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【犯罪学論文気まぐれ紹介】ニセ情報が人々の信頼関係に及ぼす影響【3月下旬】

「丸ちゃん教授のツミナハナシ」メインパーソナリティー 丸山泰弘がX(旧:Twitter)で紹介している「犯罪学論文気まぐれ紹介」のまとめです。
内容をもっと詳しく知りたい方は、是非下記質問フォームからお寄せ下さい。毎月第4火曜日21:30~の「ツミナハナシ de ウラバナシ」で取り上げさせていただきます。
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犯罪学論文気まぐれ紹介(3月下旬)

・刑務所からの社会復帰に何が障壁となるか(3/31)

・人はどのようにしてサイバー犯罪者になるか?(3/30)

・メタンフェタミン(覚醒剤)が刑事責任に及ぼす影響は?(3/27)

・虚偽自白による冤罪のリスク再評価(3/26)

・ポッドキャスト制作で改善更生?(3/25)

・警察官に抵抗したくなるのはなぜ?(3/24)

・監視カメラは憲法違反?(3/23)

・ニセ情報が人々の信頼関係に及ぼす影響(3/20)

・家族殺害の虚偽自白の事例分析(3/19)

・「赦し」による小児期逆境体験(ACE)の治療法は有効か(3/18)

・生徒による教師へのいじめの分析(3/17)

・法廷における弁護人、被告人介入、および刑罰(3/16)

過去のまとめ

『丸ちゃん教授のツミナハナシ』について

 『丸ちゃん教授のツミナハナシ』は、ニュースでよく見る「犯罪」にまつわるできごとを、立正大学教授 丸山泰弘(犯罪学・刑事政策)が、ニュースでは聞けない犯罪学、刑事政策の話について、分かりやすく解説する音声番組です。spotify、amazon music、apple podcast、もしくはyoutubeで放送中です。興味を持った方は、是非番組も聞いてみてください。

丸山泰弘:立正大学法学部 教授/知的エンターテインメント・クリエイター
南口芙美:合同会社黒子サポート 代表
山口裕貴:フリーランス(パラリーガルなど)
※3人とも、一般社団法人 刑事司法未来 理事

番組初の書籍化『マルちゃん教授のツミナハナシ 市民のための犯罪学』発売決定!

わかりやすく、親しみやすく“罪”と“罰”を考える。ポッドキャスト番組「丸ちゃん教授のツミナハナシ」が書籍化されます! 是非お買い求めください。

番組MC・丸山泰弘 初の新書『死刑について私たちが知っておくべきこと』発売中!

「丸ちゃん教授のツミナハナシ」メインパーソナリティーの丸山泰弘が、ちくまプリマ―新書(筑摩書房)にて、初めての新書『死刑について私たちが知っておくべきこと』が発売中です。「紀伊國屋じんぶん大賞2026」にランクイン! 是非お買い求め下さい。

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「丸ちゃん教授のツミナハナシ-市民のための犯罪学-」

・一般社団法人刑事司法未来

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