🎙️ 声で届けてみて気づいたこと ~noteは私の財産でした✨✨へたくそも個性の1つ🌸そのままを届けたい~
こんにちは😊
TETSUです💪🔥
前回、スタエフに初挑戦した記事にたくさんのコメントをいただき、本当にありがとうございました🥹✨
めちゃくちゃ嬉しかったですし、たくさん励まされました😊
そしてその翌日、、
私が尊敬するnote・スタエフの先輩であり、友人でもある hamちゃん が、
TETSUとゆとぎさんの挑戦。
「今できることを、今やる!!」
その姿勢に深く共感してくださり、記事の中でとても素敵に紹介してくださいました✨☟☟
さらに、それだけではありません!!
翌日のスタエフ配信でも、私たちの挑戦について熱く、そして温かく語ってくださったんです🎙️✨
本当に感動しました😭✨✨
挑戦を見てくれている人がいて、全力で応援してくれる人がいる。
そう感じられたことが、何よりもうれしかったです。
「これからも頑張ろう」と大きな力をいただきました💪🔥
hamちゃん、本当にありがとうございます😄✨
これからも楽しみながら、お互い挑戦を続けていきましょう😊

ちなみに…
私の声の印象は半々でしたね🤭
「イメージ通り優しい声でした♪」
という方もいれば、
「もっと低い声だと思っていました😳」
という方もいて、面白かったです🤣
そして、
「TETSUさんの
“よおおおおおおーーーーし💪🔥🔥🔥”
も聴きたいです!」
というコメントもいただきました🤣✨
実はその点、私、少し悩んでおります🤔
というのも、今回のスタエフで
「優しい声ですね😊」
「穏やかな声で安心しました✨」
というイメージが広がってしまった中
そこで突然、
「よおおおおおおーーーーし💪🔥🔥🔥」
を解禁したら…
「あれ?😳」
「全然イメージ違うじゃん💦」
「期待外れです☠️」
「戦力外通告です😱」
「フォロー解除します👋」

なんてことになったら困りまーーーす🤣🤣🤣!!!!!
みなさん優しいですから、そんなことはないでしょうけどね✨
🤔🤔
……ないですよね?🥹
……ないって言ってくださーーーい‼️🤣🤣🤣
私のガラスのハート❤️🩹が粉々になります🤣🤣🤣

🤣🤣🤣
なので現在、
こっそり練習中です💪🔥
(いや、話してこの時点で全国公開してるじゃん😡笑)
ただ、お隣さんが同じ職場のインドネシア国籍の職員夫婦なので、
突然
「よおおおおおおーーーーし💪🔥🔥🔥」
なんて叫んだら、
👨🦱👩🦱
「あっ、係長……。」
👨🦱👩🦱
「ついにおかしくなったね。」
👨🦱👩🦱
「いや、前からじゃない」
👨🦱👩🦱
「最近おだってるもんね。」
なんてなってしまう可能性があります😭

ですので、近隣住民への配慮を忘れず、よしよしパワーを十分に蓄えてから、満を持して披露したいと思います😎💪🔥✨笑
と温かく受け止めてくださいね🤭🎙️✨
嬉しくて、おだってしまい前置きがだいぶ長く、なってしまいました😅🤣💦
(妄想がくだらなくてスミマセン🤣)
で、、、
何の話するんだっけ?🤔
☛ お決まりのワンパターン🤣🤣🤣

だけど、
ほんと、、
💥⚡️バチーーーーーーン!!⚡️💥
と、スイッチが入りました💪🔥
「これ、講演家になる夢のための最強の練習台じゃん!」
ひとりで喋れる。
ストレス発散にもなる。
しかも、この緊張感とワクワク感がたまらなーーーい🔥🔥
まじで、そう思ったんです😆🎙️✨
気づけば昨日で5日連続配信🔥🔥🎙
本当にnoteを始めた頃の感覚に似ています。
そういえば、noteも最初は50日連続で投稿していましたからね✨
ただ、スタエフは連続配信にこだわっているわけではありません。
たまたま続いているだけです🤭
私は自分のペースを大切にしたいですからね。
でも……
もうね……
めちゃくちゃ楽しいんです🤣🤣🤣
そして、その思いを、この記事に書いている内容をもとに、できるだけ明るく、ありのままの自分を意識しながら、昨日の5回目の配信でお話しさせていただきました🎙️✨
配信概要
今日でスタエフ5日連続配信😊✨
自分の声を聞き返しながら、
「もっとこう話した方がいいかな?」
「もう少し自然に話した方が温度が伝わるかな?」
そんなことを考える時間が、今とても楽しいです。
実は私、「らりるれろ」が苦手なくらい滑舌が良くありません🤣
だけど、上手に話すことよりも、自分らしい温度を届けることの方が大切なんじゃないかなと思っています。
noteでも、離婚のこと、介護の仕事で悔しかったことや嬉しかったこと、
そしてノーパン入浴介助事件まで🤣
綺麗事だけではなく、自分の感情を乗せながら発信してきました。
へたくそでもいい。 噛んでもいい。 今の自分だからこそ届けられるものがある。 そんなお話です😊🎙️✨

まあ、やっていればいずれ上手くなると思っています。
はっきり言うと、
その自信もあります😎
根拠はないですけどね🤣
ただ、先日の記事でも書いた通り、私は今まで自分の声から逃げてきました。
しっかり自分の声を聴きながら話すトレーニングなんて、ほとんどしてこなかったんです。
だけど配信となると違います。
収録すれば嫌でも自分の声を聴くことになります。
そして、
「どうしたら少しでも聞きやすくなるだろう」
と試行錯誤するようになります。
だって……
見栄がありますからね💪🔥
楽しく見栄を張って頑張れている時や、少し調子に乗っている時って、それが
自分を前に進ませるエンジン
になると思うんです。
そして、少しでも上手くできるようになった自分に
「スゲー……✨」
と言ってあげる。
「もしかして才能あるんじゃね?」
と言ってあげる。
もちろん謙虚さは大切です💡
だけど、
調子に乗ること自体が悪いわけではない。
感謝を忘れず、信頼を積み重ねながら前に進んでいけるのであれば、
調子に乗ることも悪くない。
そんなお話を、3回目の配信でさせていただきました😄💪🔥✨
配信概要
私は、少しくらい調子に乗ることは悪くないと思っています。
なぜなら、調子に乗ることで自分にエンジンがかかることがあるからです。 スタエフ初投稿で感じたこと。 noteを続ける中で感じたこと。
実体験を交えながら、 「自信」と「謙虚さ」のバランスについてお話ししました。
失敗しても大丈夫。 感謝と信頼を積み重ねていれば、また走り出せます。 そんな想いを込めてお届けします😊🔥

実は私、昔から「らりるれろ」が苦手なんです。
(5回目の昨日の配信で語ってます😅)
子どもの頃は、2つ上の兄の友達から
小学校1年生頃だったでしょうか、
「れ」を「で」としか言えなくて、
「はちみつデモン🍋」
と呼ばれていました🤣🤣🤣

たぶん人生で初めて話したエピソードです😅
なかなか、歳を重ねても上手く言えなくて
だから、
自分の声や滑舌に本当にコンプレックスがあったんですよね…
noteでは結構好き勝手書いてきました。
自分が「これだ!」と思ったことには全力で向かう熱さもありますし、譲れない思いもあります。
若い頃、職場での陰のあだ名が
「熱男」
だったのは本当です。
そしてこの1年で、文章に熱量を注ぎ込む術も少しずつ身につけてきました。
いずれ記事にも書こうと思っていますが、noteで信頼関係を築いていくための、自分なりのコミュニケーション術もあります。
1年間、本気で向き合ってきましたからね。
だけど、その一方で思っていたんです。
もし自分の
「声の正体」
を知られたらどう思われるんだろう。
滑舌が悪くて、
「熱い」と言っているわりに緊張しいで、
噛みまくる下手くそな自分を見たら、
みなさんはどう感じるんだろう。
管理職になってから、人前で話すことにはだいぶ慣れました。
施設内研修の講師をしたり、話をする機会も多いです。
だけど、それは普段から自分を知っている人たちの前…
いつも顔を合わせている人たちと話すのと、全く知らない人へ向けて発信するのとでは、やっぱり全然違います。
外部講師として話した経験は、正直まだありません。
それなのに私は、
「介護の仕事はかっこいい」
を伝える講演がしたいと言っている。

だからどこかで、
「自分の弱みを隠しているのに、夢だけ熱く語っている気がする」
そんな違和感もありました。
文章だけなら自由に表現できます。
今の自分なら、思いを言葉にすることもできます。
だからこそ逆に、
声を出した時のギャップが大きくなっていく気がして少し怖かった。
その怖さを告白する勇気がなかったんです。
だけど今回、
一度殻を破って、
下手くそな自分と向き合って、
そして温かいコメントをたくさんいただいて、
考え方が変わりました。
滑舌が悪いことも、
「らりるれろ」が言えないことも、
噛みまくることも、
それをバカ正直に告白することも、
全部ひっくるめて自分なんだなと。
そして今は、
そんな自分のすべてを個性にして、
武器にしようとしている自分がいます。
これができるようになったのは、間違いなく
noteのみなさんのおかげです✨✨
離婚に向かう中での悲しい葛藤も、
嬉しかった出来事も、
妄想して大笑いした世界も、
心から笑えた瞬間も、
落ち込んだ日も、
その時々の「心の天気」を言葉にしてきました。
そして、そのたびに受け取ってくださる方々がいました。
だから今は、自分自身をそのまま出していいんだと思えるようになりました。
コンプレックスだったこの声も、隠さなくていいんだ。
きっと受け止めてくれる。
そう信じられるのは、この1年間、皆さんとつながり、嬉しいことも苦しいことも共有しながら歩んでこられたからなんだと思っています。✨
スタエフでも、おとといの4回目の配信で、
離婚して気づいた、本当の財産✨
について、下手くそなりに感情を込めてお話しすることができました。
配信概要
離婚して5か月。 18年間の結婚生活を振り返りながら、「財産」について考えてみました。 財産と聞くと、お金や貯金を思い浮かべる方も多いと思います。もちろんそれも大切です。 でも私にとっての財産は、それだけではありません。 家族との思い出、友人との時間、挑戦した経験、苦しかった出来事、そして今こうして言葉にして残している時間。 時々、娘たちの写真を見返して胸がギュッとなることがあります。 そんな気持ちも含めて、人生の財産なのかもしれません。 今回は、離婚後の今だからこそ感じる「本当の財産」についてお話ししました。
だから、、
今振り返ると、、
本当にみなさんには感謝しかありません。
うまく言葉にできませんが、
下手くそでも一歩踏み出した今の自分が、私はとても好きです😊
こうやって綴りながらも直近の記事に、
「はちみつデモン🍋の話、入れれば良かったーーー😭🤣」
なんて考えながら
振り返りながら、
「次はこれ話そう」
と考える時間も、今はすごく楽しいです🤗✨🎙️🎵

ちなみに、スタエフで話している内容は、すべてを一から考えているわけではありません。
もちろん、その時に感じたことや新しく考えたことを話すこともありますが、過去にnoteへ投稿した記事をもとにネタを作ることもあります。
そして、これからもそうしていく予定です😊
私にとって、
noteに投稿してきた記事は大切な財産です✨
スタエフを始めたことで、過去の記事を読み返す良い機会にもなっています。
「ああ、この時期はこんなことで悩んでいたな」
「こんな思いでこの記事を書いていたんだな」
そんなふうに振り返る時間は、とても勉強になります。
その一方で、
「また同じこと書いてるじゃん😱」
なんて発見も結構あるんですけどね🤣
でも、それは裏を返せば、自分が大切にしている価値観や信念が変わっていないということなのかもしれません。
実際、2回目のスタエフ配信では、最近職場でリアルに感じているモヤモヤをきっかけに、過去のnote記事を基に
「役割分担=分かち合い」
をテーマにお話ししました🎙️
配信概要
「役割分担とは何のためにあるのか」
についてお話ししました。
介護現場には、介護職、看護師、相談員、ケアマネジャーなど様々な役割があります。
また介護職員の中にも、入浴担当や委員会担当、利用者対応など多くの役割分担があります。役割分担は仕事を効率よく進めるために必要な仕組みです。
しかし、どれだけ細かく役割を決めても、私たちはお互いの仕事をすべて把握することはできません。
急な体調不良や利用者さんの状態変化など、予定通りにいかないこともたくさんあります。そのため、役割分担をしていても抜けや漏れ、不備が生まれることは自然なことです。
だからこそ大切なのは、
「それは私の担当ではありません」と線を引くことではなく、
「何か困っていることはないかな」と周りに目を向けることだと思います。 私は、分担とは「負担を分かち合うこと」だと考えています。
介護は一人で行う仕事ではなく、チームで利用者さんを支える仕事です。
完璧な役割分担を目指すよりも、お互いに声を掛け合い、助け合い、足りない部分を補い合うことが大切ではないでしょうか。 そんな思いを込めてお話ししています。

スタエフを始めて感じるのは、
話すことで、過去のnoteを振り返ることができる。
そして、
振り返ることで、新たな気づきや学びが生まれる。
ということです。
書いて終わりではなく、もう一度言葉にして届ける。
まさに
再アウトプット
ですね✨
これまで積み重ねてきたnoteという財産を、今度はスタエフという形で活かすことができている。
そんな時間をとても幸せに感じています😊✨💪🔥

正直なところ、
「まあ練習だし、下手くそだし、noteでつながりのある方以外はどうせ聴かれないだろうな…」
そんな気持ちもありました😅
ところが、実際に配信してみると、思っていた以上に聴いてくださる方がいて、いいねを押してくださる方もいるんです。

これが本当にうれしいんですよね✨

さいごに
今回は、スタエフで配信した内容をたくさん紹介させていただきました。
少し詰め込みすぎてしまい、読みにくかった部分もあったかもしれません。申し訳ありません🙇♂️💦
音声で伝えたいことと、noteで伝えたいこと。
それは同じ時もあれば、別の時もあります。
その時々の自分が伝えたい形で、自由に発信していきたいと思っています😊
ですので今後も、スタエフで配信した内容については放送概要や簡単な内容を添付させていただく予定です。
「この話、少し気になるな」
そんな配信がありましたら、ぜひ気軽に聴いていただけるとうれしいです🎙️✨
もちろん、全部聴いていただく必要はありません😅💦
私がどんなことを考え、どんな思いで話しているのか。
その一部分でも知っていただけたら、それだけで十分うれしいです☺️
そして最後に、、
私は今、自分の下手さと向き合っています。
コンプレックスだった自分の「声」と向き合っています。
今でも恥ずかしいです。
だけど、そんな挑戦を続けていて思うことがあります。
案外、完璧な人を見るよりも、
不器用に頑張っている人を見た時の方が、
「自分もやってみようかな」
と思えることってあるんですよね。
だから私は、上手な見本になりたいわけではありません。
「TETSUでもやれるなら、自分もできるかもしれない」
そう思っていただける存在になれたらうれしいです😊
苦手なことに挑戦すること。
コンプレックスと向き合うこと。
それは決してかっこ悪いことではなく、自分を少しずつ好きになっていくための大切な時間なのかもしれません。
そしてnoteは、そんな不器用な挑戦を温かく受け止めてくれる場所だと思っています。
これからも皆さんの力をお借りしながら、私らしく挑戦を続けていきます💪🔥
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました🤗
