レムリアの記憶…
レムリア時代の記憶
って…
私自身はいまいち思い出せてはいないのですが
以前クリスタルヒーリングをしていただいたヒーラーさんに、
「あなたはレムリア時代、行き先案内人のようなことを生業にしていて、相方の男性といろんな動物や精霊たちと暮らしながら、行先を迷っているものたちを見つけては声をかけて導いている姿が見える」
と言われたことがありました。
ちょうどこんな感じで暮らしていたらしい…

以前、個展に行った際、許可を得て
写真撮らせていただきました。
思い出せてはいないけど…
この写真を見ると少し心の奥がゾワゾワする。
子供の頃から、人より動物たちや石や草木の方が
ずっと近くて尊い存在のように感じていました。
今はもう慣れてきたけど…
人の中で生きるって
なかなかに違和感で面倒で
なんで私が人やらなきゃなのよ!
と謎の憤りがありました。
犬猫ともやたら目が合うし、
人の家のうさぎがぺとってくっついてくる
うちの猫たちもめっちゃ話しかけてきますw

彼らは、私のことを、毛がなくてちょっと不憫な
世話のかかる大きな猫
くらいな雰囲氣で大事に面倒見てくれてる🤭
彼らとの関係をある時ふと、チャネリングしたことがあって、こんな姿が浮かんできました。

茶トラのチャイはサーベルタイガーのような大きな獣
サバ白のトトはオオトカゲのような姿
黒猫のパクチーはとても大きな鳥
そんなイメージが降りてきて
なわけないよね。ふふっ🤭
と思いつつも心のどこかで妙にしっくりきていて
納得しているんです。そうそうこれ!って。
彼らはずっと昔から
姿を変えて傍にいてくれてた。
そんな気がしています。
そのヒーラーさん曰く
私は、毎日海を見ながら祈りを捧げていて
レムリアが沈む時…なのかな…
みんなを残して、海に飲まれてひとり先に逝ってしまったそうなんです。
それを嘆いた相方の男性がひどく苦しんでいて、ずっと逢いたがって探してくれているのだとか…
どこいるんだ相方!!
ぜひ見つけてくれっ!!w
つい声を大にしてしまったw
その話を聴いて
海を眺めている景色が浮かんだので
どうにかちゃんと可視化したくて
浮かぶ景色を追いかけながら絵を描きました。

これはチャッピーじゃないよ。自分で描けたですー✨
今でも
風が大好きです。
高いところから遠くを眺めるのも大好きです。
海は、父が釣り師なのでよく連れて行かれてました。ただ、魚を釣るたびに「リリース!!(海に戻して!)」って泣いて叫んでたので、連れて行ってもらえなくなりました笑
そういえば
島も何もない水平線と地平線が見たいとずっと思っています。根拠はない。ただただ見たい。
あぁこうして文字にして、過去のことや自分の好きなものを思い出していくと
繋がるもんですね。
変わらないものは変わらない。
魂に刻まれてるものがあるんだと思います。
あっ…魂に刻まれているといえば
ずっと気になっていることが…
その話はまた次の機会に。
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