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子どもは社会でそだてる。娘を大切に想うきもちも、葛藤するきもちもあること。

🍀この記事にはコメントを遠慮
 していただけたらありがたいです
 m(_ _)m✨娘への葛藤がにじんだ
 文章になりました…
 この文章は、1000字です

🍀サムネは娘です👧
 背が大きくて小学生に間違われます🌼

👆      👆        👆

先ほどの記事について、コメントを
本当にありがとうございます🍀


娘が、NICUに入院した事実は
(もうすぐ、5才になります)
もちろん分かってはいるものの、


いまだにその事実に
向き合えないときがある…


これが、正直な本当のきもちです


今回、夏休みの終わりに
文章を書けたことは、本当によかった



わたしは、

「子どもは社会で育てる」

という考えを大切にしてます


わたしは子育てをがんばって
きたって全然言えなくって、
娘が、2才のときには人に
預けたこともありました


いま、娘を大切に想うとき、
それから娘にイライラするときは
わたしの中に確かにあります


でも娘は、せっかくNICUで
いのちが助かった子どもだから、
ずっと、大切に想ってきたって
本当は胸をはって言いたかった


だから、他のnoterさんに
娘にイライラすると明かす
ことは、ずっとこわかった


そんな風に考えて、今まで
書いていませんでした


そして、これからもあまり
書かないとおもいます…




でもいまは、他のお父さん、
とくにお母さんにわたしも
おんなじって知ってもらえたら…


いまだけは、この葛藤を隠さずに
noteに書きたいとおもいました


ずっとね、娘に白のきもちで
いたかったです…


でも、娘に白でありたいと
願えば、願うほどその影が
濃くなっていったことがあります


あんなに、娘を
産んだときは痛かったのに、


その産んだ痛みももう、
ほとんど忘れてしまいました…


そして、日々の忙しさで娘が
産まれたときのきもちを忘れて
しまうときも、わたしにはあります


それでも。


やっぱり、わたしは今いちど、
娘が産まれたときの最初の
きもちをずっと忘れたくないって、


心から強くおもいました



これからも、親だけで抱えこまず
お子さんや、親の葛藤をどうしたら
いいか…わたしは、考えつづけて
いけたらいいなっておもってます


また親だけじゃなくって
その気持ちに余裕があるときで
いいので、


周りの方にも、このことを
いっしょに考えていただけたら…
とおもっています


頂いたコメントは、
一つ、ひとつがわたしにとって
大切なものになっています
ですが、今回はお返事ができません


よく考えれば、NICUのことに
触れずに、文章を考えれば
よかったのかなとおもいました
その考えが浮かびませんでした



わたしの気持ちについて
先ほどの記事のうさぎさん🐰の
アイコンの方にお返事を
書いておきました


お返事がまとめてになりますが…
それが、今回のお返事となります


スキだけしか返せないけれど、
コメント欄は自由につかって
いただきたいとおもっています


最後まで、読んでいただいて
本当にありがとうございました🌿




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