【 #仮面ライダーマイス #マイス #考察 】猫が本当の十二支だった!?『表と裏』に隠された真実とネズミ侵略説・宇宙人説を徹底考察【前編】
『仮面ライダーマイス』
最新情報から見えてきた「表と裏」の力。
「猫が十二支だった世界」
「ネズミ侵略説」
「主人公・宙=宇宙人説」
まで、現時点の情報をもとに今後の展開を
徹底考察する。
👇バナーは公式から引用
🐭スタッフも発表しマイス❗️🐭#仮面ライダーマイス メイン脚本を務めるのは……#荒川稔久 さん!👍
— 仮面ライダーマイス【東映公式】 (@my_th_toei) August 4, 2026
仮面ライダーシリーズでメインを務めるのはなんと #クウガ 以来‼️
一体どんな物語が展開されていくのか、要チューもく‼️ pic.twitter.com/4qEiKgRYUN
メンシプ:時事ネタプラン¥800/月
加入で有料記事が読み放題!!
最新の仮面ライダー考察や映画・TV本編の
深掘りを最速で更新しています。
■最新情報で見えてきた『マイス』の世界観
『仮面ライダーマイス』は、
主人公・音澄宙(そら)が
不可思議と呼ばれる怪物と戦う物語。
しかし、ここまで公開された情報を見る限り、
単純な「正義VS悪」の構図ではない。
宙が使うのは「裏の力」。
一方、十二支同盟が使うのは「表の力」。
しかも両者は同じライドエグズを使いながら、
表裏で異なる姿へ変身するという
前代未聞のシステムになっている。
さらに、十二支同盟は
不可思議を倒す組織でありながら
主人公と敵対する。
つまり本作のテーマは、
「善悪」ではなく
「正義と正義の衝突」にある
可能性が高い。
脚本を担当する荒川稔久氏も、
「主人公の正義を一年かけて描く」
と語っており、この構図を裏付けている。
PR
■最大の違和感は「猫が十二支」にいること
今回最も気になったのは、
十二支同盟のリーダーが「猫」であることだ。
本来、十二支に猫はいない。
しかし『マイス』では、
猫である仮面ライダーマオウが
十二支同盟の頂点に立っている。
普通なら「なぜ猫なのか」と考える。
もしかしたら、
「この世界では最初から猫が十二支だった」
のではないか?
そう考えると、主人公であるネズミの
存在こそが異物になる。
マイスは表ではなく裏の力を使う
特別な存在。
つまり物語は、
「ネズミが本来の歴史を取り戻す」
のではなく、
「ネズミが世界を書き換える物語」
なのかもしれない。
主人公・宙の名前に隠された意味、
宇宙人説、そしてネズミ侵略説まで。
後編では『マイス』最大の伏線を
さらに深掘りします。
PR
■主人公・音澄宙に隠された意味
主人公の名前にも気になる仕掛けがある。
「宙」は「そら」と読むが、
音読みは「チュウ」。
これはネズミの鳴き声を連想させる。
さらに「宙」は…
後編
#仮面ライダーマイス
#マイス
#仮面ライダー
#令和ライダー
#仮面ライダー考察
#特撮
#十二支同盟
#ライドエグズ
いいなと思ったら応援しよう!
洗体代にしますね🥹