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noteに飽きてきた人へ。もう一度、夢中になる方法

このnoteは、アフィリエイト広告を利用しています。執筆の補助としてAIも活用しています。


よーしnote頑張るぞ!
好きなコトを発信して収益化狙うぞ!


そんな気持ちで、
毎日のように投稿していたnote。


でも最近、

「……なんか、飽きてきたな」

そう感じていませんか?


投稿することが、
いつの間にか「やらなきゃ」に変わっている。


他の人の伸びが気になったり、
PVやスキの数に一喜一憂したり。

「自分も、何かに夢中になって挑戦したい」
そう思って始めたはずなのに、また続かない。

noteだけじゃない。
筋トレも、読書も、勉強も、副業も。


最初は頑張れるのに、
しばらくすると飽きてしまう。


「自分って、飽きっぽいのかな」

そんなふうに、自分を責めていませんか?


でも、もしかすると

あなたが飽きっぽいんじゃなくて、

「好き」が明確になってなくて、
没頭できるコツを知らないだけかも

この記事では、

①「好き」を明確にする方法
②夢中になりやすい「フロー」に入るコツ

を紹介します。


「何をやってもすぐ飽きてしまう」
「もう一度、何かに夢中になりたい」

そんな人のヒントになれば嬉しいです。

①「好き」を明確にする

まずは、自分が何を好きなのかを知りましょう。

なぜなら、好きなことは自然と続けられるから。

逆に、自分が何に惹かれるのか分からないまま、「続けなきゃ」と頑張っても、なかなか夢中にはなれません。


よくあるパターンが、


大好きな本の発信をしよう!と始めたnote。

あれ?スキもフォロワーも増えない。

伸びてる人はどんな人?

noteの稼ぎ方発信してるな。

じゃあ自分も稼ぎ方の発信しよう。

無事、挫折。


「自分って、何に惹かれるんだろう?」

これを考えるのは、
ちょっと面倒かもしれません。

でも、一度時間をとって自分を知っておくと、人生の指針になります。

「これが好き」と分かっていれば、何かに挑戦するときも、自分の「好き」を武器にできるんです。


僕の場合は、

・本を読むのが好き
・自分の頭の中を整理するのが好き
・学んだことを誰かに伝えるのが好き
・試行錯誤して、少しずつ成長するのが好き

こういう「好き」があります。

だから、noteを書くときも、

「何を書けば伸びるんだろう?」

だけで考えるより、

「自分が学んだことを、自分なりの言葉で伝えてみよう」

と考えたほうが、楽しく続けられます。


ちなみに、僕が自己分析するときに参考にしたのが、


『メモの魔力』です。

思考を深めるメモの型が学べます。

で、それを使いつつ、
付録の自己分析1000問に答えます。

1000問すべてに答える必要はなく、
僕は20問目くらいで、だいぶ自分が見えてきました。


「自分が何に惹かれるのか、よく分からない」
「深い思考で、いろいろ考えたい。」


という人は、一度手に取ってみてください。

一度やっておくと、これから何かに挑戦するときの「指針」になります。



②フローに入るコツを知る

「好き」が分かったら、
次は夢中になれる環境を作りましょう。

ここで知っておきたいのが「フロー」です。

フローとは、時間を忘れるほど目の前のことに集中している状態。ゾーンとも言いますね。

この状態に入りやすくするポイントのひとつが、

「簡単すぎず、難しすぎないこと」

です。

簡単すぎると退屈する。
逆に難しすぎると、
「無理かも……」

となってしまう。

だから、

「ちょっと頑張ればできそう」

くらいの難易度を狙う。

まずは成功率65〜70%を目安にしましょう。

「できるかもしれない。でも、ちょっと頑張らないと無理」

このくらいが、ちょうどいい。

そして、少しずつできるようになったら、難易度を上げていく。

すると、

「できた」

「もう一回やってみよう」

「次はもう少し難しいことをやってみよう」

と、自然と挑戦したくなります。


まとめ

夢中になるために必要なのは、
才能や、根性じゃありません。

自分の「好き」を知って、
自分に合った難易度に調整する。

この2つを意識するだけでも、「続けなきゃ」が「もうちょっとやりたい」に変わっていきます。

ぜひ、今日から意識してみてくださいな。


最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
このnoteは、内向型の僕が、本の知識を武器に、少しずつ人生を変えていく挑戦の記録です。

現在、
✅ 朝5時起き
✅ 週5筋トレ
✅ note毎日投稿
✅ note収益0→1達成

など小さな変化を積み上げています。

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