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高校野球も時間が経てば変わる

こんばんは。ワイヤレススピーカーを、無事にBluetoothにつなぐことができました(表現合ってるかな?)。お昼頃からパソコンもスピーカーも電源を入れても、まだ接続は続いてます。
ただ、駄文を書くときは日本語の音楽やインタビュー動画を流せません。作業の手が止まり、聞くほうに神経がいってしまいます。クラシックやジャズはどうだろう? やってみます。

ジャズといえば、昔銀座の山野楽器でオムニバス形式のCDを買いました。せっかくスピーカーがあるのに、今はCDをかけることはしてません。
大掃除で、一瞬だけCDを処分しようとも考えたけど、また大事(おおごと)になりそうなので放置したままです。今YouTubeで好きな曲だけかけてて、CDは置物となってます。音楽をスマホか何かにダウンロードすることすらできません。

ジャズナンバーをYouTubeで検索すればいい話です。検索したところ、数時間にわたるものもありました。そこまでパソコンに張り付いてることもないから、短めのものを聞いてます。曲名や作曲者は知らなくても、雰囲気がいいですね。

昼間は高校野球、夜はプロ野球の試合を見る生活が続いています。英検2級のコツコツドリルやってない…。基本「明日やろうはバカヤロウ」という考えなので、「やってないやってない」を積み重ねて、自分の首を自分で締めてます。
コツコツドリルの前に、単語帳を進めなくてはいけません。準2級までは、自分の中の語彙力だけで英作文(ライティング)の問題を解くことができましたが、今度は「英文要約」という自由が許されない問題が出るため、単語を覚えて本番文章に反映させたいです。

高校野球。前にも書いた気がしますが、高校は野球部が○ぬほど弱くて、「こんなはずじゃなかった」と3年間ウツウツでした。しかもクラスには野球部員がいないではないか!(毎年クラス替えはあったけど、男子は変わり映えしない)テレビの高校球児が同じ高校生には見えませんでした。球児を美化するのはやめたほうがいいと思い知らされました。

それでも、中学の進路指導の先生は、地元の都立高校を勧めなかったです。私の野球○カぶりをご存じなのか、母校の高校のほうが私に合ってると判断したからなのか……母との三者面談でも、先生は地元の都立高校の名前は一切口にしなかったのを覚えています。
ちなみに今、その「地元の都立高校」は野球部を単独チームでは組めず、連合チームとして西東京大会にエントリーしてました。母校が6年連続西東京大会初戦敗退でも、それよりは若干ましだと言い聞かせてます。

そんな高校生活から時間がだいぶ経ったからなのか、今は高校野球のテレビ中継を見ています。選手の顔と名前が覚えられなくなり、好きな選手がいないのは、老化の始まりかもしれません。
珍しい苗字の選手は、全国で何人いるかは検索します。同じ漢字でも違う読みをするケースもあるようです。私の本名はどこにでもいるので、珍しい苗字は余計目を引きます。

明日は地域図書館に行く予定なので、コツコツドリルの第一歩を踏み出そうと思います。説明を読んだだけで、ライティングの「英文要約」を合格レベルにもっていけるかは、まだ先の話です。

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yukina*|高尾山隠居老人 今後もよろしくお願いします(*^^*)

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