SUNOで楽曲制作を始めたら作詞に目覚めた話〜①SUNOとの出会い
こんにちは☀アンドンベンドンです😊✨
前回の「はじめまして」の投稿に思いがけない沢山のスキとフォロー大変ありがとうございます🙇💕🌹✨今回も楽しみながら、頑張って書きたいと思います😉👍🌟
もともと大・大・大の音楽好きで聴くのは洋楽が殆どでした。少年時代から青年、中年、壮年、そして老人になりつつある現在、よわい62歳になるまでにバンド活動(ベース担当)、カセットテープ式のMTR〜デジタルMTRによる宅録、オールインワンキーボードでの宅録などで音楽ライフを楽しんで来ました
\(^o^)/🎶✨💖
そして今年になってキャリアを変えてのスマホ購入の後にAIが作る曲に興味を持ち、AI楽曲生成アプリSUNOを入手しました。…いやぁ楽しい楽しい!自分で適当に書いた詩を歌詞の所にコピペして曲のジャンルを好きに入れて作成するをタップ!いやぁ、こんな変な歌詞でも曲をつけてくれるんだぁ(゚∀゚)♪!
これは入手したての春にお試しに私しか言わないであろう「アンチョロピンチョン〜!」と言う意味不明の言葉を乗っけて作成した曲です✨どうも…noteに付属している「音声」をデータから入れる方法がよく解らないのでSUNOからコピーして貼りました😅💦
そんなこんなで夢中になって楽曲制作に没頭していたらおびただしい数の曲が出来てしまいました(笑)なにしろ同じ歌詞で数曲作ったりするので当然のごとく曲数が増えてく訳です😅💦
次はR&B(リズム&ブルース)調にしてくれとプロンプトに書いて出来上がった曲です。
書いた歌詞はいちおう意味の通るものにしてみました(笑) 所々なんじゃらホイの歌詞もありますが、これも私の個性って事で…😅💦
それと曲のタイトルを打ち忘れて作成したら「カビの面目(めんもく)」と言う訳の解らないタイトルをSUNOちゃんがつけてくれました(苦笑)💦
それで、この辺りから詞を書くと言うことが楽しくなってき始めたのです✨✨🦉🎊🎊🎊🦉✨✨今まで宅録をしていて作詞作曲を自分でした曲はごく僅かで作った曲は殆どがインストゥルメンタルでした。実のところ自分の歌には全く自信が無かったので…。10数年前に作ったギターインスト曲をYouTubeに投稿した動画です✨⬇️
YAMAHAのRX-8と言うリズムマシンで打ち込んだリズムを鳴らして今は無きフェルナンデスのレスポールカスタムタイプのエレキギターでメロディとバックのコードを弾いて(バッカス)のプレシジョンベースタイプのエレキベースを弾いていました。何せ4トラックのカセットテープ式のMTRですのであまり録音トラックを増やせないのでこれぐらいが精一杯でした。…私の手がうるさくてすみません💦音を録るだけなのに機材ばかり映ってるのもじれったくて手で遊んでしまいました(苦笑)
……そんなこんなでSUNOのお話に戻りますね。
この「明日は明日の風が吹く」は女性目線の歌です。実在の女性ではなくてあくまでもフィクションです✨何となく書いてみた歌詞を載せて作成しました。→ほらね、もう作詞に目覚めてしまいましたよ😆(笑)
次の投稿でもSUNOの魅力について暑く→いや💦熱く語らせていただきたいと思います。よろしかったらお付き合い下さいませ〜
🤗😽💖💖💖✨✨✨
