「第7章|全部、自分が選んできた道。 迷いながらも進んできた勇気」
「これで本当に良かったのかな…」
そんな迷いが、何度もあなたの足を止めたかもしれません。
でもそのたびに、あなたは自分を奮い立たせて前に進んできた。
今回は、その“揺れながらも進んできた姿”にフォーカスを当てます。
決断のとき、いつも自信があったわけじゃない。
選んだ道が正解かなんて、誰にもわからなかった。
不安で、怖くて、
「やめておけばよかったかも…」って思う日も、あった。
でも、それでもあなたは動いた。
勇気って、強い人だけが持ってるものじゃない。
本当の勇気は、
怖がりながら、それでも一歩踏み出すこと。
揺れて、迷って、時間がかかっても、
「進もう」と決めたその心が、あなたの強さ。
まっすぐでなくていい。
真っ白でも完璧でもなくていい。
不安や迷いを抱えながらも、
自分の人生を歩もうとするあなたの姿は、
とても誇らしく、美しい。
迷いがあるのは、ちゃんと自分と向き合っている証。
そのうえで前に進んできたあなたは、本当にすごい。
🕊締めの言葉
「誰にも気づかれなかった優しさ」をテーマに、
声にならない思いや、見返りを求めずに差し出してきた“あなたの愛”について綴っていきます。
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記事を読んで頂きありがとうございます!これからもどんどん気付きを文章にしたいと思いますので、これからもお付き合いのほど、又応援宜しくお願いします。