【脱法エッセイ】書いて恐怖を乗り越える
今日は引っ越し前日である。
アレコレと物をダンボールに詰めたが、当日にならないと詰められない物もあり、少々ソワソワする。
当日になって何か問題が発生したらどうしようか。
怖い。
恐怖で押しつぶされそうだ。
恐怖を乗り越えたい。
隠しコマンドを入れたら「恐怖を乗り越えた悪の炎」が使用可能になったりしないかな。
「アヌビス二刀流 悪の炎」でもいい。
あと、引っ越しに伴って車を売却した。
したのだが、書類に不備がありちょっとゴタついている。
私の住んでいる地域で区画整理があったため、車検証と住民票の記載住所が異なるものになってしまっているのが良くないらしい。
最悪の場合は、来週に会社を休んで別の県まで書類を取りに行かないといけない。
私は有給が残り0.5日分しかないため、そうなったら0.5日で県またぎの往復をする弾丸スケジュールを敢行するしかない。
中川(※)の親父かよ。
※私が特に断りなく「中川」と言ったときは、こち亀の中川のことを指す
でも、最悪の場合でも有給取って弾丸往復するだけで済むのだから、なんとかなる範囲だと思えてきた。
恐怖、乗り越えたかも。
noteを書くことで恐怖って乗り越えられるんだ。
たぶん花京院も恐怖を乗り越えたときはnoteを書いてたんじゃないかな。
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幸運