「発信は静かに。。。」それがいい
「発信は煽らず、静かな世界を出していくのがいいんだよね。。。」というお話を。。。

もっと煽って発信したら
発信を日常的にしているからか、アドバイスを貰うことも少なくなかったりするといえます。
そのひとつが「もっとインプレッションを稼ぐために、煽って発信したら。」といったアドバイス。
「こんな銀行融資の受け方がある。」
「こんな節税方法がある。」
「こうすると税理士報酬は下がる。」
みたいな煽りをしたほうがいいというアドバイスだったりもするものです。
発信を続けたいのよ
たしかに、ネット上の世界を見ていると煽り系の方が目につきやすいといえるかもしれません。
「えっ。。。」となることで、クリックをしたくなったりすることがあったりするものですから。
それこそ「ネットはSEO時代からAEO時代になった。」と言われても、それを超えるインパクトとして煽り系の時代は続いていくのでしょう。
とはいっても、瞬間最大風速でなければ煽り系は厳しいかなぁと。
「1ヶ月だけネットの世界に登場して、真偽不明の情報で煽りまくる。」
「そのあとは、もう知らない。」という短期戦略を取るのであれば、煽り系はありだといえるかもしれません。
ただ、そうしてしまうと「わりと営業にもなるし、楽しいから発信してるんだよね。」というスタンスとは異なってくるのです。
「発信を続けたいのよ。。。」となれば、本心ではない煽り系は楽しくないから。
楽しさを重視している
などというように、続いているというものは「楽しいからやっている。」ということだといえます。
「煽り系、超楽しいぜ。」と心から感じるのであれば、そうしていきますが、いまのスタンスとしてそうではなく。
「ひとつの居場所づくりとちょっとの営業効果。」というのが発信の位置づけなので、その発信は静かな世界でいいのです。
そして、煽ることなく静かに発信をしていても、ときおり仕事につながる。
それも、税理士業ではそれほど発信をするひとも発信を続けるひともそれほどいないので、続けているだけでも効果があるのです。
「見つけてくれてありがとう。」といったような効果が。。。
なので、発信をする際には「煽るよりも、静かな世界を。」と考えて続けているものです。
そんな静かな世界を無理なく出しているので、わりと今日もここにいたりするといえます。
まとめ
いつか陰謀論を撒き散らすスタンスになっているかもしれませんが、それまでは静かな世界を発信していこうかなぁと。
【おわりに】
サッカー選手を見ていると、セカンドバッグを持っているひとが少なくないなぁと。
ちょっと欲しかったりもするのですが、日本人が持つと集金おじさん感が出ちゃうかもと。
ファッションって、難しい。。。
【一日一新】
魚がイチバン 西新宿駅前店
