「申し訳ありません、間違えました」で済むか。標識なき交差点で俺を「冤罪者」に仕立て上げた警察の慢心と、身を守るための3つの鉄則|交通取り締まり|危機管理|正義の在り方|実体験レビュー|教訓|

コンビニへタバコを買いに行く。 そんな何気ない日常のひとコマが、一瞬にして「事件」に変えられようとした。
現場は、一時停止の標識など存在もしない交差点。 そこで俺を呼び止めた警察官は、あろうことか「一時停止を無視した」と断定しやがった。

「確認」を放棄した権力の暴走

驚いたことに、その警察官は俺の免許証を預かるなり、すでに何やら書類を書き始めていた。事実確認よりも先に、俺を「違反者」として処理する準備を進めていたのだ。
俺が「ここに標識なんてねえぞ」と突きつけると、彼はあろうことか、実際に現場の標識を見に行く「前」にこうのたまいやがった。
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\large\textbf{「申し訳ありません、間違えました」}
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ふざけるな。標識の有無すら自分の目で確認せず、指摘された瞬間に口先だけで謝る。それは、彼が「確信」も「証拠」もなく、ただの勘違いや惰性で俺を裁こうとしていた何よりの証拠だ。
もし俺が黙って従っていたら、存在もしない罪をなすりつけられ、反則金を奪われ、ゴールド免許という経歴に傷をつけられていた。

「コンビニの新人」とは責任の次元が違う

世の中には「新人だから」「不慣れだから」と許されるミスもあるだろう。コンビニの店員がタバコの銘柄を間違えても、謝罪と交換で取り返しはつく。
だが、警察は違う。 彼らが武器にしているのは「法律」という、一人の人間の自由と社会的信用を奪う強大な権力だ。
「異動直後」だの「不慣れ」だのという言い訳は、プロの世界では一切通用しない。現場に立つ以上、その地点の交通規制を完璧に熟知しておくのは、給料をもらって権力を行使する者の最低限の義務だ。
確認もせずに書類を書き始め、指摘されれば見に行く前に謝って済ます。その姿は、プロの風上にも置けない。

「隠れて待つ」のが警察の仕事か?

交通警察の本質とは何か。それは「事故を未然に防ぐこと」のはずだ。 だが現状はどうだ。コソコソと物陰に隠れ、市民がミスをするのを手ぐすね引いて待ち構えている。
「違反はダメだ」と堂々と姿を見せ、警告を発するのが本来あるべき姿ではないのか? 獲物を狩るような真似をし、挙句の果てに場所の把握すら適当なまま言いがかりをつける。そんな連中に「市民に寄り添う」などと言う資格はない。

警察官よ、その「武器」の重さを知れ

警察官の中には、誠実に市民を守るために奔走している者も多くいる。それは事実だ。 だが、制服を着ているから偉いのか? 勘違いするな。
お前たちは、プロとして「間違いは絶対に許されない」という極限の責任を背負って市民の前に立つべき存在だ。法を守らせる者が、法を蔑ろにするな。プロなら、その身をもって正義を示し、正々堂々と道路に立て。

自分の身は自分で守るしかない

最後に、これを読むお前に問いたい。 もし、お前が警察に免許証を渡した後、疑問を抱きながらも黙ってサインをしていたら?
その瞬間、お前は「存在しない罪」を認めた犯罪者にされていたのだ。理不尽な取り締まりには、以下の3点で対抗しろ。
安易に署名(サイン)をしない: 納得いかないなら絶対にペンを持つな。
「現認」の根拠を突きつける: 標識がどこにあるのか、その場で示させろ。
ドライブレコーダーを武器にする: 警察の「勘違い」を粉砕する唯一の客観的証拠だ。
「間違えました」の一言で済まされる社会など、俺は絶対に認めない。

お前の声を聞かせてくれ

警察の「適当な仕事」で、嫌な思いをしたことはないか? あるいは、理不尽な権力に立ち向かった経験はあるか。
「自分ならこう対応する」「こんな目に遭ったことがある」という、お前のリアルな体験談をコメント欄に叩きつけてくれ。
俺たちの身を守るのは、俺たちの「連帯」と「知恵」だ。 お前の言葉を待っている。



⚜️安心しろ!お前は一人じゃねぇ⚜️
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