スト6対戦会の対策
こんにちは
先日、こんな感じの対戦会を経験し
同じことが他の人に起こらないよう、対戦会の出来事をnoteに書きました
というのは建前で、普通に偉そうな眼鏡がムカついたから書いただけです
今回はそれを踏まえた上での対戦会の対策を考えたいと思います
9割以上は偏見です
「善人もいますが?」みたいなコメントはご遠慮ください
対策1
不必要な会話はしない
「対戦よろしくお願いします」
「対戦ありがとうございました」
これだけでいい
「いや〜キャミィ戦苦手だったんで助かりました〜!」
という当たり障りのない会話ですら
(自キャラのこと苦手って言われた!)という風になってしまうかもしれないからです
「キャミィ使いはSNSで自キャラネガか引用バトルしかしないと言いたいのですか?!」という風な解釈をされてしまう可能性も0ではありません実際その通りなんですが、そんな話は置いておいて
不必要な会話は最悪の事態を想定してしない方がいいです
知らない人に「どこからお越しになられたのですか?」
と聞かれても
「対戦よろしくお願いします」とだけ答えておけばいい
僕は過去に参加した対戦会で、不必要な会話をされたことがありました
その頃は不必要だとは思ってなかった(今も思ってない)ので普通の返答をしたら、相手に無視された事がある
これは偏見ですが、会話のキャッチボールが独特な人が多いです
同じ球を投げ合うというより、自分の球を思い切り投げて相手に拾いに行かせることを会話だと認識している方が一定数います
多分、対戦相手のことを犬かなんかだと勘違いしてる
勿論、人を見る目があるなら話しかけても大丈夫だとは思いますし、キャラの対策などを質問すれば大抵の人は答えてくれます
でも、稀にハズレもいるのでそこらへんは“読み合い”だと思います
対策2
そもそも舐められない為にこちらが先に狂人のフリをする
「対戦よろしっくお願いしま⤴︎ぁすッ!」
「死合いしてくれてサンキュッ🤟」
こんな感じで対戦会に臨めば、偉そうにされたり舌打ちされたりすることはなくなります
狂人のフリのメリットは
先程の対策の“不必要な会話をしない”ということを守らなくても良くなる点です
不必要な会話をすることで、より狂人感を出せるからです
勿論無視されるとは思います
メンタルに自信のある方はどんどん狂っていきましょう
あと普通に対戦相手へのプレッシャーを与えられます
自己責任ですが、どうしても舐められたくない人は試してみてもいいかもしれません
問題は、狂人のフリをしたもの同士が対峙した時はよくわからなくなるということです
対策 3
知り合いと参加する
ここにきて普通の事を書くのは大変心苦しいのですが、これはオススメです
ハズレの人がいても知り合いと対戦やお話をする事ができるからです
知り合いを作るところから始めないといけない高難度な対策なので無理に頑張る必要はないです
対策4
自キャラにキレてくる人には〇〇する
僕はブランカ戦の勝率が2%くらいなのですが対戦会でブランカと当たると嬉しいし、ブランカから率先して声をかけさせてもらってます
苦手キャラ克服のきっかけになるかもしれないからです
しかし、そうでない人もいます
一部のキャラに対して直接攻撃してくる人もいます
オフ対戦会の“オフ”の意味をそういう意味で捉えてる人も稀にいます
対戦する機会が少ないからこそ有難い存在なのに、自分が気持ちよくなる為に対戦会に来る人もいます
対戦相手のことを“欲の捌け口”としか思ってないおじさんは多いです
そういう時の対策は、自慢の谷間をチラチラみせる
これ一択です
あとは周りに人がいるかを確認し
孤立しているもしくは声がでかい人には近づかない
という対策もあります
こっちの方が簡単なので谷間を見せつけたくない人はこの対策でOKです
最後に
ガタイのいい人や見た目がイカつい人はこんな対策しなくていいと思います
女性や腰の低い真面目な男性は舐められるリスクもあるしそれで不快な気分になってしまい
対戦会やスト6を嫌いになってしまうという最悪のケースもあるかもしれません
はじめは低姿勢で、偉そうなら近づかない
これで様子見してそれでもダル絡みしてきて攻撃的な相手なら、係の人に言いましょう
最初からコレを書けばよかったと思ったので終わります
おわり
