ボムバスターズ / Bomb Bustersが面白い
ボードゲーム。
それは大人の優雅な休日。
先日、ボルドーさんにお誘いいただき、ピョコキッズボドゲ会に参加してきた。
そこでぶっ通してでやったボードゲームが「ボムバスターズ / Bomb Busters」
これが面白すぎた。
ドイツ年間ゲーム大賞を受賞しており、日本産ゲームでは初めての快挙になる。
・ボドゲ界最高峰の賞を,日本産ゲームが初受賞。ドイツ年間ゲーム大賞で,OKAZU brandが手掛ける「ボムバスターズ」が大賞作品に選ばれる
ドイツ年間ゲーム大賞には注目しており、過去には「カタン」や「コードネーム」など僕が好きなボードゲームが大賞を受賞している。
ボムバスターズは66のミッションがあって、レベル1からみんなで協力して上を目指していくゲームであり、非常に一体感が出てくるゲームだ。
最初のチュートリアルでは簡単にゲームが理解できてるんだけど、レベルが上がるに連れて新たな要素がどんどん追加されていき、これがこのゲームに深くはまり込んでしまう要素だ。
遊び方については上記のNoteに記載されているから参考にしていただきたい。
面白いポイント
・協力プレーで仲良くなれる
初対面でも協力し合え、和気あいあいになれる。
ときにはバチバチ関係にもw
・レベルがちょうどよい
レベル1~66まであって、最初はチュートリアルとなっておりルールにも簡単に慣れることができる。
レベルが上がるにつれてどんどん要素が追加されていき、それが制作者の狙いが巧すぎる。
僕はまんまとひっかかってしまいショック…
・何度でも遊べそう
基本は一度やれば終わりだけど、人を入れ替えれば何度でも遊べる。
人それぞれで考えが違うから、別ゲームになる面白さがある。
次回!
今度こそリベンジマッチをしていくぞ。
中野さんがボムバスターズを買ったそうなので、再戦できることが決まったぜ。
今度の目標は前回のレベルを超え、20レベル到達を目指したい。
ボードゲームの深みにハマり中。
