noteの使い方①②③
ようこそ!
noteをどんな使い方しているかしら?
①書いて ②興味が湧いた記事を読む
くらいだった「もったいなくない」オネエよ。
でも、今朝ほかの使い方にも向いてるって気が付いたの。noteの特性を活かせる使い方とも言えるかもしれないわ。
③「気になる商品を調べる」
気になる商品があったとして、どうやって情報を探すかしら?
Amazonレビュー?YouTube?SNS?レビューサイト?
どれも使っていたけど、常に疑問があったのよね。
サクラじゃない?インパクト狙いじゃない?バズりたくて嘘言ってない?ホントに使ったことあるの?
ほとんどが、収益とか評価の数とかっていう、お金や数字が関わる世界だから仕方ないのだけどね。
登録者数やフォローの多い「上手い人」が紹介してると良さそうに見えるのも困りものよね。逆のことも言えるわね。商品の中身が関係なくなっちゃう。
noteだと、(数値を狙う傾向は否定できないけど)他の媒体よりも、書いてる人の生の声が多いように見えるのよね。
演出方法が限られているからかしら?
「良さを伝えよう」って、自分なりの言葉を懸命に生み出していて熱量や肌感が伝わってくる様に思えるのよね。
記事の書き方に試行錯誤する気持ちが分かるからかしら…
商品の情報だけならAIで済む時代だから、使った人の生の声はとっても貴重よね。これからは、そういう「肉声」の価値が高まっていくかも知れないわね!
noteの偉い人も、人から生まれる一次情報を最優先にオススメしていくって言っていたわよ。
AI生成の記事そのものは否定はしません。OKです。ですが、noteチームとしては特に以下の優先順位でオススメの作品を探していきます。
1: 「人間による生の一次情報・体験の記録・作品」
2: 「自身の一次情報を、AIを『ツールとして』活用して編集・構成したもの」
3: 「ユニークなAI自動生成記事」
4: 「新規性のない大量生成記事」
ここまで読んでくれてありがとう。
AI使う使わないはまた別の話として、お互い「自分の生の声」大事にしていきましょ!
よかったら「スキ」や「フォロー」をお願い。書く力になって喜び上がるわ!!
あなたのnoteからもスキを探させて貰うわね。
