Photo by
moyamoyanote
怪談
大家好!
(みなさん、こんにちは!)
あれからも
中国語の勉強、
続いてますよ。
まぁ、
と言っても
ミリ単位の進み具合なんだけども。
YouTubeの
単語のショート動画を
再生リストで
いくつかまとめて
毎日聞き流ししたり、
安全地帯の
ワインレッドの心じゃなくて
テレサ・テンの
月亮代表我的心
(月は何でも知っている)
をヘビロテで聞いてみたり、
テキストに出てくる例文を
書き出してみたり、
『イップマン』の動画を見ては
ドニー・イェン
かっこええわ
って
モチベーション上げてます。
で
先日、
妻とホームセンターに買い物に行ったんです。
そしたら
売場で
中国語が聞こえるんですよ。
妻が
「あれ、なんて言ってるの?」
なんか
タブレットくらいの大きさの画面が
棚の横に設置されてて
近づくと
なにやら
喋ってくるんです。
変だなー、何言ってるか分からないなー
怖いなー、怖いなー
勉強してるのにー、おかしいなー
(『怪談』稲川淳二風に)
って
思ってたら、
どうも
他の外国語も
喋ってるみたいなんです。
これは、
何かの
警告をしてるんじゃなかろうか。
と
妻に説明したら、
「え、
中国語勉強してた、よね。
え、
ベトナム語だったっけ?」
と
幽霊を見るような目で
言われたので
あの警告が
聞き取れるくらいには
頑張ってやろうと
『霊幻道士』
を見ながら
思ったわけです。
