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TOEIC650点→910点。6か月で僕が変えた5つのこと


はじめまして、Yoshiです。


初めて受けたTOEICは650点

そこから約6か月で、910点まで伸ばしました。

その後も勉強を続け、TOEIC965点、英検1級を取得しました。


こう書くと、もともと英語が得意で…
実は違うんです!
誰でも!完全初心者から…
気になる方は以下のリンクよりまずは友達追k…

この広告っぽいあるあるの一連の流れ、もうやめますね。
本題行きましょう。
First of all, 結論5点を示します。


ご覧頂きました。1つ1つ深掘りしていきます。

僕が650点だった頃と910点を取った頃を振り返ってみると、

まず、変わったのは、能力値ではなく「勉強との付き合い方」でした。

もっと長時間勉強するようになった。

難しい参考書を買った。

特別なスクールに通いプロから教えてもらった。

そういう外向きベクトルの話ではありません。

僕が本当に変えたのは、

「どうすれば、自分が勉強し続けられる人間になれるのか」

という内ベクトルの部分でした。

「私の論理」
事実:勉強したらゆっくりとだが成績は上がる。
→その勉強をするのがめんどくさい。
→どうしたらそのめんどくさい勉強を続けられる自分になれるか。

今回は、僕が650点から910点になるまでの6か月間で変えたことを、5つに絞って紹介します。


① 「勉強時間」ではなく、「毎日英語に触れる仕組み」を作った

以前の僕は、

「今日は2時間勉強しよう」
「休日だから5時間やるぜ!自分磨きだ!」
「行動に移さない知識って、無知と同じだよね。」

と言い聞かせ、張り切って勉強時間を目標にしていました。

でも、これには問題がありました。

やる気がある日はできる。時には目標時間以上。

ただ、疲れている日はまるでできない。

そして一度できない日が続くと、

「最近全然勉強できてないな……これもいいや」

とスキップが日常化し、やらなくなり自己嫌悪になる。

そこから、さらに勉強しなくなる。TikTokとYouTubeとりあえず開く。
これは私が1,000回ほど通ったレールです。


そこで僕はこの負けパターンの自分は一旦認めた上で、考え方を変えました。

勉強時間よりも、英語に触れない日を作らない。

これを優先しました。

30分しかできない日があってもいい。

10分の日があってもいい。

単語帳を数ページ見るだけでもいい。

大切なのは、

「今日も英語をやった」という流れを切らないこと。

Consistency beats intensity.
「一時的な猛烈さより、継続のほうが強い。」

yoshi

一日だけ猛烈に頑張ることより、淡々と続けること。

これは英語学習を続ける中で、今でも強く感じていることです。

だから僕は、

「今日は何時間できたか」

よりも、

「今日も英語との接点を持てたか」

を見るようになりました。


また、英語力は、ある日突然降ってくるものではありません。

毎日の小さな行動が、あるところで急につながります。

投資の”複利”と同じ概念です。
ちなみに、私は英語力は時が経つごとに繰り返し”リターン”を私たちに持ってきてくれるという点で、”資産’とみなしています。
もちろん、ここで言うリターンとは、「英語力は就活で有利だ」などという表面的な話ではありません。

At some point in your English-learning journey, you enter a “compound zone” where learning no longer feels like studying.
英語学習には、ある地点から「勉強しているのに勉強している感覚がない」という複利ゾーンがある。

Yoshi

英語学習前の100時間と、その後の実力のついた後の100時間では効果が違う。

以前覚えた単語が映画に出てくる。
映画で覚えた表現を海外旅行で使う。
そこでできた友人から新しい表現を教えてもらう。

英語力の習得は早ければ早いだけ、どんどん得をする事実を自分の肌で実感した日以降、私は「時間の入金力」を最大化するように、一日中英語にどっぷり浸かっていました。

そうして積み上げた、頭の片隅で眠っている知識の点と点同士が一定期間後に、まるで星座を作るようにつながり始める。まさに知識の複利です。

この無敵ゾーンに早く到達するぞ!
そして、自分の英語力を市場になるべく長く置いておきたい!という気持ちが、私をしばしば10時間以上机に縛りつけました。
(英語やりすぎると、こんな感じで無生物主語構文が日本語でも出現します。)


私はこのフェーズに行くためにTOEICを指標に、勉強した成果を測っていました。



② 「全部分かろう」とするのをやめた

650点くらいの頃の僕は、分からないものを見ると全部調べたくなっていました。

知らない単語。

知らない文法。

聞き取れなかった音。

長文の意味。

全部論理で理解しないと、先に進んではいけないような気がしていたんです。

でも、それでは時間がいくらあっても足りませんし、英語を嫌いになるのも時間の問題でしょう。
(この表現、好きなんですよね)
英語では
It's only a matter of time before SV
SがVするのも時間の問題でしょう。


TOEICには大量の英単語、表現、文法、パターンが出てきます。

そこで僕は、

「今の自分にとって重要なものから覚える」

と考えるようになりました。

特に意識したのが、

何度も出会うものを優先すること。

一度しか見たことのない難単語より、

3回、4回、5回と遭遇する表現。

模試を解くたびに間違える文法。

Part 3やPart 4で何度も聞き取れないフレーズ。

そういうものに時間を使いました。

勉強していると、

「あれ、この単語また出てきた」

という瞬間があります。

僕はこの瞬間がかなり好きです。

昔覚えた知識と、新しく目の前に現れた知識が、

パズルのピースみたいにピタッとはまる。

英語学習の面白さの一つは、ここにあると思っています。

Learning feels best when the pieces suddenly connect.
「学びが一番楽しくなるのは、バラバラだったピースが突然つながった瞬間である。」

Yoshi

Keep placing the dots. Someday, they may connect and open up possibilities you never imagined.
「点を打ち続けよう。いつかそれらがつながり、想像もしなかった可能性を開いてくれるかもしれない。」

Steve Jobs

全部を覚える必要はありません。

でも、

何度も自分の前に現れるものは、そろそろ友達になっておこう。
私に興味があるってことですからね。

そんな感覚で勉強していました。


③問題を「解く」より、間違えた理由を説明できるようにした

これはかなり大きな変化でした。

以前の僕は、問題集を解いて、

「10問中8問正解!やった!」

で満足していました。

でも本当に重要なのは、正答率そのものではありません。

なぜ2問間違えたのか。の”言語化”。

こちらです。

例えば、

単語を知らなかった。

文法知識が曖昧だった。

意味は分かっていたのに時間が足りなかった。

聞き取れなかった。

聞き取れたけれど、選択肢の意味を取り違えた。

先読みが間に合わなかった。

同じ「不正解」でも、原因は全部違います。

原因が違えば、対策も違います。

そこで僕は、間違えた問題を見るたびに、

「なぜ自分はこれを間違えた?」

と考えるようになりました。

英語学習では、特にTOEIC点数上げの学習では、

正解を増やすこと以上に、同じ間違いを減らすことが重要です。
TOEICは出題傾向と問われている知識が大体同じですからね。
効く学習の1つです。

模試を何冊解いたか。

単語帳を何周したか。

勉強時間が何時間になったか。

もちろん、それらも大切です。

でも、

昨日できなかったことが、今日はなぜできるようになったのか。

そこまで説明できるようになると、勉強の質が大きく変わります。

言い換えれば、

勉強を「作業」から「分析」に変えた。

これが、僕にとって大きな転換点でした。

Turning studying from mere practice into analysis was a game changer for me.
勉強を単純作業から分析に変えることは、ゲームチェンジャーだった。

Yoshi



④英語力だけでなく、「勉強できる自分の状態」を整えた

意外と軽視されやすいのですが、僕はこれもかなり重要だと思っています。

睡眠、食事、運動です。

英語の記事なのに突然健康の話が始まりました(笑)。

でも、考えてみてください。

寝不足の状態で、

「今日は集中して長文を読みます!」

と言っても、かなり厳しいですよね。

人間だもの、以下のような感情は誰にでも、大谷選手でさえも年数回は感じると思います。

眠い。

集中できない。

覚えられない。

間違える。

イライラする。

勉強が嫌になる。

ただ、これでは効率が悪すぎます。

だから僕は、

「どうやって勉強時間を増やすか」

だけではなく、

「どうすれば、勉強できる状態の自分を作れるか」

も考えるようになりました。

きちんと寝る。

食事を極端に崩さない。

体を動かす。

魅惑の総合百貨店であるスマホを手の届かないところに置く。

スマホを家に置いてカフェに行くこともありました。
ただし、これには重大な副作用があります。
PayPayが使えません。
現金を最近見かけないほどのキャッシュレス人間は、携帯なしだとコーヒーが買えなかったことが3回以上あります(笑)。
集中環境は作れましたが、カフェ環境には入れませんでした。
(家に帰りました。)

集中しやすい場所に行く。

これらはTOEICの参考書には載っていないかもしれません。

でも僕にとっては、立派な英語学習戦略でした。

人間の集中力は無限ではありません。

だから、

意志の力だけに頼らない。

これが大切です。

「頑張れる人」になろうとするより、

頑張りやすい環境を作る。整える。

その方が、ずっと再現性があります。


⑤TOEICを「ゴール」にしなかった

最後が、僕にとって一番大切かもしれません。

TOEIC910点を目指していた頃、もちろん点数は欲しかったです。

900点という数字には、大きな憧れがありました。
なんかエレガントだし、自分の努力が客観的な指標で認められるので。
ステラを授与されたような気分でしたし。

でも途中から、

TOEICの点数そのものだけを追いかけるのは、少しもったいない

と思うようになりました。
26年8月現在 受験料7,810円の話ではないですよ?(笑)


せっかく英語を勉強するなら、

海外の人と話してみたい。

英語で映画を理解したい。

外国を旅行したい。

日本とは違う価値観を英語で知りたい。

自分が好きなことについて、国籍の違う人とも笑い合いたい。

英語の先に、そういう世界がある。

そう思うと、勉強が単なる試験対策ではなくなりました。

TOEICで学んだ単語が、海外旅行中に突然聞こえてくる。

昔覚えた表現が、映画のセリフに出てくる。

勉強した英語が、外国人との会話で初めて自分の口から自然に出てくる。

その瞬間、

「あ、この勉強はテストのためだけじゃなかったんだ」

と思えます。
今思えば、TOEICは対策教材から問題まで含めてすべて
重要フレーズの宝庫だったように感じます。

事実、TOEICだけの勉強を極めただけで、言いたいことはきちんと英語で言えました。語彙の選択が多少、ネイティブにとっては違和感あったとは思うのですが、汲み取ってくれました。
650点から半年後、910点を取った僕は、初めて一人でオーストラリアへ行きました。今でも覚えているのは、有名な観光地でも、オーストラリア料理でもありません。現地の人との何気ない会話です。
そこで出会い、友達になった人との深い会話です。TOEICの教材で何度も見た単語が、突然「人とつながるための言葉」になった。あの瞬間、910という数字より、その数字の先にあった世界のほうがずっと大きかった。

僕は、生きていて、こういう瞬間が大好きです。

点数は、自分の成長を確認するための素晴らしい指標です。

でも、

点数は英語学習の目的地ではなく、途中に立っている標識の一つ。

僕はそう考えています。

その奥にある”英語という言葉を通じて感情を、日本語が理解できない方と共有できる美しさ”を皆さんと共有したいのです。


TOEIC650点→910点で、一番変わったもの

振り返ると、

650点だった僕と910点だった僕の間に、

突然ものすごい才能が生まれたわけではありません。

変わったのは、

自分で学習を回せるようになったこと。

何を勉強するか。

なぜ間違えたのか。

今日はどこまでやるか。

疲れている日はどうするか。
(当然、誰でもそんな日がありますよね。)

私たちはロボットではありません。
やりすぎると頭がショートします。
私は実際、1日15時間アウトプット中心の負荷の高い勉強をした日がありますが、次の日熱出ました。8時間睡眠して、管理栄養士が拍手するような食事を3回取っていたにもかかわらずです。積極的休息の重要性を知った日でした。

そして、どうすれば明日も続けられるか。

それを少しずつ、自分で考えられるようになりました。

僕はこれを、

「自走できる英語学習」

だと考えています。

先生に言われなければ勉強できない。

教材を渡されなければ何をすればいいか分からない。

モチベーションが下がったら全部止まってしまう。

そこから一歩進んで、

自分の現在地を見て、自分で次の一手を決められるようになる。

英語を長く続けていくなら、この力は非常に大きいです。

There is a deep kind of joy in feeling that you are in control of your own life.
自分で自分をコントロールしている感覚は、しばしば人生に深い喜びをもたらす。

yoshi

AI時代だからこそ、「自走する力」はもっと大切になる

そして今は、ChatGPTをはじめとする生成AIがあります。

単語の意味も聞けます。

文法も説明してくれます。

例文も一瞬で作れます。

学習計画だって作ってくれます。

本当に便利な時代です。

僕自身もAIを使います。

でも、AIがどれだけ進化しても、

実際に覚えるのは自分です。
暗記パンの開発は不可能だと、私の直感は言っています。その後トイレ我慢するのも嫌ですし。

眠い朝に机に座るのも自分。

間違えた問題と向き合うのも自分。

覚えた英語を勇気を出して使ってみるのも自分です。

AI can suggest the path. But we still have to walk it.
AIは道を提案してくれる。でも、その道を実際に歩くのは私たちです。

Yoshi


だからこそ、これからの英語学習では、
「正しい答えを教えてもらう力」以上に、

与えられた情報を使って、自分で学び続ける力

が重要になると思っています。


最後に

もし今、

「TOEICの点数がなかなか上がらない」

「何を勉強すればいいか分からない」

「勉強しても三日坊主になってしまう」

と悩んでいるなら、

新しい参考書を買う前に、一度だけ考えてみてください。

「自分の英語力を上げるには何が足りないか?」

そしてもう一つ。

「それを続けられる仕組みを作れているか?」

僕が650点から910点になるまでに変えたのは、以下の5つでした。

  1. 勉強時間より「毎日続けられる仕組み」を作る

  2. 全部ではなく「重要なもの」から学ぶ

  3. 正解数より「間違えた原因」を分析する

  4. 睡眠・食事・運動まで学習戦略として考える

  5. TOEICの先にある「英語を使う人生」を見る

特別な才能がなくてもいい。

海外経験がなくてもいい。

完璧な勉強法を最初から知っている必要もありません。
インフルエンサーの勉強法が100%完璧にあなたに適していることは、あり得ません。あくまで1案です。私が提案するのも含めて。
全員価値観が違うのに、1つの学習法の最適解があるはずがありません。

インフルエンサーの勉強法紹介動画や勉強ブログは生産性があり、
見るだけで満足してしまいがちですが、大切なのは、

学びながら、自分に合った学び方そのものを身につけていけばいい。
まず小さく行動。

それができるようになると、

TOEICのためだけではなく、

その先もずっと使える力になります。

僕自身も、まだ学習者です。
英語で海外の友達を絶え間なく、知的な方法でエレガントに笑わせることが目標です。
日本人なのになんでそんな表現知ってるの?w
と言ってもらいたいです。

だからこそこれからも、

「どうすれば英語学習そのものを楽しみながら、自分の手で前に進めるのか」

を発信していきたいと思っています。

英語学習は、苦行である必要はありません。

昨日まで知らなかったことが、今日ひとつ分かる。

昔覚えた知識が、ある日突然つながる。

世界の誰かと、自分の「好き」を共有できるようになる。

そんな小さな発見の積み重ねこそ、

僕が英語を勉強し続けている理由です。


【まとめ】

ここまで、僕が650点から910点になるまでに変えた「5つの考え方」をお伝えしてきました。

ただ、ここまで読んでくださった方の中には、

「考え方は分かった。でも、実際に明日から何をすればいいの?」

と思っている方もいるかもしれません。

僕自身、英語学習で一番苦労したのは、情報がなかったことではありません。

単語が大事。
復習が大事。
模試が大事。
継続が大事。

そうした情報は、今なら検索すればいくらでも出てきます。

難しかったのは、

「じゃあ、自分の場合は何を、どんな順番で、どう改善すればいいのか?」

を判断することでした。

だから今回、

TOEIC965点、英検1級を取得した今の僕が振り返って、
「もし650点だった頃の自分を最初から指導できるなら、こう教えてほしかった」

と思う内容を、一冊のPDFにまとめました。
「もっと勉強しなきゃ」と思っている人へ。



もし今の僕が、650点だった自分を指導するなら。

このPDFは、そこから作りました。

タイトルは、

『TOEIC650→910 完全ロードマップ』

です。

僕自身の失敗・改善・学習方法を振り返りながら、

「もう一度650点から始めるなら、どういう順番で勉強するか」

を、65ページにまとめています。

ただし、

「僕と同じ時間割をそのまま真似してください」

という教材ではありません。

むしろ逆です。

このPDFで最終的に身につけてほしいのは、

自分の弱点を見つけ、自分で次の勉強を決められる力

です。


このPDFで扱っていること

・650→910までの考え方と6か月ロードマップ
・600点台で起こりやすい「なんとなく分かる」の正体
・語彙を「覚えた」から「瞬時に使える」へ変える方法
・単語帳の具体的な回し方
・通勤や移動時間を「耳の学習時間」に変える方法
・Listening・Shadowingの進め方
・Part 5の誤答分析
・Part 7の時間管理と復習
・模試を「点数確認」ではなく「弱点診断」に変える方法
・停滞したときの立て直し方
・勉強時間を継続させる仕組み
・睡眠・食事・運動・スマホを含めた学習環境の考え方
・自分で学習を回すためのワークシート
・忖度なし、スポンサーフリーで私が実際に使った参考書と生活用品全て

などをまとめています。


特に読んでほしいのは、こんな方です。

TOEIC600〜700点台で伸び悩んでいる。

参考書は持っているけれど、どう使えばいいのか分からない。

単語帳を何周もしているのに、模試では知らないように感じる。

Part 5でいつも2択まで絞って間違える。

Part 7が最後まで終わらない。

勉強しているのに、「これで本当に伸びるのかな」と不安になる。

そして、

いつかは誰かに言われなくても、自分で英語学習を回せるようになりたい。

そんな人に向けて作りました。


このPDFは「900点を取る裏技集」ではありません。

僕自身、650→910までの間に、

突然英語の才能が生えたわけではありません。

やったのは、

小さな失敗を見つけて、一つずつ修正すること。

それを繰り返しただけです。

だからこのPDFでも、

「これをやれば必ず900点!」

とは書きません。

代わりに、

自分がなぜ間違えているのかを見つけ、次の学習を自分で決める方法

をできるだけ具体的に書きました。

TOEIC965点、英検1級を取った今だからこそ思います。

650点だった頃の僕が欲しかったのは、

新しい参考書でも、

「1日○時間やれ」という根性論でもありませんでした。

「今の自分なら、次に何をやればいいのか」

それを判断できる地図でした。

このPDFが、その地図になれば嬉しいです。


TOEIC650→910 完全ロードマップ

全65ページ

購入後、下記よりPDFをダウンロードしてお読みいただけます。

点数を上げるだけで終わらず、

TOEICの先でも使える「自分で学び続ける力」を一緒に作っていきましょう。

↓ 詳しい内容はこちらからご覧いただけます。


また、僕がココナラで提供しているのも、答えを一方的に教えることではなく、最終的に自分一人でも学習を続けられる状態を作るための伴走です。
「何を勉強すればいいか分からない」「一人だと続かない」という方は、よければこちらをご覧ください。




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