#62 my favorite tracks ④
思い出に残っている曲、好きな曲を「my favorite tracks」として紹介していく。
過去の記事はこちら。
「#42 my favorite tracks ①」とろけそうになる銀色の上モノ
「#48 my favorite tracks ②」エリックとボートに乗って、愛を語り、素晴らしい人生を
「#55 my favorite tracks ③」叫ぶのを止めグルーヴを宿せ、自由になるために
「ビデオに住む狂人のおとぎ話」
メロディアスでエモーショナルな楽曲を3つ。どの曲もパーティーの終盤でよく耳にした。
一度聞くと忘れられない印象的な曲ばかり。
No.8
カナダのバンド、Trans-Xの「Living on Video」。
1983年にリリースされている。
英語の歌声と共にフランス語の囁き声が印象的な曲だが、ケベック出身のアーティストだと知って納得。元々はフランス語のみのバージョンだったらしい。
最初こちら↓のブートレッグバージョンをクラブで聞いて、のちに上の原曲に辿り着いた。
No.9
ドイツのデュオ、Lexy & K-Paulの「Freak」。
2000年のリリース。
ベーロディーを奏でるベースと女性の歌声が印象的。
No.10
オランダのデュオ、René Et Gaston(レネエガストン)の「Conte De Fées(コンテデフィー)」。
耳にすると泣き笑いの混ざったようななんとも言えない感情になる。最高。
今日はここまで。
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最後まで読んでいただいてありがとうございます。