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「ChatGPTでnoteタイトルを10個考える方法|私が毎回使っている手順

noteを書こうと思っても、最初に止まってしまうのが「タイトル」。

実は私も、記事を書く前に「どんなタイトルにしよう…」と悩むことがよくありました。

そこで今は、ChatGPTに相談しながらタイトルを考えています。

もちろん、出てきたタイトルをそのまま使うわけではありません。

自分らしさや、読者に伝えたいことを考えながら選んでいます。

今回は、私が実際にやっている「ChatGPTでnoteタイトルを10個考える手順」を紹介します。


① タイトルを一人で考えない


noteを書こうと思っても、最初に手が止まるのがタイトルでした。

「どんなタイトルなら読んでもらえるんだろう?」

「もっといい言い方があるんじゃないかな。」

そうやって考えているうちに、30分、1時間と時間だけが過ぎてしまうこともありました。

でも、あるとき気づいたんです。

私が悩んでいたのは、「タイトル」ではなく、「最初から正解を作ろう」としていたこと。

そこで、一人で考え続けるのをやめて、ChatGPTに相談するようにしました。

すると不思議なことに、「どれが正解かな?」ではなく、

* この言葉は使いたい
* この数字の方が伝わりやすい
* この表現は少し私らしくないかも

というように、**“選ぶ作業”**に変わりました。

ゼロから考えるより、候補の中から選ぶ方がずっと気持ちが楽です。

もちろん、ChatGPTが出したタイトルをそのまま使うわけではありません。

最後は、「これが今の私らしいかな?」という視点で少し手直ししています。

タイトル作りを一人で抱え込まなくなったことで、記事を書くまでのハードルはぐっと下がりました。


② ChatGPTに役割を伝える

ここで大事なのは、いきなり

タイトル考えて

ではなく、

「誰向けの記事か」

「どんな人に読んでほしいか」

を伝えることです。

例えば私はこんな感じで入力しています。



あなたはnote編集者です。

副業初心者向けに

「ChatGPTでnoteタイトルを10個考える方法」

の記事タイトルを10個考えてください。

数字・具体性・初心者向けを意識してください。



③ タイトルを10個出してもらう


私は最初から1つに決めません。

10個出してもらって、

「これいいな」

「この言葉を組み合わせよう」

という感じで選びます。

④ 自分らしく整える


ここが一番大事。

ChatGPTが考えたタイトルを、そのまま使うこともありますが、多くは少し直します。

例えば、

「私が実際にやっている」

「介護職の私が」

など、自分らしい言葉を加えるだけで、ぐっとオリジナリティが出ます。

AIに任せきりではなく、「最後は自分で仕上げる」。

これを意識しています。

まとめ


タイトルは、記事を読んでもらうための最初の入り口です。

だからこそ、一人で悩み続けるよりも、ChatGPTを相談相手として活用するようになりました。

今でも毎回試行錯誤していますが、以前よりタイトル作りがずっとラクになりました。

もしタイトルで悩んでいるなら、一度ChatGPTに相談してみるのもおすすめです。

最後に


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

もし「私もタイトル作りで悩んでいる!」という方がいたら、ぜひコメントで教えてください😊

これからも、介護職として働きながら、AIを活用したnote運営のリアルな方法を発信していきます。

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