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studymate
保育士さんへ障害児を通して人権擁護の話をしたけど、思い通じたかな・・・💦
今日は、保育園や幼稚園の先生方を中心に人権擁護の学習会をしてきました。
障害児を含めた子ども全部の人権について話をしました。
私のノートのピン止めしている「軸」の話を中心に困った子どもたちは、本人が本当は困っているという話をしてきました。
広く浅めの話になってしまったが、私なんかの話を聞いてくれた本当に感謝ですし、私の話から保育士さん一人でも子どもに寄り添えたり、優しくなれたり、元気になってもらえればいいなって思う。
個人的には、知識というは頭の中に留まるだけではあまり意味がない。
それをアウトプットしてみたい、自分でも何かできるかも・・・って自分の可能性やもっとやれるかもって自分自身の向上心や探求心につながらなくては意味がない。と思う。
だから、今回は知る楽しさが伝わるといいなって思って話をした。
どこまで伝わったのかは正直分からないけど。
それから、少し自分の中でちょっぴり反省がある。
今までは、障害を持っている子どものリアルな現場の中いたので、話をする時の気迫というは、溢れる思いがちょっぴり足りなかったように思える。
話すべことは話をした。
だけど、少しだけだけど浮いていたのように思える。
保育士さんの想いに寄り添えた話しに、昨年に比べたらちょっぴり距離感を感じるような話になってように思える。
私は、上辺的な話はあまり好きではない。
勉強としてとりあえず知っておいてね・・・なんて話には興味がない。
そうなんだけど、ちょっぴりそんな感覚があった。
反省である。
何か、日記のような反省文のようなnoteになった。
人に物事を伝えるのは本当に難しい。
精進をしないといけない。
