「自分を見つめ直すnote|前半:やってみたいに素直だった私」
はじめまして。
このnoteでは、自分の過去や感じたことを振り返りながら、無理せず、自分のペースで綴っていきたいと思っています。
まずは、生い立ちや学生時代のことから書いてみました。
私は、3人きょうだいの末っ子。
小さい頃から体を動かすのが好きで、木登りやバドミントンに夢中でした。
兄にくっついて回っていたのを、今でもよく覚えています。
小学生のころは仲間外れを経験し、ひとりになった休み時間は兄のもとへ。
話しかけてくれた友達の存在が、心の支えになっていました。
母は厳しく、いつしか言いたいことが言えなくなりました。
人見知りで、人前で話すのがとても苦手。
でも、中学では劇の主役や応援団にも挑戦。
怖がりだけど“やってみたい”気持ちは、いつも心にありました。
短距離が得意で、ソフトボール部ではキャッチャーとして活躍。
推薦をもらい進学した高校では、部活環境に恵まれず辞めたものの、応援団を3年間続けました。
高校時代は、良き友人に恵まれ、笑って過ごせた日々。
でも運動量は減り、少しふっくらと…。
振り返ると、私は「運動が好き」で「人に恵まれて」育ってきた。
人前が苦手でも、なぜか“やってみたい”には素直だった。
このnoteは、自分を見つめ直すための場所。
続きは、社会人になってからの私のことを、また書いてみたいと思います。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
後半も、ゆっくり綴っていきます。
