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新しい名前と、新しい「はじめてのnote」

はじめまして、すみかと言います。

生まれも育ちも大阪。
その割に通天閣に初めて登ったのは18歳の頃。

郷土愛が深いわけでもないけれど
たぶんこの先も大阪で
生きていく予感がしています。


簡単な自己紹介


現在ほぼ無職  
 → AIでなんとかしたくて
  色々手を出し過ぎてるなう。

画業休業中
 → 元々は現代アートの作家。

一応女性  
 → 家が大好き、映画漫画アニメゲームがあれば
  多分生きていける干物。

40代目前の独身  
 → 現実逃避したい気持ち満載ながらも、
  謳歌してやりゃええやんで
  開き直りつつもある。

ゆるいオタク  
→ 推しはいるけど祭壇作るほどの熱量はない感じ。

完璧主義傾向の好奇心旺盛さん  
→ 考えごとが多すぎて思考回路は常に
 ショート寸前、立ち止まり癖あり。

そんな私のこれまでの人生↓

色々かいつまんだらこんな感じです。

じつは、すでにアカウント持ってます


種明かしをすると、私は宵待(よいまち)
という名前のアカウントで既に
note記事をいくつか書いています。

すみか名義のアカウントを作ったのには、
きっかけがあります。

Akiさんという、noteの伸ばし方や裏側を
惜しみなく発信しているnoterさんの存在。

有料noteを買ったご縁で、

私の『はじめてのnote』を
添削してもらう機会がありました。

そこでもらったのが、こんな言葉でした。

世界観に引っ張られて、読まれる機会を奪ってるかもしれない。
アイコンや名前を万人受けに寄せて、同じ文章を書くアカウントを別で試してみたら伸びるかも。


確かに、既存のアカウントは
創作IP『宵待奇譚 記録帖』を全面に出した

"夜と、人ならざるもの"の世界。

世界観全開のアイコンは作品にはぴったりだけど、

最近の私は"書き手としての悩み"を書くことも
増えていました。

よし!それなら実験的に、看板をいったん外して、
素の私で書ける場所を別で作ってみよう。

そう思って生まれたのが、
この「すみかの住処」です。

このnoteに置いていくこと

ここに置くのは、基本
エッセイ+ちょっとした挿絵だけ。

創作の悩み。
好きなものの話。
過去から今への想い。
うまくいかない日のこと。
ちょっと嬉しかったこと。

文字で伝えたいこと、沢山書きます。

ネズミが巣にご飯を運ぶみたいに、

ことばを少しずつ持って帰って、
ここに置いていきたい。

このnoteを、
自分の好きなことばたちの『住処』にしたい。

私は小動物が大好き。
中でもげっ歯類へのきゅんポイント高め。

ネズミには

新しい始まり・物事の繁栄・スタート

の意味があります。

なので、
ネズミのキャラクターアイコンにしてみました。

よかったら、わたくしすみかの『住処』においた
ことばたちを覗きに来てください。

改めまして、どうぞよろしくお願いします🧀

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