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見逃したくないnoteを、見逃さない!──「おはヨミ」が便利🦖

(約2,200字)


noteを続けていると、うれしいことがあります。

それは、少しずつつながりが増えていくことです。

フォローする人が増える。
読みに行きたい人が増える。
コメントを交わす人が増える。

これは、とても、とてもありがたいことです。

ただ、その一方で、少し困ることもあります。

「本当は読みたかった記事を、見逃してしまう」

タイムラインには、たくさんの記事が流れてきます。
フォロー数が増えれば増えるほど、全部を追うのは難しくなります。

読みたくないわけではありません。
大切にしていないわけでもありません。

ただ、時間と画面の流れの中で、見えなくなってしまう。

そんな悩みに対して、私の解決策は、
はしゃもさんが作成された 「おはヨミ」 でした。


読みたい人の記事を、なぜ見逃してしまうのでしょうか?

noteを始めたころは、読む人の数もそこまで多くありません。

だから、タイムラインを見ればだいたい追えます。
気になる人の記事も、自然と目に入ります。

でも、続けていくうちに状況は変わります。

たとえば、

・フォローしている人が増える
・毎日投稿する人が増える
・自分も記事を書く時間が必要になる
・仕事や家庭で、読める時間が限られる

そうなると、タイムラインだけで追うのはだんだん難しくなります。

「この人の記事は読みたい」と思っていても、流れてしまう。
あとで読もうと思っていても、忘れてしまう。

これは意志が弱いからではないと思います。

仕組みがないだけなのかもしれません。


「おはヨミ」は何をしてくれるのでしょうか?

「おはヨミ」は、お気に入りのnoteクリエイターの記事を読みに行くためのツールです。
はしゃもさんの記事では、「朝のうちに読みに行くためのツール」として紹介されています。

・・・

⏬️はしゃもさんの記事

・・・

ざっくり言うと、

“見逃したくない人を登録して、毎日確認しに行けるツール”

という感じです。

タイムラインに任せるのではなく、
自分で「この人は見に行きたい」と決めておく。

そして、毎日一回そこを見に行く。

これだけで、かなり変わりました。

noteは、どうしても「流れてくるものを見る」形になりがちです。

でも、本当に大切にしたい人の記事は、
流れてくるのを待つより、
こちらから見に行くほうが合っているのかもしれません。


誰を見たかが分かると、なぜ楽になるのでしょうか?

「おはヨミ」のよさは、単にリストを作れることだけではなさそうです。

誰を見たかが、一目で分かる。

これが大きいと思いました。

noteを読んでいると、

「あれ、この人の記事、今日見たっけ?」
「昨日は見に行ったかな?」
「最近、読みに行けてなかったかも」

ということがあります。

記憶だけに頼ると、けっこう曖昧です。

でも、見たかどうかが分かるだけで、行動しやすくなります。

読みに行けた人。
まだ見に行っていない人。
今日は読まなくてもいい人。

それが見えるだけで、頭の中のごちゃごちゃが少し整理されます。

これは、noteを読むためのツールでありながら、
実は 人との距離感を整えるツール でもあるのかもしれません。


毎日見たい人と、時々見たい人を分けられるのがいい

個人的にいいなと思ったのは、
毎日見たい人時々見たい人 を管理できるところです。

全員を毎日見る。
これは理想としてはとてもキレイです。

でも、現実にはなかなか難しいことがあります。

毎日読みたい人もいる。
週に一回くらい見に行きたい人もいる。
月に一回、ふと思い出して読みに行ければうれしい人もいる。

この濃淡は、みなさまもあるのではないでしょうか。

はしゃもさんの記事でも、クリエイターを

・毎日
・週単位
・月単位

のように分ける設計が紹介されています。

「毎日見られない自分はダメだ」ではなく、
「今日はこの人を見る日」と決めてくれる。

読まない日をサボりにしない。
読む日を自然に回していく。

この考え方は、noteを長く続けるうえでも、かなり大事に思います。


noteは「書く」だけでなく「読む」場所でもある

noteを続けていると、つい「書くこと」に意識が向きます。

今日は何を書こうか。
どんなタイトルにしようか。
どうしたら読んでもらえるだろうか。

もちろん、それも大切です。

でも、noteの楽しさは、書くだけではないと思います。

誰かの記事を読む。
考え方に触れる。
コメントをする。
また自分の記事にも来てもらえる。

そういうゆるやかな往復の中に、noteの面白さがあります。

だからこそ、読みたい人を見逃してしまうのは、とてももったいない。

タイムライン任せにすると、どうしても偶然に左右される場合があります。

でも、「おはヨミ」のようなツールを使えば、
自分から会いに行く流れを作れます。

これは、単なる効率化ではありません。

読みたい人を、大事にしやすくするための設計
なのだと思います。


続けるためには、気合いより仕組みが大事なのかもしれない

「毎日読むぞ」と思っても、忙しい日はあります。

仕事で疲れている日もあります。
家のことに追われる日もあります。
自分の記事を書くので精一杯の日もあります。

そんなとき、気合いだけで続けようとすると、しんどくなります。

でも、仕組みがあると少し楽になります。

・見たい人を登録しておく
・毎日見る人を決めておく
・時々見る人はローテーションにする
・誰を見たか分かるようにする

これだけで、読むことの負担が少し減ります。

そして、負担が減ると、続けやすくなります。

はしゃもさんの記事の最後にある、
「意志で続けるのではなく、設計で続ける」という考え方が、
とても印象的でした。

noteも同じかもしれません。

書くことも。
読むことも。
交流することも。

気合いだけで続けるより、
続けやすい形を作ったほうが、きっと長く続きます。


まずは「見逃したくない人」を考えてみる

おはヨミを使うかどうかは別として、
まず考えてみるだけでもよさそうです。

自分にとって、

・毎日読みたい人は誰か
・週に一度くらい読みたい人は誰か
・時々ふらっと読みに行きたい人は誰か

この整理をするだけでも、noteとの向き合い方が少し変わる気がします。

フォロー数が増えることは、うれしいことです。

でも、増えれば増えるほど、
「誰を大切に読みたいのか」は見えにくくなります。

だからこそ、読む相手を選ぶことは、
冷たいことではなく、むしろ丁寧なことなのかもしれません。

全部を追えないからこそ、
見逃したくない人を見逃さない。

そのための道具として、「おはヨミ」はかなり便利です!

・・・

⏬️おはヨミは下のリンクから

サイトを開くと右上に「使い方」が書いてありますので、
使い方に関してはそちらからご参照ください。

・・・

noteを続けているみなさま。
気になる方は、一度ご覧頂けると幸いです☺️

いちごいぬ🐶


2026/05/20 コングラいただきました✨

コングラいただきました☺️
みなさま、ありがとうございます😌
#noteのつづけ方 でもらえるのはレアなのか??

やったー✨

スキ、フォローしていただけると、ありがたいです☺️



#note #noteのつづけ方 #おはヨミ #PWA #個人開発 #習慣化 #朝活 #読書習慣 #クリエイター応援 #続けるための設計 #はしゃも



曜日毎に違う女の子がコメントしてくれるのですが、
木曜日は私の押しの凜華ちゃんがコメントしてくれます!
(誰向け情報なのかは分かりません)


こっそり置いておきます

2026/06/04

凜華ちゃんの記事に凜華ちゃんが来た✨


き、奇跡✨


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