【新刊】元教師の私が、20代の頃の「恥ずかしすぎる教員日記」を本にした理由。
こんにちは、ミライ先生です。
おかげさまで、1作目の電子書籍『ふたりで、ひとりで育った』は好評をいただいております。
本当にありがとうございます!
このたび、記念すべき2冊目のKindle本、
『初任教員ドタバタ短編集』を出版いたしました。
今回は、私の本業でもある「教育」がテーマです。今までずっと温めていた想いを、かつての自分と同じように今もがいている先生方に向けて、一気に書き下ろしました。
普段このnoteに書いている教育論やノウハウとは一味違う、ここでしか読めないエピソードが中心の1冊です。
実は今回、私が初任時代のメモ帳に書き溜めていた当時の日記の内容も、そのまま包み隠さず本に盛り込んでいます。
20代前半のときのリアルな記録なので、今読み返すと本当に未熟で、思い出すだけでも恥ずかしいことばかりです。
それでも、今まさに教育現場で悩んでおられる先生方に、「こんなに未熟なミライ先生でも、成長できたんだよ」と伝えたくて、ありのままを詰め込みました。
書いているうちに、当時の泥臭くも熱かった気持ちが、昨日のことのようにまざまざと蘇ってきました🔥
元気がなくて、少し疲れている。
気分がなかなか上がらない、というときにぜひお読みください。勇気が出ると思います😊
大好評いただいております✨
🎉 そして、なんとカテゴリーランキング最高2位になりました!!
たくさんの方に手に取っていただき、本当にありがとうございます。
初任教員時代の失敗や成長を綴った一冊です。
教員をめざす方や現役の先生方に、少しでも力になれたら嬉しいです✨
※Kindle Unlimited(読み放題サービス)にご加入中の方は、追加料金なし(0円)ですぐにお読みいただけます!
ぜひ、手にとって感想を教えていただけると、これからの執筆の励みになります。
悩めるすべての先生方の心が、少しでも軽くなりますように。
→最後までご覧いただきありがとうございました。
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