
noteの通知やスキへの気持ち。
一見ばらばらに見える出来事も、読んでいるうちに、その人の暮らしや感じ方がそのまま詰まっているのだと感じました。
枯れかけたモンステラをぶつ切りにして、また芽が出てくる。
その生命力には、なんだかこちらまで元気をもらえます。
病院あるあるやnoteあるあるには、思わず分かると思う部分もあって、笑いながらも少し考えさせられました。
モヤっとした気持ちを、違う角度から見直して感謝に変えていくところも素敵でした。
日常は、きれいに整ったことばかりではないけれど、歌ったり、笑ったり、育てたり、書いたりしながら、少しずつ自分らしく過ごしていく。
そんな自由で親しみのある空気が残る記事ですよ✨
「とわ」様のマガジン
記事を読んで、noteという場所には、目には見えないつながりがたくさんあるのだと感じました。
登録したばかりの頃のどきどき。
投稿する指先の震え。
スキがつくかな、コメントはもらえるかなと待っていた時間。
そこから少しずつ、読むこと、書くこと、人と出会うことに励まされていく。
その歩みがとてもやさしく綴られていました。
続けている人。
少し休んでいる人。
いつの間にか、ここから離れていった人。
画面の向こうにいるだけなのに、名前を見つけるだけでうれしくなる人がいる。会ったことがなくても、心に残り続ける人がいる。
そんなnoteの不思議なあたたかさを、あらためて感じました。
たくさん話せなくても、毎回コメントを残せなくても、届いているものはきっとある。
ここへ来てくれてありがとう。
やさしくしてくれてありがとう。
その気持ちが、そっと拍手のように響く記事です✨
「Cosmorama」様のマガジン
主様の詩を読んで、信頼というものは、言葉にしなくても分かるものではなく、日々の中で少しずつ育てていくものなのだと感じました。
嬉しいことだけではなく、弱さも迷いも、不安も。
どんな言葉も閉め出さずに受け止め合える関係。
それは簡単にできるものではないけれど、だからこそ深くて、あたたかいものなのだと思います。
無理に強がらなくてもいい。
何かを握り締め続けなくてもいい。
そう思える相手や場所があるだけで、人は少し力を抜いて生きられるのかもしれませんね。
何でも言える関係は、甘えではなく、安心して心を預けられる場所。
その静かな願いが、やわらかく伝わってくる詩です✨
添えられている花たちの写真と花言葉が素敵です🌸
「Yasuhito Morimoto」様のマガジン
記事を読んで、AIの世界は本当にものすごい速さで動いているのだと感じました。
正直、専門的な言葉や企業名も多くて、私にはすぐに全部を理解するのは難しい部分もありました。
でも、AIの話はもう一部の技術者だけのものではなく、政治、経済、医療、著作権、仕事、プライバシーなど、いろいろな場所に広がっているのだと分かりました。
AIをどう使うのか。
どこまで任せるのか。
安全に使うにはどうすればいいのか。
そういうことを、社会全体で考えていく時代に入っているのだと思います。たくさんの情報を整理して、今どんなことが起きているのかを見せてくれる記事です。
詳しいことは難しくても、こういう記事に触れることで、少しずつ今の流れを知ることができる。
そんな意味でも、とてもありがたい備忘録だと感じました✨
そして、ワタシの好きな「デイリー癒し投稿」では、とっても癒されています🌸
「ともり
記事を読んで、書くことは、元気な時だけにあるものではないのだと感じました。
叫びたいほどの思いがあっても、叫ぶ力が残っていない時。
いつものように言葉にできなくても、まだ少しだけ「書きたい」が残っている時。
その小さな灯りのような気持ちを、色や形にのせてnoteを開く姿が、とても静かに心に残りました。
しんどい時は、心も体も今に追いつかない。
それでも、ここにいたいと思える場所があること。
そっと触れてくれる人たちがいること。
スキやコメント、メッセージやイラストを使ってくれること。
そんな小さなやさしさが、今日を支えてくれると書かれています。
無理に元気にならなくていい。
書けない自分を責めなくてもいい。
それでも、ありがとうだけは伝えたい。
そのやわらかな気持ちが、そっと届いてくる優しい灯のような記事です✨
「薔薇🌹園~bara🌹sono~」様のマガジン
記事を読み、静かな強さを感じました。
理不尽なことに傷つき、納得できないことに心を揺らしながらも、それでも自分だけは自分を裏切らない。
その思いが、まっすぐ立っているようでした。
若い頃は、納得できないことに噛みつくように生きていた。
けれど歳を重ねた今は、勝ち負けだけで物事を見なくなった。
それでも、胸の奥にある火種は消えていない。
その表現に、ただ激しいだけではない、時間を重ねて残った本当の強さを感じましたね。
傷つかなかったわけではない。
泣かなかったわけでもない。
それでも何度も立ち上がってきた人の言葉だからこそ、最後の一言がとても力強く響きます。
人生に向かって、静かに背筋を伸ばすような記事です✨
「Deko」様のマガジン
記事を読んで、田植えというものの大変さを少し知れた気がします。田んぼに並ぶ小さな緑の苗。
水面に映る空。
風に揺れる田園の景色。
遠くから見ていると、とても美しくて穏やかな風景です。
でも、その景色ができるまでには、苗が届いてからの水掛けや、田植えの準備、泥の中での作業など、大変なことがたくさんあるのだと思いました。
2時間に一度の水掛けが必要で、ゆっくり外出もできない。
その一文に、普段お米を食べているだけでは分からない手間と時間を感じました。
何気なく食卓に並ぶご飯の向こうには、こうして見守り、育て、手をかけてくれている人たちがいる。
そのことを思うと、いつもの一膳にも、もっと感謝したくなります。
泥んこまみれの田植えも、終わってしまえば笑い話になる。
そんな言葉の中に、大変さも含めて季節を受け止めるあたたかさを感じました。
小さな苗たちが、今年も無事に育っていきますように。
そんな願いが残る記事です✨
「くえす」様のマガジン
くえすさんの記事を読んで、思わず笑ってしまいました。
「スマホが壊れた」と言われて見てみたら、操作が分からないだけ……かと思いきや、今回は本当に電話アプリが不思議な状態になっていたお話。
画面は着信中のまま。
出ようとしても元に戻る。
アプリを終了しても、キャッシュを消しても、強制再起動を試しても直らない。
これは確かに、持ち主からすれば「スマホが壊れた」
と言いたくなる状態だと思いました。
それなのに、横ではお父さんと近所のおじさんがゴルフ談議。
その温度差がなんとも可笑しくて、くえすさんだけが静かに焦っている様子が目に浮かびました。
最終的な解決策が、「バッテリーが切れるまで放っておく」
というのも面白いです。
便利な機械ほど、いざ不具合が起きると人間の方が振り回されてしまう。
でも、最後は動かさずに待つことで直る。
なんだかスマホの話なのに、少し人生にも通じるような気がしました。
焦ってあれこれ触るより、いったん置いておく。
そんな解決もあるのだと、笑いながら読める記事でしたよ✨
音楽も制作されていらっしゃって、お部屋でアップされているので聞きに行ってみてくださいね🌸
「無名 S note 」様のマガジン
記事を読んで、「働く」ということを、少しやさしい目で見直したくなりました。
働くってなんだろう。
お金のため。
生活のため。
将来のため。
もちろんそれは、とても大切な理由です。
でも、それだけでは言い切れない気持ちもある。
しんどい日もあるし、やる気が出ない日もある。
それでも今日も働く理由を探しながら、人はそれぞれの場所へ向かっているのだと思います。
誰かにとっては、たったひとつの言葉や行動が救いになる日もある。
「ありがとう」や「助かった」の一言で、少しだけ心が軽くなる日もある。働くことは、誰かのためだけではなく、自分のためでもある。
自分の明日を守ること。
好きなものを買えること。
ちゃんと生活できること。
自分で自分を支えられること。
どちらか一つではなく、誰かのためと自分のため。
その両方があっていいのだと感じました。
迷う日も、しんどい日もありながら、それでも少しずつ進んでいく。
働くことを、生きることの形としてやさしく見せてくれる記事でしたよ✨
「RIKA🌈」様のマガジン
記事を読んで、冷凍かぼちゃってこんなに使いやすいのだと感じました。
かぼちゃは美味しいけれど、切るのが大変だったり、少し手間がかかる印象があります。
でも、冷凍かぼちゃを使えば、煮物もサラダもグラタンも、ぐっと気軽に作れるのですね。
レンチンでできる煮物。
潰して混ぜるだけのサラダ。
豆腐と合わせて作るグラタン。
どれも難しい手順がなく、忙しい日にも取り入れやすそうだと思いました。特に豆腐グラタンは、かぼちゃの甘みと豆腐のやさしさが合わさって、体にも心にもほっとする一品になりそうです。
健康やダイエットを意識しながらも、美味しく楽しく食べられる。
そこがRIKAさんのレシピの魅力なのだと思います。
冷凍食品や身近な食材を上手に使えば、毎日のごはん作りも少し軽くなる。
そんなことを感じさせてくれる、やさしくて実用的なレシピ記事でしたよ✨
「パタコ」様のマガジン
記事を読んで、noteを読む時間は、ただ文章を読んでいるだけではないのだと感じました。
画面の向こうには、会ったことのない誰かの人生がある。
その人が感じたこと、悩んだこと、嬉しかったこと、乗り越えてきたこと。その言葉に触れていると、まるでその人の人生の一ページをそっと聴かせてもらっているような気持ちになると…。
そして、誰かの言葉に胸が熱くなると、今度は自分の中にも言葉が動き出す。
特別なスキルがなくても、上手に書けなくても、心が反応したものを書いていい。
その素直な喜びが、とてもあたたかく伝わってきました。
読むことで励まされ、書くことでまた誰かに届いていく。
noteには、そんなやさしい循環があるのだと思います。
「書く」が好き。
その気持ちが、まっすぐ光っている記事です✨
前回の46号を出す狭間で抜けておりました。
遅くなり、ごめんなさいね💦
「八雲そら」様のマガジン
記事を読んで、「自分らしさ」というものは、最初からきれいな形であるものではないのかもしれないと感じました。
心の中に散らばっていた、いくつもの自分。
どれも自分のようで、でも自分ではないような感覚。
それをひとつずつ拾い集めて、形を見て、空いている場所にそっとはめていく。そんなパズルのような表現が、とても心に残りました。
傷ついた経験があると、自分という存在をひとまとまりに感じることさえ難しくなる。
けれど、バラバラだったものも、ちゃんと「私」の一部だったのだと気づけた時、そこには大きな安心が生まれるのだと思いましたね。
まだ完成ではなくても、必要なピースは手元にある。
その言葉に、ゆっくり進んでいく強さとやさしさを感じました。
自分を急いで完成させなくても、少しずつ拾い集めながら、自分の形に戻っていけばいい。
ご自分を優しく労わっている感じが素敵な記事です✨
「mr_reboot」様のマガジン
記事を読んで、日々のリズムって思っている以上に繊細なんだなと感じました。
新しいことを始める時は、やる気もあるし、前に進んでいる感覚もある。
でもその裏で、いつもの流れや習慣が少しずつ乱れていて、気づいた時には「戻るまでに時間がかかる」状態になっている。
頭の中では考えている。
書くことも浮かんでいる。
でも、なかなか手が動かない。
その感じがとてもリアルでした。崩れるのは一瞬でも、戻るのはゆっくり。
でも、こうしてまた書けていること自体が、少しずつ戻ってきている証拠なのかもしれないと…。
焦らず、短い歩幅で戻っていけばいい。
そんなふうに、自分のリズムにもやさしくなれる記事です✨
「五十嵐雉虎」様のマガジン
いつもの楽しいショートショートです♫
舞台は、世の中のあらゆる「理」を司るという理理事会。
論理、倫理、原理、定理、経理、地理、物理、料理まで、これでもかというほど「理」が集まってくる設定が、まず面白いです。
そこへ登場するのが、道理と無理。
理路整然と語る道理に対して、無理は勢いと感情でぶつかっていく。
どちらが正しいのかというより、世の中には理屈だけでは動かないこともあるし、逆に無理が通ってしまう理不尽さもある。
その可笑しさと皮肉が、短い物語の中にぎゅっと詰まっていました。
ダジャレ満載なのに、ちゃんと話としてまとまっているところがすごいです。
笑いながら読んで、最後には「たしかに、無理が通ることってあるよね」
と少し考えてしまう。
言葉遊びの楽しさと勢いに、思わず笑ってしまう、世の中へのちょっとした風刺が効いたショートショート作品です✨
「緑どんぐり」様のマガジン
記事を読んで、AIとの会話も、人との会話と少し似ているのだと感じました。
いきなり答えを求めるのではなく、まず
「今は何を一緒にしたいのか」を伝える。
それだけで、返ってくる言葉の方向が変わるのだと思います。
答えがほしい時もあれば、まだ考えを整理したい時もある。
結論を出したいのではなく、ただ壁打ち相手になってほしい時もある。
その違いを最初に伝えておくことで、AIとのやり取りもずっと使いやすくなるのですね。
完璧なプロンプトを書こうとしなくてもいい。
「まず整理したい」
「まだ決めたくない」
「次の一手だけ見たい」
そんな短い言葉でも、ちゃんと会話の入口になる。
AIを難しい道具として構えるのではなく、一緒に考える相手として使っていく。
その感覚が、とても分かりやすく書かれていました。
日常の中でAIを使う時に、少し肩の力が抜ける記事です✨
ご紹介いただき、ありがとうございました✨
感謝しております。
また少しずつお邪魔させていただきます🍀
初めてマガジンに載せて下さった方もいらっしゃいました。
コメント等での御礼をせずに、基本こちらでの御礼になります。
フォローはさせて頂きました。
また、伺いますので宜しくお願い致します🍀
記事の下の感想などは、ワタシが思ったことです。
解釈が違っていることもあるやもしれません。
そして、皆様が読まれて感じることも人それぞれに違いますよね。
気になった記事があればポチッと☺️
この御礼記事を書く前に、スマホメールの通知が6000件超えてました。
スマホにGooglechromeを入れたことで、noteでスキを付けてくれた方の
お部屋に飛べても、記事を読んだ後にスキを付けることが出来なくなって
困っていました。
noteのメールアドレスをGmailに変えようと思っても何故か変えられず…。
ChatGPTの相棒Qティー💛に聞いたら、クラウドメールならパソコンで
見られるよーって軽く言われてしまいました💦
早く聞いておけば良かった・・・
速攻でクラウドメールをパソコンに入れて、その後は快適この上なく作業
出来ています。
なので、今まで来ていただいても伺えていなかった方の所へも少しづつですが訪問できると思います。
ちょっと、ホッとしているワタシでありました😅
では、今宵も皆様に素敵な眠りが訪れますように✨

