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久し振りにソフトテニスしたら、最高に面白かった!

こんにちは、どうも、ゆたです。

もしかしたら、どこかの記事でお話したこともあるかも知れませんが、小、中、高、とソフトテニスをしていました。

この前、久し振りに中学の後輩に誘われ、ソフトテニスをしました。

久し振りだった割には、そこそこ打てたし、最高に楽しかったです!

体力はさすがにおじさんになってしまっていて、すぐにバテバテになってしまいましたが、それでも、楽しいのがソフトテニス。

実はソフトテニスって、年を取ってからも楽しめるスポーツとも言われています。

もちろん、若い頃のようにアグレッシブなプレイは難しくなるのかも知れませんが、その分、経験値もたまり、技術的な面では成長します。

なので、年相応の楽しみ方ができるスポーツなんですよね。

そこから、何度か、ソフトテニスを楽しみ、今、私はめちゃくちゃソフトテニスにはまっています!

ソフトテニスを知らない方もいると思いますが、テニスを知らない方は少ないと思いますので、二つを比べたときの違いについて話しをすると、もちろん細かい違いはありますが、

『ボールが軟式と呼ばれるゴムでできたやわらかいボール』であることと『基本的にはダブルス(2VS2)の試合である』ことが大きな違いだと思います。

ボールが柔らかいと何がいいの?って思う方もいらっしゃるかも知れませんが、硬式(いわゆる一般的に想像できる緑のボール)は非常に硬く、その分筋力も必要だし、何より、肘への負担が尋常じゃないです。

一説によれば、知識もなく硬式テニスをしてしまうと、身体を壊す可能性が非常に高い、といわれています。

ただ、軟式テニスですと、ボールが柔らかくて軽いので、ボールを打った時の衝撃がかなり少ないのです。

とはいえ、初心者だとそれでも重く感じるかも知れません。

私が始めたての頃、ラケットが重くて、振るのがしんどいなって思っていました。

というか、そもそも、ラケットを降って、ボールをコート内に入れるという行為がめちゃくちゃ難しいんですよね。

なので、ソフトテニスは、ある程度、上手くなるまで面白くないスポーツだといえます。(個人的な感想)

とはいえ、ある程度、打てるようになると、それだけでも楽しいスポーツだと思います。

あとは、ダブルスであることもかなりおすすめなポイントですね。

前衛(基本的にネット前でプレイが中心)、後衛(後ろでラリーするプレイが中心)とあるんですけど、

後衛は持久力、ミスをしない精神が大事で
前衛は大事な時に決めることが必要な役職です。

イメージでは後衛が繋いで、前衛が決める、という感じです。

なので、自分の性格や身体能力的にどちらが向いているか、何となくイメージできるほうでプレイしたほうがいいのかも知れません。

とはいえ、前衛であっても繋ぐプレイをする必要もあるし、後衛だって、チャンスのときには、決めるプレイをした方がいいこともあります。

そんなことよりも、大事なのは、守る範囲をお互いにカバーできるので、一人でプレイするよりはかなり楽なのではないでしょうか?

終わりに。

最近は運動したい欲が出てきているので、また、後輩を誘って、ソフトテニスを楽しんでいこうかなと思います。

また、何かあれば報告しますね!

以上、お相手はゆたでした!

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