Pentel/p205 custom
Prologue
すまと申しますけども、
無性にnoteが書きたくなったので、とりあえずこの前頂いたp205のカスタム軸について、軽くにはなりますが綴ろうと思います。
(流石に筆箱紹介を書く訳にもいかないので笑)
このカスタム軸を販売されている方のnoteアカウントは、最後に貼っていますので是非購入してみて下さい。
Spec

重さ:11g
全長:約14.5cm
最大径:約0.8cm
最小径:約0.7cm
個体差はあると思いますが大体こんな感じになっています。
正確に測れていない部分があるかもしれませんが、ご了承ください。
アルミ軸なのですが思ったよりも重かったと言うのが第一印象です。
Design

次にデザイン…とは言っても貰った状態から結構改造してしまっているので、メルカリに出品されている画像を用意させていただきました。

これです。
素材は全てアルミのパイプで出来ているようでパイプ同士はガッチリと固定されており、壊れる気配はありません。
様々なモデルを販売されているようですが、今回頂けたのはロンググリップのモデル。
ロンググリップという事で、グリップの溝の量も普段よりマシマシになってます。
デザインの感想としましては、無駄の無い良いデザインだなと思います。
どんなペンとも合わせやすいタイプです。

私の場合は黒いビニールテープを少し巻き、軸を磨いて勝手に鏡面仕上げをさせて頂いています。
個人的には磨きをかけた方が高級感と言うか、よりデザインが洗練される様な気がします。
Feeling of use

数日間使ってみましたが、使いやすいです。
Pilotのh-109xのようにロンググリップなので、ストレスのない筆記ができます。
溝もローレットグリップほどではありませんが、私にとっては十分なグリップ力です。
重心位置は見かけによらず丁度真ん中くらいなので、これも筆記に良い作用を与えてくれています。
p205の良さと言うのは残しつつ、デザインや書き心地を良くした、そんなペンだと思います。
Epilogue
ご拝読ありがとうございます。
久しぶりに短めの記事でしたが、如何でしたでしょうか。
次の記事は旅行譚になりそうです。お楽しみに
最後に提供元さんのnote、メルカリアカウントと最近撮ったスナップを貼っておきたいと思います。
それでは👋👋





















