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hananosu
強い言葉で、自分に勢いをつけてるとき
昨日は酔いの力も借りて、心の奥にあるドロっとした気持ちを書きました。わたしのnoteだし、そんな日も良かろ。
私用の書くノートでは、もっと強めの主張を書いてます。世の人と申しましょうか、誰だか分からないところからの反応を恐れ、公開はしないと決めてるもの。
人の目を気にしないから、「実は思ってる」をツラツラと書き並べ。さすると予想もしてなかった、勝気な思いも湧いてくることもあって。面白いものです。
さながら、現在地から思い切ってジャンプしようとして、激しめの言葉をあえて選んでるような。勢いを自分につけてる。ブランコを思いっきり漕ぐように、自分を鼓舞して飛び出そうとしてる。
ぶんぶん振り子を振るように、今は揺れ動いてるとき。心地よいところを探すように、己の背中を押そうとしてる。
しっかり心の中を見つめて、日々書いていきたいと思います。
では また
