しろいくまさんとちいさなチビビ
こんにちは。
アラフォーママの、くまのひとみです。
この『チビビシリーズ』は、
私がnoteを始めたことで生まれた、
思い出のつまった作品たちです。
2026年5月には、
電子書籍絵本『ちがいのもりのプレゼント』を
BOOTHで出版しました。
▶https://kumanohitomi.booth.pm/
そこへ繋がっていく、 はじまりの3部作を、
今回コミックビューア版として再編集しています。
昔の記事を読み返しながら、
「こんなことあったなぁ」と、
自分自身も記憶をたどるように作りました。
気軽に、絵本を読むような気持ちで 楽しんでもらえたら嬉しいです。
『しろいくまさんとちいさなチビビ』
〜認知症の母へ贈る記憶のバトン〜
チビビシリーズ3部作のうち
最初の物語は、息子が「チビビ」と呼ばれていた赤ちゃんの頃のお話。
あらすじ:
白いくまの抱っこふとんに守られて過ごした、家族の絆の物語。
制作の背景:
認知症を患う私の母が、いつでもこの幸せな日々を思い出せるように。AIとの対話で、当時の空気感を言葉に定着させました。
2025年12月、はじめてこの物語を書きました。
そして2026年5月。
noteで始まったコミックビューア機能を使い
母へ届けたい記憶を、もう一度やさしく編みなおしました。
2025年12月の作品には
あとがきと背表紙を追加しています。
お知らせ📢
⚠️重複購入にご注意ください。
※2025年12月初版有料記事と内容は同じです。
違う点は
①初版の方はコミックビューア形式で見れない
②そのかわり
チビビサービスショットがついている
です。
また、これらの記事は有料マガジン¥500
『チビビへ。のこしておくね』に追加します。
まとめて読みたい方はマガジンがオススメ。
1作品読みたい方は1記事購入がオススメです。
それでは、はじまりはじまり〜
ご案内📢
コミックビューアは絵本と開き方が逆なため
絵本形式で読めるように反対に掲載しました。
一番後ろから反対に読むと絵本のように読めます。
ここから先は

チビビへ。のこしておくね
チビビが生まれた日から、3歳になるまで。くまさんたちと過ごした日々のものがたりと、いつか読んでほしい手紙をあつめたマガジンです。 あの頃を…
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