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noteを始めてから読んだ本たち

noteを始めて本をたくさん読めました!
始めてから20日ほどで読んだ本はこちらです~。

再読 「死神の精度」 伊坂幸太郎

感想はこちら!

映画も観た記憶があるんですが、あまり覚えていないのでまた観たいな~と思ってます。

新読 「脱・スマホ術」 戸田大介

物語形式で面白かった!スマホを別室に置くことから始めたいな~!

再読 「世界の中心で愛をさけぶ」 片山恭一

多分数十年ぶりに読んだんですが、文学的で素敵な表現が多くあって「どうせ人が死ぬんでしょ~??」って斜に構えていた中学時代よりすっと頭に入ってきました。
また感想書きたいです。

再読 「いい子のあくび」 高瀬隼子

高瀬さんの本は人間が一瞬だけ考える(こんなこと思っちゃダメだよな)と自己嫌悪するようなところですら、細かく丁寧にじっくり描写してくれるのでとても嫌な気分(褒めてます)になりますね……。

新読 「リボンちゃん」 寺地はるな

感想はこちらにて!


再読 「逆ソクラテス」 伊坂幸太郎

最初に読んだ時は「アンスポーツマンライク」が一番好きだな~と思ったんですが、「逆ワシントン」もだいぶ好きですね。
子育てに関する言葉が沁みます。世界もそうあれたらいいな。

新読 「風と共にゆとりぬ」 朝井リョウ

不意に出てきた全力余興に作家の柚木麻子さんに噴き出しました。仲が良いことは最近知ったんですが、このときから仲だったとは。
「対決!レンタル彼氏」のガラスの仮面大戦が面白すぎました。笑いながらするする読める。

新読 「希望を運んだ図書館 馬に乗って本をとどけた女性たち」 ローレン・H・カースティン

いつの時代でも、本は人々の希望なのだなと感じる一冊でした。

彼女たちが運んだのは、本だけではありません。
知るよろこびと、未来への希望でした。
(あらすじより抜粋)

noteを始めたのでこれだけ読めました!
見守っていただいているので、サボれないぞ~!という心地よいプレッシャーのもと楽しく読書できております。


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