noteのビュー・スキ数が、毎日気になって仕方ない
お疲れ様です。
このnoteをご覧いただいているということは、noteを執筆されている方だと思います。
私もnoteを始めてから、タイトルのようにビューやスキの数が気になってしまい、夜しか寝れません。
特に、新しいテーマの記事を公開した時や、手応えを感じた記事の公開時には、どれくらい見てもらえたか気になってしまう。
これは、私が始めて歴が浅いのも一因でしょうし、性格的な要因もあると思います。
私は、広く浅くというよりは、やると決めた少数の事に深くのめり込むタイプで、一日中そのことを考えてしまったり。
最近の対象は、もっぱらnoteであり、試行錯誤や一喜一憂しながら取り組んでいます。
そこまでnoteに注力していると、記事の執筆に時間をかけるのは勿論なのですが、その反応が気になります。
noteのアクセス状況は、大体2時間毎くらいで更新されると思いますが、ひどい時は1時間おきにチェックしてしまい、「まだ更新かかってなかった」となったり、待望の更新時間になったかと思えば1件もビューが伸びておらずしょんぼり…。
仕事がある日、必然的にnoteを触る時間は少なくなります。noteのビュー確認は出勤前から退勤後まで空くと9時間程は経過します。
ある意味、仕事が気を紛らわせてくれている。
なら、休日も意図的に、「平日の仕事」に類する「集中して取り組むこと」を作ればいいのではと考えた。
現状、仕事や家事・育児などを除いた余暇時間は、最も熱中している趣味であるnoteに注がれていた。
一極集中でなく、2つのことに余暇時間の使い道を分散するだけでも、note記事へのレスポンスが過剰に気になる時間を半分に減らせる。
現在は、資格試験の勉強や、友人と共通の趣味などにも意識的に時間を割くようにしました。
正直、noteの執筆など必要な活動をしている分には生産的だが、過剰に反応を確認しすぎる事は、戦略立案・修正の度を超えて、不安を呼ぶだけの蛇足行為にしかなっていない。
また、SNSなどを見ると、「note始めて数週間で有料noteが売れました!」、「スキが◯件超えました」など、自分よりも遥かに進んだ人が目に入る。
発信者の属性、ポジションも違えば、その真偽すら怪しいものも多い。
気を抜けばどうしても比べてしまうのだが、雑音は気にせず、のんびり続けていきたい。
同じように悩んでいる方、マイペースに継続していきましょう!
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