(追記あり)Plasticityベータ報告 v26.2.0-beta.8
7月27日、インテルMac版データがアップロードされました。
忘れていたようです。

ぐっだまい!
袋とじ職人じゃ無い方のかそ⭐︎せいです。
昨夜日本時間の23時に一度リリースされたようですが、バグバグだったので、修正版が再アップされたのが今朝5時でした。
なぜか再アップにはインテルMac版が含まれてません。
ちょっと心配です。
以下はジェミナイ様の翻訳です。
v26.2.0-beta.8【実験的機能リリース】
アウトライナー: 「j」キーでの結合(join)が動作するようになりました。
整列(Align)コマンド: 曲線(curve)の整列と同様に、エッジ(edge)の整列ができるようになりました。正確にエッジをクリックする必要はありません。モード3または4(面またはボディ)の状態で、境界エッジ付近の2つのシートをクリックするだけで、正しくペアリングされます。
使い方が合ってるかどうかわかりませんが、例えば作業スペースでシートとソリッドしか選択できないような場合、アウトライナー上で3つのつながった線を選択します。

ショートカットキー「J」でバラバラだった線が一つの線に結合されます。
どんなシチュエーションで使うのかは謎です。

次は「Align」です。
残念ながらStudio版でしか使えないコマンドです。
例えば曲面の異なった2つのシートのエッジを自然な曲線に繋げたい時に使います。
2つのフェイスを選んで、「Align」です。

G1の連続性でエッジ同士がつながります。

これをG2の連続性に変えてあげます。
かなり自然な曲線でエッジがつながります。

いろんな曲率をもったシートで試しているのですが、うまくいかない場合が多いです。
これからいろいろ試してみますが、かそ⭐︎せいは頻繁には使わないでしょう。
ここで、かそ⭐︎せいが日頃思っていることを打ち明けましょう。
Plasticityは、175ドルの「Indie」版で充分!
かそ⭐︎インディー
