note界隈をふらり旅

おすすめ記事の、フォローさせていただいている方ではない方々の記事を読みにふらり。

わたしは、いつからこんなに若者の言葉がわからなくなっていたのか。

夫も息子もどこからか、若者言葉を輸入し、使っている。

しかし、わたしはその若者言葉が好きではないと言う変なこだわり?がある。

しかし、しかしながらですね!
会話の中で、
「確かに!」
という相槌表現は、会話を強制終了させるワードなんですって、ご存知でした?奥様!

これ、英語でとても使うのです。
“Exactly!”
“Absolutely!”
“Indeed!!”
“Definitely!”
“That’s true!!”
などなど、キリがないのでここらで。

そうかぁ。
わたしは気を遣い過ぎて、余計な事まで喋り過ぎて何周もまわってぐったりするタイプですが、これは困った。

確かに!とか、然り!って言われたら、逆に嬉しくないですか?

わたしはこの記事に、コメントで「然り!」「確かに!」って書かれたら嬉しいのですが、やはりその後に文章を続けるべきなのですかね?

「確かに!」「然り!」の一言って、
「あなたが言っている事がまさにわたしが思っている事だ!」みたいなニュアンス、要するに若者用語で「ほんそれ!」ではないのでしょうか?

「四十路うつ病主婦 早く元気になりたい」さんからの投稿。

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